アヴェニス125(スズキ) バイク修理・板金塗装の作業実績一覧

福岡大学近くの店舗、Strategy福大ガレージです。 スズキ/アヴェニス125のFブレーキパッドのご依頼を頂きました。 ストラテジーでは原付バイクから大型バイクまで、修理やメンテナンスのご依頼を承っております。 当店以外でご購入されたバイクでもお気軽にご依頼ください(^-^) 【人気ブログ記事『安い車検と高い車検の違い』】 https://www.mc-strategy.jp/blog/22144 【下記のURLよりショップLINEのご登録が可能です】 https://lin.ee/gkxXs2H ご来店予約やお問合せ等、ご新規のお客様もお気軽にご利用下さいませ。

福岡市中央区からも程近いバイクショップStrategyですStrategyです! SUZUKIの原付スクーター/アヴェニス125のエンジン不調修理です、アイドリングが高いままになってしまいかなり危険な状態です。インジェクション廻りの整備をおこない、TPS学習値をリセットすると症状は収まりました。 スズキのバイク修理もお任せ下さい!当店以外でご購入されたバイクでもお気軽にどうぞ(^-^) 【人気ブログ記事『安い車検と高い車検の違い』】 https://www.mc-strategy.jp/blog/22144 【下記のURLよりショップLINEのご登録が可能です】 https://lin.ee/n7ILcof ご来店予約やお問合せ等、ご新規のお客様もお気軽にご利用下さいませ。

他店ご購入のお客様ですがリコール修理のご相談をいただきましてご対応さえていただきました。 普段あまりご使用されていないらしくバッテリーも劣化しておりバッテリーとプラグの交換もごいらいただき併せて実施させていただきました。

ドライブベルト摺動音の低減 メーカー保証申請、トランスミッション部もクランクケースベアリングと共に交換 部品入荷待ち日数が月単位でした。

新車登録から2年間、製造メーカー保証期間での改善申請作業 安心して車両使用頂けますように、ご利用と御活用ありがとうございます。

今回は7/18にスズキから発表があったアドレス125、アヴェニス125のリコール作業です。 内容は、 「イグニッションコイルのハイテンションコードにおいて、製造管理が不適切なため、異品を装着したものがあります。そのため、走行時の屈曲の繰り返しにより亀裂が発生し、そのまま使用を続けると、断線してエンジンが停止し再始動できなくなるおそれがあります。 また、ハイテンションコードに亀裂が発生した状態で被水した場合、点火出力がリークして車速センサーやスロットルポジションセンサーが破損し、車速表示不良や、始動不良となるおそれがあります。」との事です。 改善の内容としては、 「全車両、イグニッションコイルのハイテンションコードを点検し、異品が装着されていた場合には、イグニッションコイル(ハイテンションコード含む)を正規品と交換します。 また、該当車の車速センサーが破損していた場合には新品と交換し、スロットルポジションセンサーが破損していた場合にはスロットルボディを新品と交換します。」 当店でも作業を承っておりますので、お気軽にご相談下さい。」

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