クーラントのタグが付いた作業実績一覧|バイクの整備・メンテナンス・修理店を探すなら【グーバイク(GooBike)】

クーラント のタグ

定期点検でご来店いただいたBMW R1200RTです。 点検中に冷却水が下限以下まで不足しているのを発見しました。 オーバーヒートを防止するためにも補充をします。

総額:16500円

水冷系警告灯(赤ランプ)点灯。ヘッドガスケット、メカニカルシールの劣化によるクーラントエンジン内混入。オイルが「カフェオレ」状態に。。。。。。走行距離60,000KM近く走るとどんなバイクでも遣れますな! 放置はクランクシャフトが終わりますので、点検時にクーラントが減っているようですと要ちゅういです。

総額:36751円

冷却水がエンジン内部に入り込んでしまうVOX。ウォーターポンプのシールより冷却水が漏れだしていた模様。シール、ガスケット交換が必要となりました。

Ninja250R、クーラント交換。 冷却水=クーラントも劣化するので、定期的に交換が必要です。 クーラントの役割は、冷却はもちろんのこと、凍結防止、防錆もあります。 劣化したままのクーラントを使用していると、ウォーターラインやポンプ、ラジエター内に錆がたまってしまって、損傷、詰まりなどのトラブルにつながります。 クーラントは適切なものを適切な分量、配合で使用しましょう。 エア抜きもしっかりします。  日常的に点検、補充し、1年に1度は交換しましょう。 リザーバータンク内のクーラントの減りが早いときは、クーラントの劣化やウォーターラインのトラブルが考えられます。 気になる方はお気軽にご相談下さい。 ※フルカウル車など車種によって料金が異なる場合がございます。

総額:4000円