BMW(BMW)のバイク作業実績一覧

この度、タイヤチェンジャーを新しく慎重しましたので期間限定交換工賃¥1000企画!! タイヤ購入の方限定価格ですので、早めに交換しましょう^^

総額:1,100円

今回はBMW M1000RRにCR-1ガラスコーティングを施工しました。 まずは車体全体を丁寧に洗浄。 カウルまわりだけでなく、ホイールやブレーキ周辺など、普段の洗車では手が入りにくい部分も確認しながら汚れを落としていきます。 M1000RRはカーボンパーツや複雑な形状の部分も多く、場所によって素材や仕上げが異なるため、それぞれの状態を見ながら施工を進めます。 洗浄後は水分をしっかり処理し、各部の状態を確認してからCR-1を施工。 ボディの美しいカラーリングやカーボンパーツの質感を活かしながら、車体全体を仕上げていきます。 最後に全体を確認し、施工完了。 洗車後のきれいな状態をできるだけ長く楽しんでいただくためにも、コーティング後の定期的な洗車とメンテナンスがおすすめです。 今回のM1000RRも、鮮やかなブルー・レッドのカラーがより映える仕上がりになりました。

BMW R1300GSAにオプションのスポーツマフラーを取り付けました。 今回は純正サイレンサーを取り外し、スポーツマフラーへ交換。写真では、取り外した純正サイレンサーと交換するマフラーを並べて比較しています。 R1300GSAは車体が大きく、マフラーも存在感のあるパーツですが、交換後はリアまわりの印象がすっきり。特にゴールドのスポークホイールとの組み合わせでは、マフラーの存在感もしっかり感じられます。 取付時は各部の位置を確認しながら固定し、装着後は車体とのクリアランスやマフラーの収まりを確認。 純正とはまた違った雰囲気になり、R1300GSAのアドベンチャーらしいスタイルに、少しスポーティな要素が加わりました。 大きくスタイルを変えすぎず、リアまわりの印象を変えたい方には、マフラー交換もおすすめのカスタムです。

皆さま、こんにちは! いつも当店のブログをご覧いただきありがとうございます。 今回は、BMWが誇るスーパースポーツ「S1000RR」のピット作業をご紹介いたします! オーナー様より「ブレーキング時にハンドルあたりから『カタカタ』と音が鳴る・振動がある」というご相談をいただきました。 走りの質や安全面にも直結する部分ですので、さっそくピットインして原因の追究と整備を進めていきます! 1. ガタ(ガタつき)の確認:車両を宙に浮かせるリフトアップ まずは原因を特定するため、フロント周りの診断を行います。 ブレーキング時の「カタカタ音」は、フロントフォークやブレーキ周り、またはステアリング(ステム)ベアリングの緩み・摩耗が原因となっていることが多くあります。

総額:13,200円

皆様こんにちは。いつも当店(メカニック)のブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。 本日は、クラシックラインの中でも今なお絶大な人気を誇る2バルブボクサー「BMW R100」のリアブレーキ点検・整備作業についてご紹介いたします。 ■ ご相談内容:「リアブレーキを引きずっているような違和感」 オーナー様より「ブレーキペダルを踏み込んだ後、踏みっぱなしのような感覚がある」「ブレーキの利きが戻らず、引きずり感(聞きっぱなし)がある」というご相談をいただきました。 ブレーキは安全なライディングにおいて最も重要な重要保安部品です。少しでも違和感を覚えた際は、走行を控えていただき点検を受けることが安心への第一歩となります。

総額:48,444円

RnineTスクランブラー 12ヶ月点検のご依頼です。 ブレーキパッド、タイヤの状態など定期的に確認が必要となります。 ぎりぎりまで使うと大変危険な場合もございます。 BMW MOTORRADでは、1年または1万㌔の点検が推奨されております! BMW各車種のウィークポイントや距離に応じた、交換部品の案内やアドバイスをさせていただきます! また、専用の診断機機を使用した、内部の点検も同時に行っていきます! 細部まで点検させていただきますので、ご安心ください! BMWに特化した専門のメカニックがご対応させていただきます! 車検・点検もお気軽にお問い合わせください! LINEでのお問い合わせも受付しております↓ LINE ID 「@313bvneh」←友達ID検索でこちらで追加可能です!

