S1000RR(BMW)のバイク作業実績一覧

みなさんこんにちは!BMW Motorrad Nagoya Meitoです。 今回は、当店にご来店いただいたBMW S1000RR(K46)のオーナー様からのご相談と、その整備作業についてご紹介いたします。 エンジン付近からの気になる「しゃらしゃら音」 「最近、エンジンをかけていると『しゃらしゃら…』という異音が気になる」とのことでピットインいただいたこちらのS1000RR。 メカニックが慎重に診断を進めた結果、原因はカムチェーン周りからの異音と判明しました。 さっそく原因箇所であるカムチェーンテンショナーを取り外して状態を確認します。 通常、テンショナーは強い張力を保っていますが、取り外したパーツは押し込みが柔らかく、内部スプリングの力が明らかに弱まっていました。 走行15,000kmがひとつの節目!対策品「シルバーキャップ」の秘密 K46型のS1000RRにおいて、走行距離が15,000kmを超えてくると、経年や走行に伴うカムチェーンの伸びが発生しやすくなります。

総額:38,016円

今回はBMW S1000RRにスポーツマフラーを取り付けました。 まずは交換前の純正サイレンサーを取り外します。 外した状態で並べてみると、形状の違いがよく分かります。純正のボリューム感のあるデザインに対して、今回取り付けるAkrapovičのサイレンサーは、よりシャープでスポーティな仕上がりです。

BMW S1000RRへラジエーターガードを取り付けました。 ラジエーターは走行風を受けるため、車体前方に配置されています。 それだけに、走行中に巻き上げられた小石や虫などが直接当たりやすい場所でもあります。

BMW S1000RRへタイダウンフックを取り付けました。 今回取り付けたのは、タンデムステップの取付位置を利用するタイプのタイダウンフックです。まずはサイドカバーとタンデムステップを取り外し、左右の取付部へフックを装着していきます。

お疲れ様です!MotoTOPICSの澤木です! 今回は、いつもご利用いただいてる常連様より 巷で話題のオーバーサスペンションの取付依頼を承りました! 部品はオーナー様が手配いただきましたがモトトピでは持ち込み部品も大歓迎です!

S1000RR 初回点検実施させていただきました。 現在、中東情勢の悪化に伴い、エンジンオイルの供給がストップしております お待ちのお客様には、入荷次第ご連絡させていただきます。 今回は、お客様にてオイル交換対応いただきました。 ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、今後ともよろしくお願いいたします。

今回ご入庫いただいた車両は、BMW Motorradが誇るスーパースポーツモデル「2023年式 S1000RR」です。 お客様より「最近、アイドリング中にカチャカチャという異音が気になるようになった」とのご相談をいただきました。 S1000RRは、BMW Motorradのレーシングテクノロジーをフィードバックした高性能モデルで、999cc水冷4気筒エンジンを搭載しています。最高出力は約210PSを発揮し、サーキット走行にも対応するほどの高い性能を持ちながら、街乗りでの扱いやすさも兼ね備えた人気のスーパースポーツです。 その高回転型エンジンは精密な制御と高度な機械構造によって成り立っているため、普段とは違う音や振動は、車両からの大切なサインになることがあります。 まずはBMW Motorrad純正診断システムを使用し、車両全体の診断を実施しました。診断結果ではエンジン制御や各システムに異常を示すエラーコードの記録はありませんでした。

総額:31,570円

いつも当店のブログをご覧いただきありがとうございます。 今回は、サーキット走行をメインに楽しまれているお客様のBMW S1000RRに、BMW Motorrad純正のハイエンドパーツ「M ハンドブレーキレバー 遠隔調整機能付(品番:77 23 5B526C0)」をお取り付けいたしました。 サーキットを走るライダーにとって、ブレーキフィーリングの微調整はタイムやコントロール性に直結する極めて重要な要素です。 純正レバーの「段階調整」から、左手での「細かい角度調整」へ 純正レバーではあらかじめ決まったノッチを合わせる「段階調整」しかできませんでしたが、このM ハンドブレーキレバー(遠隔調整機能付)を装着することで、左側に設置したダイヤルを回して非常に細かいレバー角度の調整が可能になります。 作業としては、右側のフロントブレーキレバーをMレバーへと交換し、左側のハンドルへ調整ダイヤルを取り付けます。 サーキット走行で圧倒的なアドバンテージに サーキットでのハードなブレーキングを重ねると、熱によってレバーの引き代(タッチ)が変化してくることがあります。

