神奈川県相模原市中央区のバイク作業実績一覧(3ページ目)

こんにちは、前回の続きでNSRの乾式クラッチ交換と清掃をしていきます。 クラッチプレートとデイスク減ってます。それとちょっと油ぽい! クラッチリフターのシールリングからのようで、シールも交換します。  よく見るとゴムが劣化してますね〜 リフター取り付けて・・・  次回に続きます。

おはようございます! 夏本番で暑い日が続いてますけど、皆さん体調は大丈夫ですか? 今日はブレーキキャリパー分解清掃とシール交換です。年式も古いので色々と部品の劣化があるので 交換していきます! キャリパー本体の清掃、ピストンの状態の確認(傷ですね)リフレッシュすると いいですね! 

今回はオイルレベル窓からの滲み  樹脂製で回りのシールからオイルが・・・。 まずは、外さないといけないので、ドリルで穴をあけて、工具をかけてひっぱります。綺麗に外せましたよ エンジン側の汚れを取って新しい、パーツをエンジンの面一まで均一に押し込んで、完了です。

総額:5,400円

こんにちは、今日は、フォーク分解作業! 倒立フォークです。 まずは、分解してパーツの状態を点検します。スライドメタル、ドレンワッシャーは交換。他のパーツたちも交換 インナーチューブの傷チェックして、組付けます。 オイル漏れがなくても走行距離や年数でメンテナンスは必要ですよ!

総額:30,240円

今回はカスタム依頼を受けました。 MVアグスタ F3にラジェターコアガードとサイレンサー取付、大型ラジェターを装備する スーパーバイクには必要な飛び石などから守ってくれるチタン製ガード、ラジェターと共締めで装着 サイレンサーは軽量でショートなもの、どちらも素敵です!!! 

総額:11,880円

今回は、1199パニガーレ エンジンオイル交換です。 まずは、サイドカウル、アンダーカウルを外して、オイルを抜きます。 オイルエレメントは左側の横にあり写真にあるような工具を使います。カートリッチフィルターではないので直接エンジン内へ組み込みます。 便利な工具でしょ! こんな感じでこれからも色々と紹介していきます!  次回をお楽しみに!

こんにちは、今回はとても珍しい車両を紹介します。 イタリアの老舗メーカーMVアグスターー! F4 1000とF3 800 4気筒と3気筒 なかなかこんな写真撮れないですよ かなり細かく作りこまれているイメージなので、緊張しますね。2台とも当店での販売車両 しっかりと整備をしてお客様にご納車します。 油脂類の交換、スパークプラグ交換や距離に応じてのパーツ交換 電装系点検、必要に応じてのバッテリーの交換など24ヵ月を基準に整備を行っています。

DUCATI スーパースポーツにETCとUSBを取付します。 アンテナの位置をスクリーン下のスペースに取付します。アンテナとインジケーターが一緒のタイプなので 走行中でもランプが確認しやすい位置に装着! ハーネスの取り回はフレームに這わせて、タイラップ(結束バンド)で固定。 USBは左側のハンドルに取付、スイッチとの間隔が狭くギリギリでしたが、良い位置に取り付けることができました。 ついでにメンテナンスもエンジンオイル交換、バッテリーはサイドにぶら下がるようについてますねー 構造上でスペースがなく工夫してますね。 当店では最新のモデルも整備可能です。是非、お問合せください。

総額:22,464円

エンジンガードにクランプで固定するタイプのフォグランプ。 仮止めして、エンジンに干渉しないかチェック、かなりギリギリでした。 ハーネスをフレームに這わせて、クランプしていきます。 フォグスイッチは左側のディマースイッチに固定、操作が容易にできるようにしました。 あとは、光軸を合わせて完成!  結構明るいなぁ  まっ・まぶしい・・(^▽^)/

前回の続きで、カウリングを外して、エンジンを固定しているシャフトを付属のパーツと交換。 指定された締付トルクで取り付けていきます。 意外に少しの加工で完成! 続きはフォグランプです。

