カーボン噛みのタグが付いた作業実績一覧|バイクの整備・メンテナンス・修理店を探すなら【グーバイク(GooBike)】

カーボン噛み のタグ

ジャイロキャノピーやジャイロXはカーボン噛みの症状が多くみられます。 エンジン始動不良が一番多く発生します。 日々のメンテナンスでカーボンを除去することで トラブルを未然に防ぐことができます。 初期症状でしたらレックス施工で直る場合もあります。 *バルブの摩耗や不良などの場合は物理的な修理が必要な場合もあります。

総額:5,500円

AF61トゥデイが急にエンジンかからないとSOS。 各部チェックの末カーボン噛みと判断。 オーナーさんのご要望でなるべくお金かけない方向との事ですので吸気側よりキャブクリーナーぶち込んで1日放置。 プラグとエアフィルターも酷い事になってたのでそちらも交換して修理完了です。

総額:7,879円

某〇〇新聞店のスズキ・バーディー50の修理で入庫しました。エンジンの始動不良の訴えがありました。エンジンの燃焼室の圧縮が低いので「カーボン噛み」と判断して、修理に取り掛かりました。

某〇〇新聞店様のヤマハ・ギアの始動不良で入庫しました。とりあえず、プラグを交換しましたがエンジンは始動せず。セルモーターの回転が軽く回る感じたので、いつもの「カーボン噛み」症状だと思い、燃焼室内の清掃を行います。エンジン洗浄剤を用いて、燃焼室に蓄積したカーボン・スラッジを溶かします。入れて出しての繰り返し作業です。2日〜3日ぐらい時間を掛けて洗浄します。

こちらは修理で入庫したホンダ DIOチェスタです。 これまで快調に走行されていたのにある日突然エンジンがかからなくなったとの事。

総額:6,550円