バイク修理・メンテナンス作業実績一覧(13ページ目)

スカイウェイブ250 エンジンかからずチェックランプ点灯で入庫。 P1650イグニッションスイッチ信号系統異常。 イグニッションスイッチに異常はなく、 原因はスターターモーターの不具合でセルが回らず、 バッテリーの電圧降下での異常が原因でした。

CBR250RR ETC2.0取り付け 今回はCBR250RRへETC2.0を取り付けました。 フルカウルモデルのため、車載器本体やアンテナ、インジケーターの取り付け位置を確認しながら、できるだけ配線が目立たないように仕上げています。 ETC2.0を装着することで、高速道路の料金所もスムーズに通過でき、ツーリングや遠出の際にも便利です。 CBR250RRで高速道路を利用する機会が多い方には、ぜひおすすめしたい装備です。

総額:49,500円

レッツ4 走行中電源が落ちでエンジンかからなくなったと入庫。 発電系統壊れてバッテリー上がったのかな?と思ったらヒューズ切れ有→どこかでショート? フロントカバー開けたらウインカーリレーの固定が外れてリレーがぶら下がって配線がフレームと干渉(ショート)してました

BMW R1300GSへCR-1ガラスコーティングを施工させていただきました。 まずは車体全体をしっかりと洗浄。コーティングは施工前の状態が仕上がりにも影響するため、外装だけでなく足まわりまで丁寧に汚れを落とし、下地を整えてから施工に入ります。 今回のR1300GSはスポークホイール仕様です。 GSらしい格好良さがありますが、洗車となるとなかなか手間のかかる部分でもありますが、スポークホイールとCR-1ガラスコーティングの相性は抜群です。

総額:88,000円

長い年月を経てもなお、多くのライダーに愛され続けているR80GSです。 現在のGSシリーズへと続く、BMWアドベンチャーモデルの歴史を語るうえでも欠かせない一台です。 今回は継続車検にあわせて各部を点検し、エンジンオイルやブレーキフルードなどの油脂類を交換。さらに、リアブレーキの清掃・調整を行いました。

総額:18,150円

BMW R1300GS Adventureのエアフィルター交換を行いました。 R1300GS Adventureのエアフィルターは、タンク周辺の外装の内側に収められています。 交換作業は左右のカバー類を順番に取り外し、エアフィルターへアクセスするところからスタートします。 外から見ると大きなアドベンチャーモデルですが、外装を外していくと各パーツが限られたスペースの中に効率よく配置されていることが分かります。 こうした車両の構造を確認できるのも、整備中ならではです。

こんちは! MotoTOPICSの倉田と申します。 今回はヌーダ900の点検をご紹介させていただきます。 中々見る機会がない車両ですが、それもそのはず! ヌーダ900は日本で100台ほどと言われておりどうやら 現存台数はもっと少ないと言われております! そんな車両を今回当店自慢の89800の点検していきます!

総額:209,210円

こんにちは! MotoTOPICSの倉田です。 今回はZ900RSのチェーン交換のご紹介です! 交換するチェーンは当店で おススメさせていただいている ZVM-X2 ゴールドです! チェーンは走るうえでとても大事な部分になります! エンジンのパワーをしっかり伝える事により、 乗りやすさ、安全性、燃費も関わってくるところなので しっかり整備していきましょう!

総額:34,804円

曲がってしまったシフトシャフトの取り外し 突出部を切り取り、センターに穴を開けて電動とエアーリューターで削り取って シフトシャフトの抜き取り、エンジンを下ろさない方が固定度が上がるので 作業性進捗は低迷しますが精度はまします。 ご用命ありがとうございます。

販売中古車 お客様ご希望のリヤボックス装着 突出したネジ部の切断は告げていないのでゴムチューブを装着 車両共々ご購入ありがとうございます。

中古車 2026年モデル バーグマン125ストリートEX 走行距離約1200キロ メーカー保証期間中車両 とりあえず、フロントブレーキキャリパ分解整備 バッテリーの補充電、シート下の洗浄から (シート下部の画像は洗車前) 車両ご購入ありがとうございます。

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