愛知県 ハーレーダビッドソン バイクパーツの取付け・カスタムの作業実績一覧

クラッシュバー前後取り付け。 見た目も安全性も両立したスタイル、これでサドルバックやタンクを立ちごけから守ってくれます。 先端の樹脂パーツは交換可能で、お好みで色を変えることもできます。

総額:159,060円

よくあるETC取り付けですが、ETC本体を右カバー内に収納するパターンです。 カバーを開けるとこんな感じ。

総額:65,345円

トライジャさんのハンドル、バイザー、ナンバープレートブラケットを取り付けてみました。 ハンドルはライザー無しのタイプでスピードメーターを移動しています。 ケーブル類はノーマルのままで交換できる寸法です。

今回は標準でバックギアが装備されているトライクに社外品のバックギアを取り付けるという作業です。 必要???という素朴な疑問は置いといて、作業を進めます。

総額:353,247円

これ、何かわかりますか? 左のノーマルグリップを外したところです。 グリップなんてすぐ外せるだろう、と思いたいところですがラバーがハンドルに接着されています。しかもかなり強力です。 ハンドル側がざらざらに処理されているので接着剤が剥がれる前にラバーが千切れてきます。 接着が甘いとパキッと剥がせるのですが、最近のは頑張ってもこんな感じになることが多いです。

純正オプションのヒューズドハンドルへ交換。 FXBBSといえどもこれだけ高さがあると諸々の長さが足りなくなります。 クラッチケーブル、アッパーブレーキホース、スイッチ類の配線延長が伴います。

総額:206,671円

トライクにETC取り付けです。 途中までは二輪のツーリングモデルと同じです。 ただ、トライクにはサイドバッグがありませんので、ETC本体を収納できてかつ使いやすい場所となるとほぼ一択、ツアーパック内に設置です。

総額:59,038円

最近流行りの?ちっさいウィンカーシリーズです。 M8ソフテイルはやり慣れたから抵抗感が無いだけか?と思うこともありますが、いや、やっぱりこっちのほうが手間が多い気がする...。

総額:33,000円

ツーリングモデルはVPクラッチの交換すると40%クラッチが軽くなりレバーを握る力が軽減されます。 社外レバーとの組み合わせで扱いやすいクラッチワークが実現できます

総額:46,623円

信号待ちでストールするとのことで 再チューニングのご依頼です。 空燃比が合っていない回転域があったので セッティングし直しました。

総額:66,000円

近頃はなにかと変なことが起こるからか、ドライブレコーダーを取り付ける機会が増えてきました。 作業しながら撮影するのは思いのほか難しい...というより撮ることを忘れます。 本体は右サイドカバー内にETC本体取り付けブラケットを使用して付けています。

総額:148,981円

すっかり暖かくなって皆さん冬眠からお目覚めのようで、週末はわちゃわちゃとする時間が増えてきました。 今回は作業ではないのですが、補充電についてです。 毎年特にこの時期にバッテリーあがりのお電話をいただくことが増えます。自動車と違い冬季に使用時間が激減しているのではないかと思います。 二輪車だけではなく、四輪車でも同じように放置すればバッテリーはあがります。これは「普通」に起きる事で、二輪車バッテリーはサイズが小さいのでより顕著に現象が表れます。 通常、ある程度の時間走行していればバッテリーに充電されていくわけですが、寒い時期はなかなか難しいものです。 冬季に限らず、乗らない期間が長い場合は補充電をしていないと思ったより早くバッテリーが弱っていきます。何年か前のモデルから、充電用のカプラーが車体ハーネスに組み込まれていることから考えても補充電ありき、な気がします。

前回は塗装準備中でしたが今回は既に出来上がっています・・・。 外注塗装を依頼しますので、実際には早くとも1ケ月はかかります。 全塗装ではなく元の艶ありをつや消しにしています。

総額:307,052円

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