バーグマン200(スズキ) バイク修理・板金塗装の作業実績一覧

中古車のフューエルポンプリレー 3日間は問題無く使用できましたが MILランプ点灯、ダイアグ点検 現在故障は無く、過去記録でPO230 通電が切断出来なくなると記録 無償交換で修理 予見整備に努めていますが予見出来ない事象も起きます。

スズキ バーグマン200 2017年モデル 仕入れた中古車のフロントフォークパイプ 直近にメンテナンスがうかがえる車両 ストローク部にはサビ、傷がありませんが、上方に点状錆び数カ所目視 悩むこと無く、フロントフォークパイプ交換 オイル銘柄はメーカー指定、量はオイルレベル合わせ 車両ご購入ありがとうございます。

中古車の準備 仕入れ時には正常にセルモーターも起動しているバッテリー いつから使用しているかは不明にて 新規に同じFURUKAWA製の新鮮取り寄せバッテリーをこれも初期充電して交換 車両ご購入ありがとうございます。

バッテリーの交換ご依頼 新鮮発注、入荷後に初期充電し  バッテリー周辺部位を洗浄して装着 ご用命ありがとうございます。

中古車でよく新品と入れ換える エアクリーナーケースドレンプラグの交換 点検の有無は変色したキャップを新品に交換して視覚的な安心感に繋げています。 販売価格に対しての割合は0%未満負担の部品

なぜか暗いLEDランプバルブの交換 スズキ二輪さまから仕入れのフィリップス製

年数を経たハンドルグリップ交換 2020年モデル 中古車再商品化の通常基準 右側はスロットルケーブルアジャストを回してもケーブルに負荷がかかり グリップアッシが交換しにくい機種、スロットルボディー側は ヘルメットボックスを外さないと、正確に緩める、締めるが困難 ハンドルをポストから外しずらしてスロットルグリップ入れ換え。

2017年モデルにて中古車再商品化の通常内容 ラジエター液交換、スズキ純正スーパーロングライフクーラント 液注入前に、ラジエターキャップ耐圧検査

2017年モデル バーグマン200 再商品化 一先ず、前後ブレーキキャリパピストンシール交換 スライドピン部スズキ純正ブレーキキャリパ用シリコングリス入れ換え ブレーキキャリパ内フルード全量交換が出来ます。

車両は当社所有車両 フューエルポンプとフューエルホースなど交換の改善 スロットルボディーとエンジンを外す前に周辺の洗浄

中古車の点検と洗車と改善 スクーター系は約8割の外装を外して点検を80% 外装裏側も洗浄しております。

エンジンオイル交換後依頼時にスイングアームベアリング付近に錆び粉末が放射上になっていた為に スイングアームベアリング交換をお勧めしました、スイングしませんがスイングアーム、 走行距離76000キロでは致し方無しと、ご依頼ありがとうございます。 作業中はバッテリー無料補充電、スイングアームベアリング脱着時はヒーティングガンで暖め油圧プレスでゆっくり装着。

リコール案件 フューエルポンプとフューエルホース交換 外装装着状態で一回目の洗車 外装を外して2回目の洗車 外した外装も個別洗浄 ダウンドラフトスロットルボディーを外すのでダストが入り込まないように、 作業中はバッテリー補充電

連休の為に車両お預かりのみ 外装を外す前に第1回目の洗車 平均合計5回の洗車 ダストが付いた外装裏側も洗浄します。 洗車せずにスロットルボディーは外しません。 ドライブベルト交換も重ねてのご依頼ありがとうございます。

エアクリーナーエレメントとドライブベルトフィルターの交換 ついでにトランスミッションオイルも交換 外したエアクリーナーエレメントカバー ドライブベルトカバーは単体で内外洗浄 ご用命ありがとうございます。

フューエルポンプとフューエルホース交換案件 最初は外装が付いたまま洗車、 次に外装を外して車体と外した外装を洗浄 3回目は洗剤を使って外した外装と車体を洗浄 こののち、主体作業 チエノワ手段はとりません。 ご依頼ありがとうございます。

スズキ、バーグマン200  フューエルポンプとフューエルホース交換リコール案件 重ねて、他の箇所の整備ご依頼、誠にありがとうございます。 お預かり後の外観簡易洗車 エンジンを外すマニュアル通りの作業進行 取り外した外装内側も個別剪除後組み付けします。 これまでも計5回の洗車行程。

バーグマン200 スターターリレー交換 ご依頼ありがとうございます。

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