車種 YZF-R1Mのカスタム・ツーリング情報451件

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    「YZF-R1M」の投稿は451枚あります。
    YAMAHAバイクツーリングツーリングバイクTECH21 などのタグがよくつけられています。投稿されたツーリングスポット情報・カスタム事例などYZF-R1Mに関する投稿をチェックして参考にしよう!

    YZF-R1Mの投稿写真

    YZF-R1Mの投稿一覧

    • ヒロポンさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      02月23日

      19グー!

      久しぶりにR1Mに乗ったらヤツが思いっきりブッ刺さってた。

      自宅に帰って抜いたら勢いよく「シューーー」と空気抜けました。

      パンク修理キット買うかな



      #yzfr1m#yzfr1#yamaha#yamahaが美しい#バイク写真部#バイクのある風景#バイクがある風景#バイクのある生活#バイクツーリング#バイク好き#ツーリング#バイク好きな人と繋がりたい#バイク乗りと繋がりたい#バイクツーリング#バイク乗り#バイク大好き#バイクライフ#パンク

    • おっくんさんが投稿したツーリング情報

      02月13日

      56グー!

      触媒外してセミフルマフラーに🏍️
      試走もせずにいきなり持ち込んでしまいました

    • なつしよさんが投稿したツーリング情報

      02月13日

      49グー!

      暖かいから橋本から御所まで走りました。
      先月行った「喫茶アコ」さんでランチタイム
      トンカツ定食を頂きました。
      外観もおしゃれで、昔ながらのザ喫茶店☕︎
      ママさん、いい人です。
      帰り道は、山麓線で橋本まで
      まったりツーリングする🚴

    • 最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      01月24日

      171グー!

      遂に神のヘルメットがX-15で登場❗️
      ガーヤんが出たからそろそろだろとは思っていたが😤
      このメットにあのステッカーを貼って
      70thアニバーサリーのYZF-R1に乗ればカ·ン·ペ·キ❗️
      やりてー❗️でも、そんな金はなーい❗️❗️😭😭😭

      レジェンドライダー、エディ・ローソンのレプリカ!
      1990年の鈴鹿8耐優勝時のグラフィックを再現
      【SHOEI】フラッグシップヘルメット「X-Fifteen」に「LAWSON(ローソン)」が登場! 価格は10万3400円
      - Yahoo!ニュース https://share.google/b5ZKE3rml3Vi08SIF


      #バイク
      #ヤマハ
      #YAMAHA
      #FZ250
      #フェーザー
      #TECH21
      #N-VAN
      #ツーリング
      #YZF-R1

    • おっくんさんが投稿したツーリング情報

      01月18日

      47グー!

      房総は暖かかった
      初の野島崎灯台

    • ha-gi-さんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      01月13日

      22グー!

      私のR1Mは冬眠中です😌
      R1Mに合うヘルメットが欲しいと悩みに悩んで注文してまいりました٩(ˊᗜˋ*)و”
      納期は9月頃と言われ、気長に待つことといたします🙂‍↕️

    • なつしよさんが投稿したツーリング情報

      01月07日

      43グー!

      天気が良くて、初走り。
      「くしがきの里」〜農免道路〜高野口インター
      軽く流して帰宅。
      なかなか良かった。

    • おっくんさんが投稿したツーリング情報

      2025年12月31日

      49グー!

      走り納めツーリング第二弾
      たくさん走った1年でした🏍️
      関わりのあった皆々様、ありがとうございました🙇

    • おっくんさんが投稿したツーリング情報

      2025年12月31日

      47グー!

      走り納めツーリング第一弾
      なんか、いつの間にかSS撮影会に笑

    • naoさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年12月23日

      118グー!

      R1M かっこいい。

      TurtleRiders レッグバック
      明日の夜から再販です🐢

      https://turtleriders.base.shop

    • おっくんさんが投稿したツーリング情報

      2025年12月22日

      64グー!

      宮ケ瀬~道志~山中湖
      年末に走るべきルートではなかった🥶

    • おっくんさんが投稿したツーリング情報

      2025年12月18日

      56グー!