こんにちは、今回は汎用エンジンガードとフォグランプ取付です。 まずは、ガードを取り付けます。エンジンガードはエンジンマウントボルトと共締めなので カウリングを取り外していきます。 取付ボルトは、ほとんどがトルクスなので慎重に作業をおこないます。

総額:17,280円

おはようございます。  キャブレター分解清掃の続ですね。 小さいパーツたちも、綺麗になりました。あとはキャブレターを組み、調整をして完成です。 このような、絶版の車体も細かく整備してひとつ、ひとつ組み上げていきます。

こんにちは、前回の続き、超音波洗浄後、キャブレター分解! 結構汚れおちてますよ。 フロートチャンバーを見ても綺麗に、細かいパーツジェット類もそこそこですね。 特にアルミや真鍮といった合金は腐食しやすく、キャブレター本体はアルミなので軽く、加工がしやすいもので柔らかいので 工具を使って汚れを落とすと変形、破損したりとやっかいなので超音波洗浄!ジェットは真鍮でアルミより硬く、これも腐食しやすいのです。 細い部分なんかは、腐食して変形してしまっているものもありますね。

おはようございます。 今回は久しぶりの国産 RGV250Γです。懐かしいオートバイです。現役時代を思い出すレーサーレプリカ! 早速、キャブレターを取り外してみましょう。やっぱり結構な感じ、腐食がヒドイー  こんな時は強い見方がいます! 超音波洗浄機(ウルトラソニッククリーナー) 洗浄剤を80度くらいに設定 超音波振動で細部まで汚れを落としてくれます。 機械が仕事してくれてる間に他の作業ができ、効率UPです。この続は次回です。お楽しみに!

こんにちは、前回の続きから、純正パーツシールリング交換。ギァボックスカバーのガスケットも綺麗に剥がして シリコンガスケットでシールします。クーラントホースバンドは締め込みできるタイプのバンドに交換! 完成です。輸入車のメンテナンスもお受けしていますので、ご相談ください。

こんにちは、久しぶりのアップですいません。m(__)m  今回は959パニガーレです。 漏れというよりは、にじみですね。でも、この段階で修理をするのが理想的で、ひどい状態になってからだと 他にも影響がでしまうこともあり、高額な修理になってしまうので、日ごろの点検が大切ですね。 まずは、状況確認! クーラントにじみとギァボックスカバーのシールからのオイルにじみです。 ボックスカバーを外して、シールを抜きます。カバーに破損個所がないか確認 大丈夫ですね。 クーラントにじみはホースバンドの交換で対応します。次回はこの続きです。

シリンダーヘット組付けです。 カムシャフト取り付けして、バルブクリアランスの基準値でした。 あとは、ヘットカバーを取付して、キャブレーター調整して、お楽しみの試乗です! 始動性も良くなり、エンジンの調子もいいです。輸入車は、部品調達に時間がかかり、とっても大変なのですが 魅力ある車両ばかりなので、楽しいです。

前回の続きで、スラクストン900! カーボンを除去、洗浄しました。各パーツも綺麗にして組付け準備です。ベースガスケットを組み込み シリンダーをセットして、ヘットガスケットを交換取付、この後は、シリンダーへットを組みます。 綺麗なピストンはいいですね〜。

こんにちは 今回は、トライアンフのスパーツクラシックモデル、スラクストン900! キャブレターモデル  エンジンのシリンダーベースガスケットからのオイル漏れ修理です。 分解作業開始! ヘットカバーを外し、シリンダーヘッドを見てみると、バルブまわりや、ピストンヘットにも 結構カーボンが堆積していますね〜  分解ついでに各部の点検や測定、調整も行っていきます。 では、次回をお楽しみに!

こんにちは、前回の続き ノートン! メンテナンス作業です。 気になる電装品、コイルや配線、取り付けの緩みなど、念入りに点検。スターター本体も取り外し 各部締付点検。 日本製の部品も少し使ってるようで、市販車としての信頼度を感じました。 試乗が楽しみです〜!

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