BMWのタグが付いた作業実績一覧|バイクの整備・メンテナンス・修理店を探すなら【グーバイク(GooBike)】

BMW のタグ

本日は昨日に引き続きのR1200RTのフロントフォークのロアブリッジとアームをつなげているボールジョイントの交換です。 こちらもブーツの中にグリスが封入されているのですが、ブーツにヒビとヨレがありましたので、交換です。 まずはキャリパー、ホイール、フロントフェンダーと外し、ロアブリッジに繋がっているブレーキホースもフルードを抜いて切り離します。 その後ボールジョイントのトップボルトを外し、ロアブリッジをフォークから外してボールジョイントの交換です。 ネジロックがついてるのと締付トルクが230Nmとかなりの力でしまっているので、大変です。 後は逆の手順で新品をつけて完成です。

本日はブレーキキャリパーの清掃を行いました! 当店では1年点検や車検整備で必ずキャリパーやブレーキパッドの清掃を実施しております。 その際にパッドの厚みや各部位の劣化具合も確認し、交換が必要であればお客様へ交換の推奨を連絡させて頂いております。 点検等でなくてもブレーキの状態に不安をお抱えのお客様がいらっしゃいましたら、当店にご相談下さいませ!

本日はテレレバーのR1200RTのスプリングストラット交換です。 ブレーキング時などにギコギコと異音なったり、カクっとガタが来ていた為、交換いたしました。 まずは邪魔な外装を外装を外し、上のトップナットが共回りするので、固定しながら外して、下のボルトを一本外せば取れます。 もちろん落ちないようにエンジンジャッキは噛ませてあります。 後は逆の手順で新品をつけて完成です。

ご覧いただきましてありがとうございます。 本日は車検取得の準備と致しまして、ヘッドライトの光軸の調整を行いました。 眩しかったりしてはいけないので、基準値になるように調整していきます。 当店は認証工場なので陸運支局に持ち込んでの車検取得となります。 BMW以外の車両の受付もさせて頂いております。 見積りは無料ですので、お気軽にお問合せ下さいませ!

本日は他メーカー様バイクのオイル交換及びオイルフィルター交換を致しました! 車種によっては外装を外さないと作業が出来ない車種もございます! ですが今回は外さずとも作業自体は可能な車種ですが、あえて外装を外して作業をさせて頂きました。 このまま外装を外さずに作業を行うと、大切な車両がオイルで汚れてしまうリスクがあるからです。 当店では他メーカー様の車両でもオイル交換等のメンテナンスや整備も行っております! よろしければお気軽にご相談下さいませ!ご来店の程お待ちしております!

本日はブレーキフルードの交換ですが、一緒にラバーブーツの交換も行いました。 ゴム製ですので、劣化等でぶにょぶにょになったりすると、ブレーキフルードの天敵の湿気がリザーバータンクへ混入が多くなったり、 フルードが外に漏れたりとしますので、交換しました。 新品と古いのを見比べると膨らんでふにゃっとなっています。

本日はS1000RRのフロントブレーキが引きずり気味だった車両のオーバーホールです。 まずはパッドを外し、キャリパーをブレーキラインからも取り外します。 その後、キャリパーからピストンを取り外し、中のシール類も取り外します。 キャリパーのシール溝の汚れを綺麗に落とし、新しいシールとピストンに交換です。 車種によってはシールだけのセットもありますが、こちらの車両はシール&ピストンのセットのみの取り扱いになります。 最後に組み付けてブレーキフルードを入れ、エア抜きすれば完成です。

今日は中古車の納車前の車両整備です。 交換時期に来ているものは交換して出庫となりますので、今回はその中の一つ、エアクリーナーフィルターの交換の様子です。 まずはタンクカバーを外し、コンピューターをよけて、フィルタの前にあるカバーとフィルタを取り外し交換です。 HP4やS1000シリーズは10,000km毎の交換となっております。

今日も昨日に引き続き、中古車ご契約頂いた車両のカスタムです! 今回はスフィアライトの「バイク用LEDヘッドライト RIZING2 H7 6000K」を取り付け致しました! まずはライト周りの外装を外し、配線を外してヘッドライトを取り外します。 BMWには球切れの警告灯も出ますので、「LED用 球切れ警告灯ワーニングキャンセラー」も一緒に取り付けです。 ヘッドライト裏は車と違ってバイクはあまり隙間がないので、付けられる場所が限られますね…。 付属のゴムカバーも大きさが全く合わない為、合うように切りながら取り付けです。 後は配線を束ね、仮付けして配線等が干渉しないか等を確認し、元に戻して完成です。 写真だと白く光ってるだけでわかりづらいですが、とても明るいです!

本日は中古車ご契約頂いた車両にUSB電源の取り付けです! まずはタンク周りの外装を外し、タンクを外します。 エアクリーナーボックスの後ろ側にオプション用の空きコネクタがあるので、こちらからアクセサリー電源を取り出し、 アースはバッテリー端子まで配線します。 タンクカバーの下に配線して、ギボシはダブルにして他に取れるようにもして、取り外しも可能なようにしておきます。 そうしたら、ハンドルに一緒に購入頂いたラムマウントシステムを取り付けて、元に戻して完成です!