      秩父まで足を延ばすのは今年最後か、、

    • なつしよさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年11月10日

      58グー!

      いい天気なので、走らないでいられない。

    • おっくんさんが投稿したツーリング情報

      2025年11月06日

      66グー!

      少しずつ秋

    • 最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年10月26日

      148グー!

      【MotoGP】ヤマハV4マシン、エンジンが『セーフモード』のせいで進歩見えづらく。「フルパワー状態の確認必要」とフェルナンデス

      意味ねー❗️❗️😡
      フルパワーにしなくて勝てんのかよ❗️
      パワー不足でライダーが困っているのに
      何を悠長なことやってんだ❗️❓️
      GPがあと何戦あるんだよ❗️😡😡
      確認作業なんてベンチテストでやっとけ❗️❗️😡😡

      もうクアルタラローの離脱は避けられないな
      こうなりゃ、赤いマシンに乗ってくれ❗️
      マルケスと同じ状態でどっちが速いか
      超速のドッグファイトが見たいんだよ❗️
      まったくもう、YAMAHAファンでも呆れるよ😡😡😡

      MotoGPマレーシアGPで開発中のV4マシンによるワイルドカード参戦を行なっているヤマハ。しかしマシンはエンジン出力を落としている状態になっているという。 【リザルト】MotoGP第20戦マレーシアGP プラクティス  第16戦サンマリノGP以来、2度目のV4マシン実戦テストとなったマレーシアGP。しかしテストライダーのアウグスト・フェルナンデスのタイムはFP1で22番手、プラクティスでは最下位に沈んだ。一方でヤマハ陣営として見ると、従来の直4マシンに乗るジャック・ミラー(プラマック)が好調3番手タイムで、フェルナンデスはミラー相手に2.1秒差という状態だった。  ただこの結果だけでV4マシンのポテンシャルを推測するのは難しいところもある。ヤマハが信頼性確保のため、V4エンジンの出力に制限をかけているためだ。しかしロングストレートを2本持つセパンでは、それがハンディキャップになってしまっている。 「マシンパワーという面では、難しくなるだろうと思っていた。このコースはパワーが必要だからね。僕としても難しくなるとは思っていた。ただこういった形ではなかった」  フェルナンデスはそう語る。 「そんなに悪い感触じゃないんだ。でもどのコーナーでも加速でかなり苦戦してしまう。最高速だけじゃなくて、(出力制限のせいで)加速も苦しんでいる」 「エンジンにパワーがないわけではないけれど、ヤマハは細心の注意を払っているんだ。僕としては皆が(ミラー達が)今回活躍しているのを見るのはちょっとキツイね」 「こっちのフィーリングのことに集中して、ラップタイムについてはちょっと忘れる必要がある」 「正直、もっとパワーがあって良いのにと思うよ。今でもエンジンフィールはスムーズだと思うけど、フルパワーで走ったときの挙動は一度確認する必要がある」 「作業を続けていく必要があるし、時間はあまりないことを理解しないといけない」  また、フェルナンデスは前回のサンマリノGPとはフィーリングが全く違っていると語った。 「ミサノとは全く違ったフィーリングだ。バルセロナやブルノで感じていたフィーリングにより近い」 「全く違うコースで、グリップも凄く良いからね。ミサノではタイヤの(グリップの)大きな落ちも無くて、予選のように毎回プッシュすることができた。でもここはタイヤの落ち込みが大きい。グリップも悲惨だ。つまりレイアウトが違うってことだ」  なおヤマハはマレーシアGPで、V4マシンにいくつかの新パーツも用意するなど、2026年のデビューに向けた準備を続けている。  ただ急速な変化がマシンの挙動に大きな影響を与えてしまってもいるようだ。 「バイクの動きが変わってしまった。どうしてこうした変更に対して、ここまで反応するのかが分からない」 「普通は、ある程度ベースが決まってきたら、セットアップを少し変更してもそれはミリメートル単位とかでやるものだ」 「でも今はセンチメートル単位でやっている。だから走りのペースを見つけようとするのも一苦労なんだ。2センチも動かしていたら、全く違うバイクになってしまう」 「だから辛抱強く作業を続けていく必要がある」

    • 最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年10月19日

      158グー!

