ライブDio ZX(ホンダ) バイク修理・板金塗装の作業実績一覧

今回はライブDio ZXの定番オイル漏れ修理をおこなっていきます。 写真① ライブDioからキレイなオイルが漏れるといった症状が起きた場合はまずココを疑って下さい。オイルタンクのオイルセンサー部分からのオイル漏れです。ここからオイルが漏れるとバイクのリア後方左右からキレイなオイルが垂れてきます。 写真② カウルを外す事でオイルセンサー部分へのアクセスが可能です。修理は簡単でDIYでも可能なレベルです。 写真③ オイルセンサーを抜き取り防水処理を施し元に戻すだけでOKです。 写真④ これでしっかりオイル漏れが止まりました。 カウルの脱着と一度オイルを抜く必要があるのでそちらの作業がメインの様な感じです(笑)

圧縮が6キロあるのに初爆すら起こらないライブディオZXの始動不良診断です。 セル回してると、かかりそうな瞬間はあるもののバッテリーが耐えきれず……… ちなみにキック故障中なのでセルのみです。

ホンダ  ライブディオZX  AF35 エンジンがかからなくったので引き取りに行き 修理しました。 バイク修理、車検・点検なんでも お気軽にお問い合わせください。 お問い合わせについて 毎日、ご予約・お預かり車両の作業していたり 車検などで外出しているときもありますので、お気軽にお電話頂けると助かります。 メール、LINEでも受け付けておりますが、返信までに日数がかかります。 急ぎでのお問い合わせの場合は、お気軽にお電話ください。 オイル交換などのご来店前も一度、お電話頂けると助かります。

ホンダ ライブディオ AF34 プラグに火が飛ばなくなっていしまったということで、入庫しました。 お客様の方で、イグニッションコイル一式、プラグ、ジェネレーター、プラグ、バッテリー、CDIを交換したが直らないので見てほしいということでした。

総額:39,500円

エンジンをマウントしている緩衝材のブッシュというゴム部品が破損してエンジンがズレてまっすぐ走れない状態の車体の修理です。 年式的に劣化してきておりよくある状態です。 外装を外してエンジンを下す必要があって、相応の時間がかかり安いという修理ではありません。 上記写真はブッシュのゴムが抜けてしまったという状態です。 ブッシュの構成部品の外側の金属だけが残っている感じです。 圧入されている金属部分を抜いています。

総額:19,800円

こちらは修理でお預かりのライブディオZXです。 症状としてはエンジンのかかりが悪い、時々エンスト、スピードが出ない、オイル漏れ、ブレーキの効きが悪いなどです。 昨日の昼間に自走でやって来られましたが、分解前に現状把握のため乗ろうとしたらエンジンがかかりません。

総額:9,300円

今回はライブDIOZXのキャブレターオーバーホールです。 長期間エンジンをかけておらずエンジンがかかりません。 圧縮は問題無いのでキャブを直してみます。

総額:8,800円

DIO-ZXのエンジン不調修理です。 キャブレターO/H後にエンジンは快調になりました(*^^)v 古い2サイクルバイクでもストラテジーにお任せ下さい! 【福岡市のバイク出張レッカー無料サービスの詳細】 https://www.mc-strategy.jp/wrecker 【人気ブログ『安い車検と高い車検の違い』はこちら】 https://www.mc-strategy.jp/blog/22144

AF35のライブDIOZXのオイル下がりにてクランクケース内にオイルが溜まるのでオイルポンプO/Hとクランクシャフトのオイルシール交換です。

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