総額:24,750円

みなさんこんにちは!BMW Motorrad Nagoya Meitoです。 今回は、当店にご来店いただいたBMW S1000RR(K46)のオーナー様からのご相談と、その整備作業についてご紹介いたします。 エンジン付近からの気になる「しゃらしゃら音」 「最近、エンジンをかけていると『しゃらしゃら…』という異音が気になる」とのことでピットインいただいたこちらのS1000RR。 メカニックが慎重に診断を進めた結果、原因はカムチェーン周りからの異音と判明しました。 さっそく原因箇所であるカムチェーンテンショナーを取り外して状態を確認します。 通常、テンショナーは強い張力を保っていますが、取り外したパーツは押し込みが柔らかく、内部スプリングの力が明らかに弱まっていました。 走行15,000kmがひとつの節目!対策品「シルバーキャップ」の秘密 K46型のS1000RRにおいて、走行距離が15,000kmを超えてくると、経年や走行に伴うカムチェーンの伸びが発生しやすくなります。

総額:38,016円

今回はBMW R100GSの車検整備をご依頼いただきました。 車検にあわせて各部の点検・整備を進めていきます。 写真はシリンダーヘッドカバーを取り外したところです。 R100GSに搭載される空冷ボクサーエンジンは、左右にシリンダーが張り出したBMWらしい構造。ヘッドカバーを外すと、ロッカーアームやバルブまわりを直接確認することができます。

R1200RSのエアフィルター交換です。 エアフィルターは消耗品としてよく知られていますが、実際に「バイクのどこに付いているの?」と聞かれると、意外と知られていない部品かもしれません。 R1200RSでは、燃料タンク前方のカバー類を取り外してエアクリーナーボックスへアクセスします。

今回はBMW S1000RRにスポーツマフラーを取り付けました。 まずは交換前の純正サイレンサーを取り外します。 外した状態で並べてみると、形状の違いがよく分かります。純正のボリューム感のあるデザインに対して、今回取り付けるAkrapovičのサイレンサーは、よりシャープでスポーティな仕上がりです。

本日は、BMWオーナー様からよくご相談いただく「グリップラバーの摩耗・破れトラブル」とその賢い解決策についてご紹介いたします! ■ BMW乗りを悩ませる「グリップラバーの劣化」 BMWのバイクといえば、快適なライディングを支える「純正グリップヒーター」が標準装備(またはオプション装備)されている車種が多く、冬場や雨天時のツーリングには欠かせない最高の機能ですよね。 しかし、長年愛用しているとどうしても避けて通れないのが**「グリップゴム(ラバー)の劣化・擦り減り」**です。 今回ご入庫いただいた車両も、経年劣化や使用に伴い、グリップのゴム部分が破れてしまっていました。 ゴムが破れて中の状態を確認してみると、幸いにも内部のヒーター線(熱線)自体は切れておらず、グリップヒーター機能はしっかり生きている状態でした。

総額:4,620円

BMW F900Rへエンジンスポイラーを取り付けました。 F900Rはエンジンを見せるネイキッドらしいスタイルが魅力ですが、エンジンスポイラーを加えることで、車体下部にボリュームが生まれ、よりスポーティな印象に変わります。

BMW R18へCR-1ガラスコーティングを施工しました。 R18といえば、存在感のある大きな車体と、左右に張り出した1,802ccのビッグボクサーエンジン。 眺めているだけでも迫力のある一台ですが、これだけの重量車となると、 洗車のために車体を動かしたり、細かな部分までお手入れしたりするのもなかなか大変かと思います。

BMW S1000RRへラジエーターガードを取り付けました。 ラジエーターは走行風を受けるため、車体前方に配置されています。 それだけに、走行中に巻き上げられた小石や虫などが直接当たりやすい場所でもあります。

BMW S1000RRへタイダウンフックを取り付けました。 今回取り付けたのは、タンデムステップの取付位置を利用するタイプのタイダウンフックです。まずはサイドカバーとタンデムステップを取り外し、左右の取付部へフックを装着していきます。

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