      【MotoGP】ポールから7位、スプリント失速したクアルタラロは「タイヤ選択をミスった」|オーストラリアGP


      ちくしょう❗残念❗️
      だけど、前向きだ❗️
      がんばれクアルタラロー❗️
      ジャック・ミラーも地元でがんばれ❗️
      がんばれYAMAHA❗️


      MotoGPオーストラリアGPのスプリントでポールポジションスタートながら7位に終わったヤマハのフファビオ・クアルタラロ。彼はその要因は間違ったタイヤ選択にあると考えている。

      クアルタラロは予選で限界アタックをまとめあげ、今週末好調なマルコ・ベッツェッキ(アプリリア)を上回るタイムを記録して、ポールポジションを獲得。レースに向けて期待が高まった。

      しかしスプリントレースではスタートで順位を落とし、1周目で5番手まで後退……その後もKTMのペドロ・アコスタやファビオ・ディ・ジャンナントニオ(VR46)に抜かれ、7位フィニッシュに終わった。

      一方で予選3番手を確保したプラマック・ヤマハのジャック・ミラーは、終始3番手争いを展開。最後は0.066秒という僅差で表彰台を逃す4位となった。

      同じヤマハ勢で明暗が分かれてしまったが、クアルタラロは今回フロントに他の多くのライダーが選んだハードではなく、ミディアムタイヤを選んだことが間違いだったと語った。


      「チームはハードタイヤで行くようにかなりオススメしてくれていたけど、僕はミディアムで行きたかった。でも僕らにとっては柔らかすぎた」

      チームの考えはハードタイヤだったにもかかわらず、なぜミディアムを選んだのか? その点について訊かれるとクアルタラロは次のように語った。

      「今朝はミディアムタイヤでポールポジションを獲得したからだよ。弱点があるとは感じなかった」

      「安定性も良かったし、グリップも優れていた。中古タイヤですら良かったんだ。でも午後になると、チームはより硬い方を進めてきた」

      「風の状況は保たれていたと思う。でも1周目からタイヤがチューイングガムのようだったんだ。特にここではフロントがとても大切なのに、だ」

      とはいえクアルタラロにはまだ決勝レースというチャンスが残っている。スプリントで勝利したベッツェッキにはダブルロングラップペナルティが科されていることも、大きなチャンスだ。

      クアルタラロは決勝に向け、スプリントでの経験を前向きに捉えていると語る。

      「まずはスタートで何が起きたのかを確認する必要がある。どうしてあんなに酷かったのか、分からないんだ」

      「それから、ハードのフロントタイヤだ。あとはリヤにミディアムかソフトか、どちらを使うかをチェックしなくちゃいけない」

      「不満はないよ。『ミディアムが上手くいかないなら、それで良い。それも明日に向けた情報だ』と思っていたからね」

      「今は僕がミスしたことはハッキリと分かっている。そして使うべきタイヤはハードだ。だから大丈夫だ」

      「時にはどうして遅くなったのか分からないこともある。でも今日はレースで何故遅かったのか分かっている。そこは精神的には楽だよ」

    • 最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年10月18日

      160グー!

      オーストラリアGP

      うおおおー❗️
      マジか❗️ クアルタラローがポールポジション❗️❗️
      うそだろ、あの高速サーキットで
      あのクソ遅いバイクでどうやってP.P取るんだよ❗️
      トップ12で唯一340km出てないぞ😭
      一番速いマシンから15kmも遅いのに❗️
      ブレーキングとコーナリングテクニックで
      なんとかしているんだろうな
      凄すぎてなにやってんのか分かんねーけど😭😭😭

      どこまで自分の評価を高める気なんだこの男わ❗️❗️
      がんばれ❗️クアルタラロー❗️
      早くV4マシンを投入してなんとかしろ❗️
      YAMAHA❗️❗️😡😡😡



      #バイク
      #ヤマハ
      #YAMAHA
      #FZ250
      #フェーザー
      #TECH21
      #NVAN
      #九州
      #ツーリング
      #阿蘇


    • 最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年10月04日

      166グー!

