ドラムブレーキのタグが付いた作業実績一覧|バイクの整備・メンテナンス・修理店を探すなら【グーバイク(GooBike)】

ドラムブレーキ のタグ

1972年式のハーレーダビッドソンXLCH1000のドラムブレーキの清掃です。 どうしてもドラムブレーキはブレーキダスト等溜まりますからね。 まずはバイクからタイヤ&ホイールを外していきましょう。

総額:6,600円

ブレーキをかけると金属音がすごいTODAY。通りがかりの歩行者や自転車に乗っている人が振り向くほど。。。。 乗っていれば音が消える、ってものではなくなんらかの対処が必要になります。早速見ていきましょう。まずは前後のホイルを取りい外外します。フロントは簡単ですがリヤはマフラーを外します。ホイルナットは共回りしますので専用工具かエアーインパクトを使うとより効果的に取り外せます。たらドラムの内側を清掃していきましょう。専用の洗剤またはブレーキクリーナーを使うとより効果的です。ブレーキシューの表面が熱で固くなっていますのでヤスリなどで削ってください。一通り作業が終わりましたらホイルを取り付けて作業は終了です。この作業は当ショップの12か月点検(50cc〜125cc¥6,500:税別)に含まれておりますので点検にお出しいただくととてもリーズナブルに行えます。

総額:5,500円

アドレスのリヤブレーキ! これは年数によるサビでの固着が考えられます。どんな車種でもドラムブレーキならではのトラブルです。 定期的な点検が必要な車両ですね。

ヤマハ ビラーゴ250の12カ月点検(ドラムブレーキ車) 各部ゴム類が劣化しておりました。インシュレーターが劣化しているとエンジンの不調にも繋がるので注意が必要です。 タイヤ交換の際、スポークホイールのバランスウエイトは、スポーク専用タイプと、汎用貼り付けタイプのバランスウエイトからお選びいただけます。 今回はスポーク専用タイプをつけさせていただきました。 Rタイヤが年式の経ったものだったので交換をお勧め致しました。 モトフットは製造から二年以内の新鮮なタイヤをお勧めしています。

総額:44,874円

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