ハーレーダビッドソン バイク法定点検・定期点検の作業実績一覧

東京都足立区よりHARLEY-DAVIDSON X350をご入庫いただき、誠にありがとうございます。 今回はBBスペシャルガラスコーティングをご依頼いただきました。 まずは徹底洗車を行い、ボディだけでなくホイールや足回り、細かな部分まで丁寧に整えました。 その後、塗装面を確認しながらポリッシャー研磨で小傷を整え、BBスペシャルガラスコーティングを施工しています。 施工後は深い艶と光沢が生まれ、HARLEY-DAVIDSON X350らしい存在感がさらに際立つ仕上がりとなりました。 今回は樹脂パーツにも専用の樹脂コーティングを施工しています。 紫外線や雨風の影響を受けやすい樹脂部分も質感が整い、車両全体が引き締まった印象になりました。 HARLEY-DAVIDSON X350は街乗りからツーリングまで幅広く楽しめる人気モデルですが、日頃の走行では細かな汚れや小傷が少しずつ蓄積していきます。 ガラスコーティングは美観を保つだけでなく、普段のお手入れもしやすくなるため、多くのオーナー様に選ばれています。

MOTOBACKS大津店です! 今回は、先日XL883Nの成約をいただきましたので納車整備していたのですが、まさかのニュートラルランプが点灯しない症状を発見してしまいました^^;

ハーレーダビッドソンもDOT4を使うようになって20年近く経ったかと思いますが、カバーからのフルード漏れが時々起きます。 リザーバータンク側のガスケット合わせ面から漏れていることは少なく、カバーとガスケットの間から出てきていることが多い印象です。

こんにちは!MOTOBACKS大津店です! 今回は、先日成約となったXL883Nの納車整備を行いました(^_^) こちらの車両には車検に適合しないマフラーが装着されていたため車検対応品へ交換。

エンジンガード(クラッシュバー)取り付けでスタイルが変わりますが、先端のカラーを色付きに交換するのもワンポイント加わるので、オシャレになります 先端だけの交換で済みます、色も数種類あるのでお好みで選べます

総額:190,410円

過去にも記事にしたようにも思いますが... いまさらなお話と思われるかもしれませんが、ガソリンの満タンレベルについて。 画像くらいが限度かなと思います。キャブレターの時代やチャコールキャニスターが装備されていない年式では圧抜きのベントホースから余分なガソリンが出てくるだけでした。 ハーレーダビッドソンにもキャニスターが装備されるようになりましたが、同じことをするとキャニスターにガソリンが溜まります。 気化ガソリンも大気開放にしないようにする仕組みですので、タンク→キャニスター→インマニ(インダクションモジュール)という流れになり吸気と一緒に吸い込まれます。 ということで満タンといえども「気持ち控えめに」給油していただけたらと思います。

点検されてますか? 普通に走れてるので大丈夫、車検もユーザーで通れば大丈夫ですが、何か故障したときには大変になります。 点検で何も問題なくても良いんです。現状把握と入庫履歴があると、いざという時の対処が早かったりする場合があります。 健康診断みたいなもので、早期発見、早期解決できると出費や預ける日にちが少なく済む場合がありますよ。

総額:22,000円

2025モデルのFLSTFI。 2024までファットボーイはFLFBSだったのにツインカム時代までの表記FLSTFに戻ってややこしい...。余談ですが。

表題は納車整備としましたが、2025で変わりましたね〜と思いましたのでちょっと挙げてみました。 スイッチ回りも変わっていますが、画像を撮っていなかったのもありまして割愛ということで。 やっと定番のやり方みたいなものができてきたと思ったら変更...よくあることです...。 配置的に今後どう作業するかな、と思ったのはシート下付近。

車検、点検時のクラッチ調整は重要ポイントになります。 定期的に調整しなくても走れますが、異変に気付いた時には手遅れの場合があります 定期点検は大事です

総額:22,000円

ハーレーダビッドソン スポーツスター アイアン1200の納車整備を対応させていただきました。 当店では納車整備の際、エンジンオイル、エレメント、ミッションオイル、プライマリーオイル等 全てのオイル類とガスケットを交換し、バッテリーも新品に交換しています。 また、ブレーキキャリパー、エアクリーナー、プラグ等も綺麗に清掃し、 ワイヤー類の潤滑、各部増し締めも行っております。 ※当店ホームページにスポーツスターアイアンのカスタム事例も紹介しています! ウェブで「VAROCK」と検索されて下さい。

ハーレーダビッドソン スポーツスター フォーティーエイトの1年点検・オイル交換を対応させていただきました。 各部の点検整備と、エンジンオイル、トランスミッションフルードも交換も併せて対応させていただいてます。 VAROCKでは、ハーレーダビッドソンのメンテナンス、カスタム、車検代行を随時承っております! ※当店ホームページにフォーティーエイトのカスタム事例も紹介しています! ウェブで「VAROCK」と検索されて下さい。

総額:35,000円

初回点検時のオイル交換は大事ですね。 初期なじみで出てくる金属粉、組み立て時に入れた時間の経過したオイル、一度リセットしフレッシュオイルで気持ちよく走りたいですよね

総額:36,252円

この画像のようにトップブリッジとハンドルの関係が平行でないことが時々あります。 転倒など、原因になりそうなことが無くても、です。 画像の例はちょっと極端ですが、曲がってる!!わけではありません。 緩んでいる以外でもこの状態になることは案外ありまして、ハーレーのハンドルライザーは一部の車種、年式を除いて、ラバーのブッシュが使用されています。 ライザーとライザーボルトの関係は金属のカラーを通して締めていますのでそれが緩んでいなくても、その部分とトップブリッジ側の取り付け内径の間にラバーブッシュが入っている構造になっている関係で、強い力をかけると捻じれてしまいます。 文章で説明するととてもわかりにくいです...。 高さや幅があるハンドルに交換するとテコの原理で力がかかりやすくなりますので捩れたり前後に動きやすくなります。また、ライザー交換しても捩れやすい構造であったり、高さがあるものは同じようになります。

車検&点検でのお預かりです。 エンジンオイルのもれ確認 ホースに亀裂が入っていました。 経年劣化交換します。 オイルタンク下なのでマフラー外しホース交換していきます。

いつぞやに、警告灯が消えない!ブレーキ灯も消えない!!という内容であげていた案件です。 結果的に、HDJへ問い合わせた返答通り加減速を意図的に多くしつつ試乗したところ、それほど走らないうちに消えました。 機能復帰してしまえばこんなことか、と思うわけですが、それまで時間をかけて調べたり問い合わせたりをしているわけで、なんだかなぁ...と思ったりもします。知る限り、マニュアルなどには情報が無く、問い合わせたら相応の返答があったということは...メーカーはそれなりに把握していたんじゃぁないですか??と思うとよりなんだかなぁ...と思うわけです。 ここで愚痴っても仕方ないですけどね。 状況から考えて、通常使用していれば遭遇することは無いかな?と思いますが、長期保管など何かを境に起きえることですので、その時は慌てずまず走ってみるということでよろしくお願いします。 その際はブレーキ灯が機能していませんので十分気をつけて走行して下さい。

スパークプラグについて。 オーナーズマニュアル上、「スパークプラグは、2年ごと、または走行距離が48,000km (30,000マイル)に達した時点のいずれか早い時点で交換」となっています。 スパークプラグが前後一本ずつの時代は容易にアクセスできましたので簡単に交換出来ましたが、現行ビッグツインは燃料タンクを外さないとトップのプラグが外せません...。

総額:33,740円

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