      インドネシアGP

      むむ、YAMAHAが3台 Q2進出だと❗️❓️
      アレックス·リンスが4位だと❗️❓️
      どうしたYAMAHA🤣🤣🤣
      しかし、スプリント、決勝で前を抜くことが出来るか❓️
      そこが問題だ🤔

      どんどんV4を実戦投入して速くしなければ
      クアルタラローが呆れて他のメーカーに行ってしまうぞ
      どのメーカーも欲しい才能なんだから
      なんとかバイクを速くして引き止めろ❗️
      がんばれYAMAHA❗️❗️

      しかし、PPから1.3秒以内に19台か凄いな😳


      #バイク
      #ヤマハ
      #YAMAHA
      #FZ250
      #フェーザー
      #TECH21
      #NVAN
      #九州
      #ツーリング
      #阿蘇

    • ヒロポンさんが投稿したツーリング情報

      2025年09月29日

      39グー!

      MotoGP日本GPに行って来ました

      今年も楽しかったMotoGP

      熱いレースでした

      マルケスおめでとう

      #MotoGP#MotoGP日本GP#モビリティリゾートもてぎ#バイク#yzfr1m#yzfr1#yamaha#yamahaが美しい#バイク写真部#バイクのある風景#バイクがある風景#バイクのある生活#バイクツーリング#バイク好き#ツーリング#バイク好きな人と繋がりたい#バイク乗りと繋がりたい#バイクツーリング#バイク乗り#バイク大好き#バイクライフ

    • 最高出力は14500rpmさんが投稿したツーリング情報

      2025年09月27日

      174グー!

      MotoGP MOTEGI

      さすが天才クアルタラロー❗️
      このYAMAHAにとって最難関のサーキットで
      5位とはまさに天才❗️❗️

      ペッコがポール❗️❓️調子を取り戻したか❓️
      ミルが2位❗️❓️ しかもHONDAが12位までに3台入っている❗️
      YAMAHAはクアルタラロー以外 最下位争いじゃねーか😭
      もっともポールから23位まで1秒以内ってのも凄いことだな😳

      クアルタラローはポールから0.2秒差か
      しかし、レースになるとストップ&ゴーでパワーを必要とする
      このモテギはYAMAHAにはツライよな😮‍💨

      がんばれクアルタラロー❗️
      スタートを決めてイギリスのようにブッチギれー❗️❗️😤

      そして、YAMAHAは早くV4を速くしろ❗️😡😡😡


      https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/02d375ee72a47ac68e11116656d40f53fcd655f1/
      モビリティリゾートもてぎで、MotoGP第17戦日本GPの予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのは、ドゥカティのフランチェスコ・バニャイヤだった。

      予選直前のFP2では、ファビオ・ディ・ジャンアントニオ(VR46)と、ドゥカティのマルク・マルケスがターン5で転倒。どちらも怪我などはなかった。

      ■タイトル争い事実上終戦のバニャイヤ、1年を無駄にしてしまったと嘆く「マルケスはライバル不在だった。僕も本来の力を発揮できていれば……」

      初日プラクティスのタイム順による予選Q1とQ2のグループ分けの結果、母国戦の小椋藍(トラックハウス)はQ1からのスタート。ワイルドカード参戦の中上貴晶(ホンダ)も同様にQ1スタートだった。

      さらに、日本GPでのマルク・マルケスのタイトル確定を阻止することができる唯一のライダーであるアレックス・マルケス(グレシーニ)も苦戦し、Q1スタートとなった。

      モビリティリゾートもてぎは天候に恵まれ、気温26度・路面温度42度のコンディションで予選時刻を迎えた。

      Q1の序盤アタックでは、フランコ・モルビデリ(VR46)が1分43秒642で暫定トップタイムに。ホルヘ・マルティン(アプリリア)、フェルミン・アルデゲル(グレシーニ)が僅差で続いた。

