京都府 バイクパーツの取付け・カスタムの作業実績一覧

タイミングベルトへアクセスするため、必要な周辺部品とベルトカバーを取り外します。 タイミングベルトの状態を確認し、エンジンのタイミング位置に注意しながらテンショナーを取り外します。 テンショナー取り外し後は、取付部やタイミングベルト、プーリーなど周辺部品の状態を点検します。 点検後、新品のタイミングベルトテンショナーを正しい位置に組み付け、ベルトの張りを適正な状態に調整します。 各部の組付状態とタイミング位置を確認した後、ベルトカバーなどの周辺部品を復元します。 最後にエンジンを始動し、タイミングベルト周辺からの異音や異常な振動がないことを確認して作業完了です。

総額:61,798円

クラッチマスターシリンダーおよびクラッチレリーズ側の状態を確認します。 既存のクラッチフルードを適切な方法で排出し、新しいフルードを補充します。 クラッチライン内にエアが残らないよう注意しながらエア抜き作業を行い、古いフルードから新しいフルードへ入れ替えます。 交換後は、クラッチマスターシリンダーのフルード量を確認し、各接続部やブリード部からの漏れがないことを点検します。 最後にクラッチレバーの操作感とクラッチの作動状態を確認し、問題がないことを確認して作業完了です。

総額:4,505円

ブレーキフルードの状態を確認し、マスターシリンダーおよび各ブレーキキャリパー周辺を点検します。 既存のフルードを適切な方法で排出し、新しいフルードを補充します。 エアが混入しないよう注意しながらブリード作業を行い、ブレーキライン内のフルードを交換します。 フロント・リアそれぞれのブレーキについて作業を行い、フルードの状態を確認しながら適正な状態に調整します。 交換後は、マスターシリンダーの液量を確認し、各ブリード部や接続部からの漏れがないことを点検します。 最後にブレーキレバー・ブレーキペダルのタッチおよび作動状態を確認し、問題がないことを確認して作業完了です。

総額:4,505円

今回はBMW S1000RRにスポーツマフラーを取り付けました。 まずは交換前の純正サイレンサーを取り外します。 外した状態で並べてみると、形状の違いがよく分かります。純正のボリューム感のあるデザインに対して、今回取り付けるAkrapovičのサイレンサーは、よりシャープでスポーティな仕上がりです。

BMW F900Rへエンジンスポイラーを取り付けました。 F900Rはエンジンを見せるネイキッドらしいスタイルが魅力ですが、エンジンスポイラーを加えることで、車体下部にボリュームが生まれ、よりスポーティな印象に変わります。

BMW R18へCR-1ガラスコーティングを施工しました。 R18といえば、存在感のある大きな車体と、左右に張り出した1,802ccのビッグボクサーエンジン。 眺めているだけでも迫力のある一台ですが、これだけの重量車となると、 洗車のために車体を動かしたり、細かな部分までお手入れしたりするのもなかなか大変かと思います。

BMW S1000RRへラジエーターガードを取り付けました。 ラジエーターは走行風を受けるため、車体前方に配置されています。 それだけに、走行中に巻き上げられた小石や虫などが直接当たりやすい場所でもあります。

BMW S1000RRへタイダウンフックを取り付けました。 今回取り付けたのは、タンデムステップの取付位置を利用するタイプのタイダウンフックです。まずはサイドカバーとタンデムステップを取り外し、左右の取付部へフックを装着していきます。

ラジエター周辺の状態を確認し、取付作業に必要な周辺部品を取り外します。 ラジエター本体や取付部に異常がないことを確認した後、ラジエターガードを所定の位置に合わせて仮組みします。 取付位置を調整しながら、ラジエター本体や周辺部品とのクリアランスを確認します。 位置に問題がないことを確認した後、各固定部を確実に締め付けます。 最後に、ラジエターガードがしっかり固定されていること、周辺部品との干渉がないことを確認して作業完了です。

総額:44,902円

スパークプラグへアクセスするため、必要な周辺部品を取り外します。 イグニッションコイルやプラグキャップを取り外し、既存のスパークプラグを専用工具を使用して取り外します。 取り外したスパークプラグの状態を確認し、電極の摩耗や汚れなどを点検します。 点検後、新品のスパークプラグを正しい位置に取り付けます。 プラグを確実に組み付け、イグニッションコイル・プラグキャップなどの周辺部品を復元します。 最後にエンジンを始動し、始動性やアイドリング、エンジンの作動状態に異常がないことを確認して作業完了です。

総額:50,776円

ッテリーへのアクセスに必要な周辺部品を取り外し、バッテリーの状態を確認します。 既存のバッテリーを取り外すため、端子を確認しながら接続を解除し、車体からバッテリーを取り外します。 取り外し後、バッテリー搭載部や端子周辺に異常がないことを確認します。 その後、新品バッテリーを正しい位置に取り付け、端子を確実に接続します。 バッテリーを固定した後、電圧や端子の接続状態を確認します。 最後にメインスイッチを入れ、メーターや電装品が正常に作動することを確認し、エンジン始動状態も点検して作業完了です。

総額:36,938円

既存のフロントフェンダーを固定しているボルト類を取り外し、周辺部品や取付部に損傷・異常がないことを確認したうえで、フェンダーを車体から取り外します。

総額:72,325円

古いブレーキフルードです。 ※ブレーキフルード交換は使用頻度や劣化状況にもよりますが年に1度の交換をおすすめします。

総額:6,892円

オフロードヘルメットのバイザーへCR-1ガラスコーティングを施工しました。 R1250GSの車体本体にも以前施工のご依頼をいただいており、今回はヘルメットパーツも追加で施工を依頼いただきました。 CR-1ガラスコーティングというと車両への施工をイメージされる方が多いですが、ヘルメットの外装パーツにも施工が可能です。今回はオフロードヘルメットのバイザーへCR-1を施工し、美しい状態を長く維持できるよう仕上げました。

総額:2,750円

BMW R1300GSへCR-1ガラスコーティングを施工しました。 R1300GSはオンロードからロングツーリングまで幅広く活躍する一台ですが、その分、雨天走行や未舗装路を走る機会も多く、汚れが付着しやすい車両でもあります。特にスポークホイールは構造が複雑なため、洗車に時間がかかると感じているオーナー様も多いのではないでしょうか。 そこでおすすめしたいのが、CR-1ガラスコーティングです。

総額:88,000円

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