Bite(ホンダ) バイク修理・板金塗装の作業実績一覧

2002年モデル 新車 HONDA Bite 少々でも新車のように、見えない部位の部品交換 ホンダ純正部員を使用しています。タイヤはミシュラン製で交換予定 みても、工具を手に分解、元通りでも変化しない車両状況を少し変化出来るよう努めております。 前後タイヤ、ホイールバルブ、フロントフォークグリス、トランスミッションオイル ラジエター液。ラジエタードレンボルトOリングなども交換 バッテリーは仕入れ価格の低いバッテリーで無く、GSYUASA製YTZ7S新鮮バッテリーを ご契約後に発注し、初期充電してから装着、バッテリーカバー固定ボルト計3個もホンダ純正新品使用

ステーターモーターのホンダ、バイト たまたま、新車を仕入れてみたこところ、 2002年モデル 24年の眠りから復活ののろしをと作業入り いつ交換したのか判断が出来ない、ご成約中古車から取り出した GSYUASA製YTZ7Sバッテリ-、補充電して いざ、セル起動?、回りません、テールランプも点灯しない事から 球切れなのか確認、バルブに異常が無く、スムーズな展開で まさか?、まさかが、まさかでした。15Aと10A二つ使用のヒューズ 10Aヒューズが付いていませんでした。 24年の歴史を目の当たりにした作業。 交換年、月が判断出来ない販売車両はその場で使用可能でも交換しています。

懐かしの原付スクーター/バイトの不調修理のご依頼を頂きました♪ 不調の原因はイグにションコイルの配線が緩くなって、安定したスパークが飛ばなくなっていた様です。 ご購入して間もないバイクの様ですが、念の為に法令点検実施して欲しいとのご要望を頂きました☆ 点検の結果は様々な消耗品が使用限度を超えており、致命的なのがエンジンからのオイル漏れがかなり進んでいました。 このバイクの場合は、エンジンを全分解しないと直せない箇所になるので修理するとなると6〜8万円くらいにはなります。 フロントフォークも全くストロークしない状態、前後のエアバルブのヒビもかなりあって何時パンクしてもおかしく危険な状態でした。 ご購入後のクレームは一切受け付けない、現状販売の販売屋さんだと思うので致し方ないと思うのですが、バイトが欲しいと思って探したバイクだったようなので残念な気持ちになりました。 この様なケースは珍しい事ではないです。 やはり、ご自身でバイクの状態を判断できる方でない限り、きちんと整備して保証付きで販売しているバイクショップさんでご購入する事をおすすめします☆

非常に重要な役割を担っているにも関わらず、安価で見落としがちな消耗品のスパークプラグ。本来バイクのプラグは自動車と違い高回転を多用する過酷な使われ方をされていますが、意外と調子を崩してからしか交換されないパーツと見なされてます。調子が良くても5000Km走行毎位を目安にこまめに交換される方が安心です。突然死する場合もあるパーツです

総額:1,430円

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