      そして母国戦の小椋はコースインして3周目の計測で、暫定トップタイムを更新する1分43秒429をマーク。Q2進出圏内に入った。

      一方でアレックス・マルケスはQ1前半のアタックでは1分43秒666で暫定3番手。Q1敗退の危機にあった。

      Q1後半のアタックが進むと、モルビデリが1分43秒253をマークして小椋の暫定トップタイムを更新。さらにアレックス・マルケスもアタックをまとめて、2番手タイムを記録。小椋がQ1進出圏外の3番手まで蹴落とされた。

      小椋は最後のアタックでは最速ペースを発揮しており、タイム更新を狙った。だがアレックス・リンス(ヤマハ)の転倒によるイエローフラッグの影響で当該ラップのタイムは取り消しとなってしまった。

      その結果、トップタイムのモルビデリと2番手タイムのアレックス・マルケスがQ2に進出。小椋は惜しくも3番手タイムでQ1敗退となった。中上貴晶は10番手だった。

      予選Q2が始まると、マルク・マルケスは弟アレックス・マルケスの後ろにつけてアタックに入った。最初の計測では1分43秒413で暫定トップタイムとしたが、フランチェスコ・バニャイヤが1分43秒341をマーク。チームメイトに暫定トップタイムを更新された。

      マルコ・ベッツェッキ(アプリリア)やファビオ・クアルタラロ(ヤマハ)もそこに迫ったもののわずかに届かず。ドゥカティ・ファクトリーチームがトップ2の状況でQ2後半に入った。

      Q2後半に入ると、アレックス・マルケスが自己ベストを大きく縮め、暫定4番手のタイムを記録。そして兄マルク・マルケスもアタックをかけると……1分43秒043をマーク。暫定トップタイムとした。

      しかしここから更に暫定トップタイムは更新が続いた。ジョアン・ミル(ホンダ)が1分43秒003を叩き出したと思えば、次はバニャイヤが1分42秒911で走った。

      このバニャイヤのタイムがQ2最速となり、バニャイヤがもてぎ新レコードタイム樹立というおまけ付きでポールポジションを獲得。苦戦が続いてきたバニャイヤだが、復活の狼煙となるだろうか? 2番手はホンダの母国戦で素晴らしいアタックを決めたミル。3番手がマルク・マルケスだ。

      アレックス・マルケスは最終的に8番手。3列目スタートとなり、兄のタイトル獲得決定阻止に向けては、厳しい位置となった。

      なお昨年ポールポジション獲得のアコスタは、ライドハイトデバイスのトラブルによってQ2中盤まで予選を走ることができなかったが、終盤にアタックを上手く決め、4番手を確保した。



      #バイク
      #ヤマハ
      #YAMAHA
      #FZ250
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      #九州
      #motogp
      #yzrm1

    • ヒロポンさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年09月23日

      37グー!

      久々にR1Mに乗る



      #yzfr1m#yzfr1#yamaha#yamahaが美しい#バイク写真部#バイクのある風景#バイクがある風景#バイクのある生活#バイクツーリング#バイク好き#ツーリング#バイク好きな人と繋がりたい#バイク乗りと繋がりたい#バイクツーリング#バイク乗り#バイク大好き#バイクライフ

    • 最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年09月14日

      161グー!

      マルコ・ベッツェッキ、アプリリアで今季2度目ポールポジション! クアルタラロ大奮闘3番手|MotoGPサンマリノ予選

      やったぜ❗️
      さすが天才クアルタラロー❗️❗️
      がんばれー❗️❗️

      よし、V4すぐに投入だ❗️
      クアルタラローとフェルナンデスの
      実力の差を考えればマシン差はない❗️


      https://itatwagp.com/2025/09/11/motogp-13591/
      おっさん分かっているじゃねーか❗️
      ちゅーても、レースを観ている人は
      全員感じていることだ😡😡😡
      YAMAHAがんばらんかい❗️
      マルケスと唯一戦える
      至宝クアルタラローがいなくなってしまうぞ❗️😡😡😡

