XL250Rパリダカ(ホンダ)のバイク作業実績一覧

ニュートラルポジション球が点灯せず、しかも2回も電球を交換しても 切れてしまうトラブルです。

納車整備点検開始です。まずはエンジンを降ろしてからヘッドカバー部オイル漏れ修理です。

よくある修理ご依頼でシリンダーヘッド周りのオイル漏れがあります。 故障ではなく単なる経年によるOリングの性能低下によるオイルにじみ、漏れが 生じることで交換しないと上記の「漏れ」が発生しシリンダーヘッド周りが エンジンオイルが付着してしまう現象となります。 修理の内容は明確です。 経年劣化したOリング、周辺部品のオイルシールを含め取り付け時に指定の液体PK で規定時間内に装着することで本来の新車状態(工場出荷状態)へ戻すことが可能です。 文章にすると簡単ですが、特殊工具、技術、時間を要するため慎重な作業が必要となる整備点検です。

整備点検のご依頼で入庫のXL250Rパリダカです。 エンジン始動に少し時間がかかり何とか始動したものの 低速域からのアクセルレスポンスが鈍い状態です。 まずはバッテリー新品交換後に再度エンジン始動し各部調整という流れで 作業を進めます。

総額:116,952円

メインスイッチをONにしてもエンジン始動はするがポジションランプが点灯したり全く作動しない状態の修理とハンドルロックが出来ないメインスイッチの修理です。

整備点検をご依頼されたホンダXL250R。 まずはシート張替、Fタイヤ、ブレーキシュー交換、ヘッドカバー部からのオイル漏れ修理、、、色々あります。

総額:351,955円

シート生地の張替作業です。 純正シートは硬化していていずれ穴あき、破れが生じる為 最新の生地を使いパリダカの特徴であるタンク部分へと立ち上がる生地を制作しました。

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