ハーレーダビッドソン バイク修理・板金塗装の作業実績一覧

福岡市中央区からも程近いバイクショップStrategyです。 ハーレーダビットソン/FLSTCソフテイルのクラッチワイヤー交換、ミッションオイル交換、ヘッドライトのインジケーター修理のご依頼を頂きました。 国内メーカーはもちろん、海外メーカーのバイクも可能な限りご対応致します。当店以外でご購入されたバイクでもお気軽にご依頼ください。 【人気ブログ記事『安い車検と高い車検の違い』】 https://www.mc-strategy.jp/blog/22144 【下記のURLよりショップLINEのご登録が可能です】 https://lin.ee/n7ILcof ご来店予約やお問合せ等、ご新規のお客様もお気軽にご利用下さいませ。

今回の作業は前回ご紹介しました車両の続きになります。 カムカバーからのオイル滲みになります。 この辺のオイルの付着ってオイル滲みや漏れもあればブローバイの可能性もあります。 診断でエンジンからだと判断したため、作業に取り掛かりました。 作業後はしっかりと漏れ確認や他に付着している汚れをきれいにします。 異常が無ければ作業完了となります。 当店では修理作業を承っております。 ぜひお問い合わせください。

今回はハーレートライク(FLHTCUTG)のオルタネーター交換作業について紹介します。 先日「走行中にメーターが点滅しエンジンの吹け上がりが悪くなって最終的にストールしてしまった」というご相談をいただきました。点検したところオルタネーター(発電機)のコイルが焼けており正常に発電できない状態であることが判明しました。 走行距離と経年劣化によりオルタネーターが寿命を迎えたことが今回のトラブルの原因です。 部品交換を実施し無事に症状は改善されました。 こうした電装系のトラブルは寿命を予測することが難しいものですがライトの点き方が不安定であったり、少しでも違和感を感じたりした際はお早めに点検を受けることをおすすめいたします。

総額:109,700円

今回の作業はFXSBブレイクアウトのリアブレーキスイッチ交換になります。 ハーレーダビッドソンの車両でよくあるブレーキスイッチの不具合が当店に入庫いたしました。 ブレーキランプがつきっぱなしでブレーキスイッチの故障があります。 別の故障個所もございますが今回はスイッチでした。 マスターシリンダーにスイッチがついているので交換します。 外すとフルードが漏れてきます。エア抜きもしながらやれば完璧です。 車検にも関わる項目ですので必ず修理が必要です。 当店在庫の確保をしております。 お気軽にお問い合わせください。

総額:15,812円

ハーレーダビッドソン ソフテイルスタンダードの修理を対応させていただきました。 スロットルケーブル、アイドルケーブルが劣化して機能していなかった為、 どちらも新品に交換しました。 また、フューエルラインに劣化が見られたので併せて新品と交換させていただきました。

総額:34,000円

ハーレーダビッドソン ダイナ ストリートボブの1年点検、ブレーキスイッチの修理を対応させていただきました。 点検の際、リアのブレーキライトが点灯していなかった為、 ブレーキスイッチを交換して対応しました。 また、エンジンオイルとエレメントの交換も行なっております。 ハーレーダビッドソンのメンテナンスは当店にお任せください!

総額:53,000円

少し年数の経過している車両で、ブレーキのタッチが柔らかい、フニャっとした感じになってませんか? 経年劣化でシールの硬化、ピストンの動きが悪いなど症状が出てきます。 車検等で制動力に問題なければ良いですが、ブレーキ掛けたときの感覚が柔らかい、レバーが深い位置でブレーキが効き始めるようであれば、一度キャリパーシールやマスターのオーバーホールしましょう 激的にフィーリングが変わります。

