FXLRST ソフテイル ローライダーST(ハーレーダビッドソン)のバイク作業実績一覧

もう巷でも広まっているのかな?と思いますので記事にしてみます。 M8ソフテイルで変なところからオイルが漏れてくる、という件です。 合わせ面でも何でもないただのくぼみからオイル染みが広がってきます...。

先日、穴位置が合わなかったことは今のところないですね、と言ったものの、どうやっても穴位置が合わない物に当たりました...。 ほんの数ミリ程度でしたが、車両側とバー側の溶接具合などの微妙な個体差なんだろうなぁといった印象。

ライザーの内側に配線を通すタイプのライザーです。 時々中古車でこんな感じになっている車両を見かけます。 途中で断念したかそのつもりで購入したのではなかったか、中古車でこんな状態になっている時は修正。

いつも通りな感じで取り付け。 アンテナはフェアリング内に取り付けていますので見えません。樹脂製の部品は電波を通しますのでフェアリング付きのモデルの場合はその中に仕込んでいます。

総額:73,213円

前回に続き、リアのクラッシュバー取り付けです。 フロントに取り付けた方はタンデムペグ代わりに取り付ける方も多いですね。 同じような部品がいろいろなメーカーから出ているようですが、構造的にしっかりしていないとバーが撓むようなものもありましたね。 このメーカーはサドルバックの有無で品番が異なりますので気を付けないといけません。

総額:76,120円

もはやFXLRS系では「おなじみのクラッシュバー」と言ってもいいくらいの定番カスタムです。 BANGKINGの部品ですが、穴位置が合わない!といったことは今のところありませんねぇ。

総額:89,540円

最近この形のミラーを付けることが多いですね。 小ぶりなものを付けたくもなりますが、ミラー面の保安基準というものもありましてこれくらいの大きさは必要です。 純正オプションミラーならどれでも車検に通るだろと思いがちですがそうでもなく、現行のノーマルミラーより上下幅が狭いような形だと基準を満たしていなかったりします。 ただ、年式によってはOKだったりしますのでややこしいところです。

総額:44,376円

過去にも記事にしたようにも思いますが... いまさらなお話と思われるかもしれませんが、ガソリンの満タンレベルについて。 画像くらいが限度かなと思います。キャブレターの時代やチャコールキャニスターが装備されていない年式では圧抜きのベントホースから余分なガソリンが出てくるだけでした。 ハーレーダビッドソンにもキャニスターが装備されるようになりましたが、同じことをするとキャニスターにガソリンが溜まります。 気化ガソリンも大気開放にしないようにする仕組みですので、タンク→キャニスター→インマニ(インダクションモジュール)という流れになり吸気と一緒に吸い込まれます。 ということで満タンといえども「気持ち控えめに」給油していただけたらと思います。

ハーレーダビッドソン ローライダーSTの車検代行と点検整備を対応させていただきました。 今も尚人気車種のローライダーST、今回は車検代行と全てのオイル交換、 エレメント交換、ブレーキフルードの交換、また併せて点検整備も対応させていただきました。 2年に一度の車検の際は、安全のため点検整備を推奨しております! ハーレーダビッドソンの車検代行、メンテナンスはVAROCKにお任せ下さい。

総額:102,000円

今回はローライダーST(FXLRST)でエンジンカバーボルトのドレスアップを紹介します。 作業内容としてはボルトを交換するだけのものですが、ボルトを替えるだけでもかなりアクセントが効くカスタムです。 使用したのはアレンネス製のゴールドを選択しました。 時間もお値段もお手軽ですのでぜひご検討ください。

総額:74,360円

クラッシュバー前後取り付け。 見た目も安全性も両立したスタイル、これでサドルバックやタンクを立ちごけから守ってくれます。 先端の樹脂パーツは交換可能で、お好みで色を変えることもできます。

総額:159,060円

これ、何かわかりますか? 左のノーマルグリップを外したところです。 グリップなんてすぐ外せるだろう、と思いたいところですがラバーがハンドルに接着されています。しかもかなり強力です。 ハンドル側がざらざらに処理されているので接着剤が剥がれる前にラバーが千切れてきます。 接着が甘いとパキッと剥がせるのですが、最近のは頑張ってもこんな感じになることが多いです。

初回点検時のオイル交換は大事ですね。 初期なじみで出てくる金属粉、組み立て時に入れた時間の経過したオイル、一度リセットしフレッシュオイルで気持ちよく走りたいですよね

総額:36,252円

ハーレーの誇るクルーザーモデル Harley-Davidson FXLRST ローライダーSTが当店に入庫いたしました! グレーの外装が特徴的なこちらの車両に当店のBBプレミアムガラスコーティングを施工させて頂き更に輝きの増した車両に仕上がりました! 更に美しくなった愛車でバイクライフ楽しんでくださいね♪

総額:65,000円

県境の気温が1℃の冬日の中、#宮城県 は#仙台市 よりご来店♪ 8月に#ローライダーst をご購入いただいたお客様。今回ご予約いただきカスタム作業。毎度ありがとうございます。ブラックST!ノーマルで走ってられないww 内容は#スラッシンサプライ の9.5インチプルバックライザーに交換!それに伴いブレーキホースとクラッチケーブル、EXワイヤーに交換。ライザーブッシュもポリウレタンへ変更。 スラッシン Bolt Gripsは擦り減って2回目の交換。さすがパフォーマンス系!握力ハンパないww 作業時間は約2時間。カスタム費用は約26万円。どーですか!カッコいいでしょ。 #thrashinsupply Co. は2014年、カリフォルニア州ロサンゼルスに位置するサンフェルナンドバレーで、バイクに情熱を燃やす親しい友人たちの間で誕生。 パフォーマンス重視のクラブスタイルパーツやアパレル製品を製造しています。

スパークプラグについて。 オーナーズマニュアル上、「スパークプラグは、2年ごと、または走行距離が48,000km (30,000マイル)に達した時点のいずれか早い時点で交換」となっています。 スパークプラグが前後一本ずつの時代は容易にアクセスできましたので簡単に交換出来ましたが、現行ビッグツインは燃料タンクを外さないとトップのプラグが外せません...。

総額:33,740円

エンジンオイル交換ですが特に手順とかではなく、こんな感じに変わっていきますよという画像でした。 ボトルから出したオイルはよくいう飴色ですので、随分茶色が濃くなっているのがわかるかと思います。 同じ走行距離でも、高速道路など加減速が少ない状況と、街中で止まったり加速したり渋滞に嵌まったり..な状況を比べると後者のほうが負担が大きいです。 オイルがカラでなければすぐさま壊れるわけではありませんが、悪い条件が重なった時に良くない事が起こりえます。 車種によるオイルの種類や量などの区別が増えてきていますので相応のもので交換する必要もあります。 距離走ってないからいいや、と何年もそのままというのはあまり良い考えではないかもしれませんね。

総額:16,452円

今回はローライダーST(FXLRST)のクラブスタイルハンドルライザー交換の紹介をします。 ハンドル固定位置が上がり、ローライダーで人気のクラブスタイルな見栄えになります。 ルックスが良くなるだけでなく運転姿勢もかなり楽になりますので長距離ツーリングでも疲れが緩和されます。 人気のカスタムですので、ぜひご検討ください。

総額:183,500円

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