総額:66,858円

S1000RRへラジエーターガードを取付しました。 スポーツライディングやツーリングでは、前輪が巻き上げた飛び石や異物によってラジエーターやオイルクーラーがダメージを受けることがあります。 今回はこちらの保護を目的として、ラジエーターガードを装着しました。

総額:23,100円

S1000RRへオプションのスモークスクリーン取付を実施しました。 純正スクリーンを取り外し、各部のフィッティングを確認しながら交換作業を進めています。

総額:15,400円

S1000RRへAkrapovicスポーツマフラーの取付を実施しました。 純正マフラーを取り外し、各部の状態を確認しながら交換作業を進めています。 今回装着したAkrapovičマフラーは、S1000RRのスポーティなスタイリングとの相性も良く、リアまわりをよりシャープな印象に仕上げてくれる人気のカスタムパーツです。 純正と比較して軽量化にもつながり、見た目だけでなく車両全体の雰囲気も大きく変わります。

総額:5,500円

他店にてご購入された BMW S1000RR(2015-2016年式) ですが、 ご購入店舗が遠方とのことで、今回弊社へ作業のご依頼をいただきました。 症状としては エンジン不動 バッテリーを新品交換しても、少し走行するとバッテリーが上がってしまう とのことで、お電話にてご相談をいただいております。

総額:46,505円

こんにちは! 今回はBMW S1000RRのブレーキディスク、及びハブダンパーの交換を行います! どちらの部品も走行にかかわる重要な部品のため作業にも熱が入ります...! ぜひ最後までご覧ください!

総額:51,260円

いつもはエンジンや足回りなど、 比較的重めの整備内容が多いモトトピの整備ブログですが、 「オイル交換だけでも受け付けています!」 ということを、今回はしっかりお伝えしたいと思います。 今回は BMW S1000RR(2015年式 セレブレーションエディション) オイル交換のご依頼です。

総額:16,280円

S1000RR タイヤ交換 走行中異常が発生し確認をしてみるとバースト手前の状態でした 常に日常点検を実施おすすめします。 チャンピオン76名古屋名東店/Motorrad Nagoya-Meito(指定サービス工場)では誠に勝手ながら、年末年始休業日を下記のとおりとさせていただきます。 ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 ■年末年始休業期間:2025年12月26日(金)〜2026年1月3日(土) ※休業期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、2026年1月4日(日)より順次ご連絡させていただきます。 引き続き、よろしくお願いいたします!

総額:11,000円

S1000RRにAELLA カーボンハイスクリーン(S1000RR ’19〜)スモークの取り付け依頼を受けました。 風防効果をさらにアップしたハイスクリーンで2019-2022モデル純正比で高さ+45ミリ(2023-モデル純正比では約20ミリ)、さらに30ミリ長さを延長して風防効果を高めています。 カーボンのトリムを採用し、軽量化とルックスの向上に貢献。 歪みもなく視認性に優れたアクリルを採用しています。 右サイドにAELLAロゴをレーザーで刻印。

総額:48,290円

S100RR よくあるオイル漏れ トラブル!! オイルパンからオイル漏れがよくあります。 オイルパンの四つ角の一か所が締め付け不良が起き漏れて来ます。 エキゾーストマニホールド脱着作業とオイルパン作業 清掃 液体ガスケットの施工し直しの作業になります。

S100RR タイミングチェーン交換  タイミングチェーン交換後始動時のメカニカルノイズ低減を確認 S1000RRのメカニカルノイズを小さくできるので、走行距離を乗られている方におすすめです。

総額:60,500円

S100RR タイミングチェーン交換続きになります。 スプロケット交換 スライダー交換作業になります。

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