      【もし2026年末に、マルケスとペッコのどちらかがドゥカティを離脱したら…後任は誰が良いと思う?】
      「気持ち的にはエネア・バスティアニーニと言いたいが、きちんと頭で判断するなら、ペドロ・アコスタだろうね。ただ、勘で言うとしたら…ファビオ・クアルタラローかな。
      純粋な才能って意味では、唯一、マルクに引けを取らないのはファビオだけだろ。あんな選手が戦えないマシンに乗ってるなんてねぇ…世界選手権にとっては本当に残念なことだよ。
      ヤマハがバルセロナでV4機のテストをしてたんだろ…ミザノではフェルナンデスが、それでワイルドカード参戦するって話だし…ヤマハが正しい道を探り当ててると良いんだがねぇ。
      まぁ、こう言う新しいプロジェクトが早々に戦闘力を上げるとも思えないんだが…そうなると、クアルタラローがまだまだ苦戦するうことになるのかも…心配だねぇ。」


    • 最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年09月10日

      175グー!

      ヤマハV4エンジン:バルセロナテストは雨で予定完了できず…

       
      う〜ん、残念😞
      だけど、路面状況が悪くて1.5秒落ちなら
      実質0.5秒落ちでそんなに悪くないんじゃない❓️
      早くV4全機投入してドカに一泡吹かせやれー❗️❗️

      ちゅーか、社長❗️
      現場視察に来てるなら状況把握をしっかりしろ😡❗️
      かなりブランドイメージを損ねているぞ😡😡😡


      拝借しました🙇
      https://itatwagp.com/2025/09/10/motogp-13587/

      ヤマハV4エンジン:バルセロナテストは雨で予定完了できず…

      ★9月8日(月)、ヤマハファクトリーのファビオ・クアルタラローとアレックス・リンスがバルセロナサーキットで、初めてヤマハV4エンジン機のテストを行った。

      ★しかし、断続的に雨が降り、当初の予定を完了させることができなかった。

      ★同テストでクアルタラロー選手は1分39秒3を記録した模様。路面コンディションからすると悪いタイムではない。
      ちなみに、今回のバルセロナGP予選では従来機で1分37秒8だった。

      ★同テストには、テストライダーのアンドレア・ドヴィツィオーゾとアウグスト・フェルナンデスも参加した。

      ★なお、9月12日からのサンマリノGPにフェルナンデステストライダーが、V4機でワイルドカード参戦する予定。
      そして、15日(月)には同トラックで、クアルタラロー&リンス選手が再度テストすることとなっている。



      【今回はヤマハのモトフミ・シタラ社長(設楽元文)がピットボックス入りしていたが…】
      「スタート前に僕の手を握り、『優勝してください』と言われたので…『それは楽観的すぎますよ』と答えておきました。
      でも、会うのは初めてだったので嬉しかったです。」

    • 最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年09月09日

      181グー!

      第15戦カタルーニャGP
      がんばれクアルタラロー❗️❗️

      ぬぐ〜、5位か
      あわよくばポディウムを期待したんだが残念❗️
      しかし、ドカ、KTMの2台の後ろの5位だからな😤
      HONDAと比べてもコーナーからの加速や
      ストレートで劣勢なのがハッキリ分かる😭
      それでも最後にマリーニを交わしたのは
      格の差を見せつけたな😄

      月曜日にV4エンジンのテストがあったそうだが
      結果はどうだったんだろうか❓️
      0.5秒落ちならすぐに実戦投入だとか言っていたけど
      来期のためにすぐに全機V4エンジンで参戦してしまえ❗️
      と思ってしまう🤔
      がんばれYAMAHA❗️

      小椋も6位入賞 すごい❗️🎊🎊🎊


      クアルタラロ、堅実な走りで5位入賞「タイヤに気を配れた」リンスはリタイア/第15戦カタルーニャGP(AUTOSPORT web) | 自動車情報・ニュース - carview!
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      9月7日、2025年MotoGP第15戦カタルーニャGP MotoGPクラスの決勝レースがカタロニア・サーキットで行われ、モンスターエナジー・ヤマハMotoGPチームのファビオ・クアルタラロは5位でフィニッシュ。アレックス・リンスはリタイアで終えている。

