2026/04/21 17:27:47 更新エルカホンエンジンの点検
スズキ アドレスV50 2010年モデル
中古車再商品化の初め、始動と走行可能なエンジンですが
中を直に見ないと確認点検にならないのと
原付スクーターは現実、ほぼ全開に等しい使用され方をする為に
とりあえず、エンジンピストン、ピストンリングセット、バルブステムシール
スロットルボディー周辺のOリング等を準備しての作業開始
分解で直接クランクベアリング確認が出来ます。
エンジン整備後に動力伝達系の分解確認
全て、スズキ純正部品を用います。
いたって通常基準の内容です。
総額:0円