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BMW R1300GSへCR-1ガラスコーティングを施工させていただきました。 まずは車体全体をしっかりと洗浄。コーティングは施工前の状態が仕上がりにも影響するため、外装だけでなく足まわりまで丁寧に汚れを落とし、下地を整えてから施工に入ります。 今回のR1300GSはスポークホイール仕様です。 GSらしい格好良さがありますが、洗車となるとなかなか手間のかかる部分でもありますが、スポークホイールとCR-1ガラスコーティングの相性は抜群です。

総額:88,000円

BMW R1300GSへCR-1ガラスコーティングを施工しました。 R1300GSはオンロードからロングツーリングまで幅広く活躍する一台ですが、その分、雨天走行や未舗装路を走る機会も多く、汚れが付着しやすい車両でもあります。特にスポークホイールは構造が複雑なため、洗車に時間がかかると感じているオーナー様も多いのではないでしょうか。 そこでおすすめしたいのが、CR-1ガラスコーティングです。

総額:88,000円

お客様より、サスペンションエラーがメーターに出てご入庫頂きました。走行距離はおおよそ3万キロです。 R1300GSには新しいDSA(ダイナミック・サスペンション・アジャストメント)にアダプティブ車高調整機能が装備され、停車中は車高が下がります。 しかしながらこのエラーが出ると、速度が上昇しても通常車高に戻らず、バンク角が浅くなる等走行に悪影響を及ぼす可能性があります。

総額:32,142円

今回はBMW R1300GSAにお乗りのお客様より、 「純正フォグライトが点灯しない」 「TFTメーターにフォグライト関連のエラーメッセージが表示される」 とのご相談をいただき、ご入庫いただきました。 近年のBMW Motorrad車両は従来の単純な電源供給回路ではなく、各コントロールユニットがCAN-BUS通信によって相互監視を行っています。そのため、フォグライトが点灯しない場合でも、単純にヒューズや電球を点検するだけでは正確な故障診断はできません。 まずBMW純正診断システムによる故障メモリーの確認を実施。その後、配線図に基づき電源回路と通信回路の測定を進めました。 測定の結果、左右フォグライト回路には正常な12V電源が供給されていることを確認。しかし、フォグライト制御に必要なCAN通信ラインの信号電圧が正常値を示していませんでした。 この時点で、 ・フォグライト本体不良 ・配線断線 ・カプラー接触不良 ・コントロールユニット不良 など複数の可能性が考えられます

総額:49,500円

モトラッドカスノはCR-1ガラスコーティングのマイスタープロショップとなります。 様々な車種にCR-1施行が可能となりますが今回はRnineTでの施工例をご紹介します。

総額:84,700円

こんにちは! 今回はノーマルのGSにアドベンチャー用のウインドスクリーンを取付します! 実は取付部分は同一のため問題なく取付ができるんです! アドベンチャー用のスクリーンはノーマルスクリーンと比べて大型のため、高速走行時などでかなり便利です!

総額:68,640円

こんにちは! 今回はBMW R1300GSのエンジンオイルとフィルター交換を行います! こちらの車両はBMWの中でもオイル交換作業が特殊です! ぜひ最後までご覧ください!

総額:31,515円

R1300GSシリーズのK&Hのスーパーローシートが入庫しました。 今回、実際にまたがっての足つきを検証してみました!!! 純正ノーマルシート 純正ローシート K&Hスーパーローシート での確認です。 スタッフは、身長168cm(体重62kg)です。 ノーマルのR1300GSでも、なんとか乗れる感じではありますが (とはいえ、スニーカーでつま先ギリって感じですが) 検証内容は、以下画像からご確認ください。

総額:81,400円

R1300GSの初回(1000km)点検の作業をさせていただきました 1000kmを走り、消耗品交換および各部に異常がないかを確認をします。 重要箇所は規定トルクで締付け確認をします ゴールデンウィークは、北海道へツーリングに行かれるとのことです♪ 安全運転で楽しんでくださいね! この度は、初回点検のご依頼ありがとうございました!

総額:23,199円

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