      クアルタラロが2位表彰台を獲得したスプリントから一夜明け、晴天で迎えた決勝日。気温28度、路面温度41度とタイヤに厳しいコンディションで決勝レースがスタートした。2番手グリッドのクアルタラロは、スタート直後に2台に抜かれ、4番手でオープニングラップを終える。序盤はエネア・バスティアニーニ(レッドブルKTMテック3)と4番手争いを展開するも、レースペースが上がらず徐々に離されてしまう。

      その後、ヨハン・ザルコ(カストロール・ホンダLCR)とルカ・マリーニ(ホンダHRCカストロール)のふたりにオーバーテイクされて7番手に後退。しかし、ザルコが転倒したことにより6番手でレースを折り返す。その後はタイヤマネジメントに徹したこともあり、終盤までこう着状態が続いた。残り2周でマリーニをパスして5番手に上げると、最後までポジションを守り切って5位でチェッカーを受けた。

      一方のリンスは、ライバルのグリッド降格ペナルティにより19番手グリッドからスタート。1周目で18番手にポジションを上げると、序盤の上位ライダーの転倒やペナルティ消化により、7周目までに13番手に浮上する。入賞圏内を走行してたリンスだったが、15周目の最終コーナーで転倒を喫してしまい、リタイアで終えた。

      ヤマハ勢においては、プリマ・プラマック・ヤマハMotoGPのミゲール・オリベイラが9位、ジャック・ミラーは14位でフィニッシュし、ダブル入賞を果たした。

      ファビオ・クアルタラロ(決勝:5位)

      「昨日のスプリントレースはバトルもあって楽しめたけど、今日はあまりそういった展開は無かったね。レース序盤はとても厳しかった。ルカ(・マリーニ)はタイヤを使い切ってしまったけど、僕らはタイヤに気を配ることができたし、そのおかげで最後に彼をオーバーテイクできた」

      「ブレーキングとかのすべての場面で守備的に走ったのは、とてもいい経験になったよ。だから悪くないレースだったと思う。レースウイークは厳しいスタートだったけど、いい形で終えることができたね」

      「今日のリザルトは“現実的なポジション”で自分の予想通りだった。ただ、トップ勢にはもう少し近づけると期待していたけどね。今後もコンディションがパフォーマンスにどう影響するかをより理解するために取り組んでいくよ」


    • 最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年09月07日

      149グー!

      やっぱりすげえよ❗️
      ライダーがマシンのポテンシャルを超えている❗️😭
      あのマルケスにフロントをねじ込むところなんて
      涙もんだったぜ😭
      やっぱりマルケスに勝負を挑んでいけるのは
      この男しかいない❗️❗️
      ちくしょう❗️
      YAMAHA 早くV4マシンを作って互角にしてやってくれ❗️
      この男なら勝てる❗️❗️


      【今回のリザルトは貴方の功績が8割、マシンが2割と言うところ…?】
      「ノーコメントです。」

      ライダー9割 マシン1割でしょう❗️🤣🤣🤣



      ITATWAGP | イタたわGP

      MotoGP

      クアルタラロー:兄マルケスが勝負に出てたけど、こっちも挑んでいかないとね』

      ★9月5日(金)、バルセロナGPのモトGPクラスでファビオ・クアルタラロー(ヤマハファクトリー)が、予選2位、スプリント2位だった。

      ★スプリント終了後、クアルタラロー選手が西サイト『MOTOSAN.es』で次のように話した。

      【ヤマハ機にとっては難関トラックだが、予選もスプリントも好調で…】
      「金曜から土曜にかけて、トラックがかなり良くなったんですよ…僕らの方では電制システムにちょっと手加えただけで…正直なところ、たいしたことはしてません。
      期待はしてなかったけど…皆で、困難の中から改善点を探り出しました。タイヤ消耗はあったけど、うちだけってわけじゃないから。
      好スタートを切っても、結局、苦戦してしまうことがあるじゃないですか…でも、今回はその反対になってくれました。」