総額:48,625円

今回はトライク(FLHTCUTG)のバックモーター交換についてご紹介します。 バックモーターは車両の後退を補助する非常に便利な装置ですが、経年劣化により内部の「ブラシ」という部品が摩耗したり固着したりするという弱点があります。 純正の新品へ交換する場合、約60万円と非常に高額な費用がかかります。 今回お客様とご相談した結果、15万円の良質な中古パーツにて交換対応をさせていただきました。 今回は状態の良い中古品をご用意できましたが今後モーターが故障した際にはバックギヤへの交換カスタムもお勧めしております。 トライクをお乗りの皆様は、故障を防ぐためにもバックモーターの使用はなるべく最小限に留めていただくことをお勧めいたします。

総額:172,000円

中古車整備にて。 暖機が進むにつれて音が大きくなってくるということが判明。冷間時はオイルが固いこともあってか気にならず...試乗していると徐々にカタカタ音が大きくなりまあまあ気になります。 110ci.ツインカムエンジンでこの手の異音は、当てずっぽで言っても当たるくらい油圧タペットが原因です。

今年の冬は暖かい日が多いからか、ちょくちょく事故での入庫があります。 今回は典型的な追突されたほうの事故です。 「事故には気を付けましょう」とはいうものの、これはなかなか気を付けようも無いかもしれません。

このタイプのテールライトソケットは上記のように溶けたり変形したりして電球が点灯しない事があります。ゴム製で硬化したりするので、新品に交換することをお勧めします。

総額:8,258円

今回の作業はXL1200CXのドレンホース交換になります。 オイル漏れがあり、ご来店されました。 スポーツスターのドレンホースからオイル漏れはよくあることです。 なぜ、こんなにも事例が多いんでしょうか? 漏れ具合にもよりますが、そこまで激しくなければエンジンオイル交換と同時に修理したほうが オイルの再利用が無く、作業が少し楽になります。 基本的にハーレーダビッドソンディーラーは今回使用した部品を常備していると思いますので 急な作業でも作業枠があったら修理作業行ってくれるはずです。 当店でも事例の多い修理に必要な部品は常備しておりますので、 ぜひお問い合わせください。

総額:19,307円

今回は、スポーツスター1200LOW(XL1200L)のロッカーカバー(シリンダーヘッド)からのオイル漏れ修理についてご紹介いたします。 ロッカーカバーは、オイル漏れが発生しやすい定番の箇所です。 今回のご依頼では車両を停めて一晩経つと地面にオイルが垂れる症状が見られたため、修理を実施する事になりました。 経年劣化や走行距離の増加に伴いガスケットの硬化やエンジン金属表面の歪みが生じることは避けられませんが、異変を感じた際に早めにメンテナンスを行うことで愛車の寿命を延ばすことができます。 皆様もオイルやガソリンの漏れなどに気づかれた際は、ぜひお早めにご相談ください。

総額:60,000円

ハーレーダビッドソン ソフテイルスタンダードの修理を対応させていただきました。 ハンドシフト仕様にされている車両なのですが、クラッチケーブルが断線したため、 クラッチケーブルを交換しました。 ハーレーダビッドソンのカスタム、メンテナンスはVAROCKにお任せください!

総額:19,000円

今回はFLHTCU3-CVOのスターターモーター交換についてご紹介いたします。 「スターターモーターの作動時に異音がする」とのご相談をいただき点検したところ、モーターのピニオンギアの動作不良が確認されました。 そのため今回はモーターASSYの交換を実施しました。 交換後は異音も解消され、スムーズにエンジンが始動することができました。 走行中やエンジン始動時、アイドリング中などに普段と違う異音や異臭を感じた場合は大きなトラブルに繋がる前にお早めにご相談ください。

総額:138,000円

最近の、といってももうしばらく経っていますが、ハンドコントロールモジュール(HCM)のカプラーが小さくなっています。 それはありがたいことなのですが、当然端子も小さくなっています。 右手は画像の4ピンと画像にはありませんが1ピンのカプラー、左手は4ピンカプラーのみでハンドコントロールと接続されています。最新モデルはまたちょっと違うのですが、同じものも使用されています。

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