      【グリッド2位スタートと言うのも役に立った…】
      「序盤は攻めの姿勢だったけど、フロントタイヤも温存しなければならず…おろしたての状態だと、無理をしなければプラスの効果が出てくれるんですよ。序盤で酷使すると、タレてしまいますからね。
      コントロールする必要があったんですが、上手くいきました。状況を見極めつつ、戦いましたよ。」

      【マルク・マルケスとの競り合いはどうだった?】
      「あれも面白かったです…(マルケスが)勝負に出てましたよね。もちろん、ぶつかった衝撃は感じてました。
      映像は観てないけど…僕はイン側でリズムとラインをキープしようとしてたんですよ。抜かれないようにはしてたし、接触もしたくなかったんですけどね。それでも、トライしなければならないわけで…。」

      【今回のリザルトは貴方の功績が8割、マシンが2割と言うところ…?】
      「ノーコメントです。」

    • しいもんきいさんが投稿したツーリング情報

      2025年08月31日

      31グー!

      56Design 奈良大宮店まで行ってきました。R1Mの熱風で太ももが焼けるぐらい熱かった💦真夏に乗るもんじゃないと思いつつ店内へ…👟
       店内では、アイスコーヒーを無料でいただきましたー。サービスが凄い🤩。買い物🛍️を満喫。
       帰りに、基牛舎でランチ🍛 店長さんがモトGPやバイク好きで話が弾み楽しかったしランチもおいしかった😋 また行こう🏍️

      #ランチツーリング
      #56design
      #バイクのある風景

    • 最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年08月28日

      177グー!

      ハンガリーGPに 神❗️

      92年に神E.ローソンがキャリア最後の優勝を飾った
      その後、ハンガリーGPは開催されてなかったそうだ
      雨のレースでほとんどの選手がレインタイヤ装着の中
      インターミディエイトの賭けに出て成功❗️
      タイトル争いをしていないから賭けに出られた
      と言われたがだからどうした❗️
      レースは結果が全てだろ😤

      CAGIVAで1勝を挙げてその年に引退
      その後2年後に、再びアーブ金本と組んでNSRで
      復帰を試みるも前年にエントリー実績がなかったために
      失敗したという逸話があったとかなかったとか😄

      当時のGPを観るのはWOWWOW一択だったが
      レース以外見る気がなかったので3000円は高いと
      加入しなくて、その代わりサイクルサウンズやライスポを
      貪り読んでいたな😄
      だから、実は神のライティングを
      映像ではあまり見ていない😅
      今回、神がウイリーしてチェッカーを受けているのなんか
      神だって嬉しい時はウイリーするんだと感動したよ
      文章じゃ書かれないもんな🤣🤣🤣

      だけど、現在のGPでは賭けに出ても
      なかなか結果を出すのは難しい😑

      【MotoGP】クアルタラロ、ヤマハの進まぬ開発を嘆く「プレシーズンから同じシャシーとスイングアームなんだ」V4エンジンが命綱?

      https://news.yahoo.co.jp/articles/7ee16606668d20c2976a7e88cf2fa81ca3b44f59

      ヤマハのファビオ・クアルタラロにとって、MotoGPハンガリーGPはまたもや残念な週末となり、解決策を見出すことができない厳しい現状を受けてチームの開発スピードの遅さに批判を展開した。 【動画】MotoGP2025 第14戦ハンガリーGPハイライト  クアルタラロは予選でバイクのパフォーマンスをフルに引き出して6番グリッドを獲得。しかし決勝ではオープニングラップで3ポジションを失った後、レースの半分以上に及ぶ14ラップに渡って12番手を走行。10番手争いから抜け出せず、10位でレースを終えた。 「ここにいる毎日、なぜニュースがないのか、なぜアイデアがないのかと疑問に思う。それが最も重要なことだから」  レース後、クアルタラロはそう嘆いた。

      セパンテスト(プレシーズンテスト)以来、同じシャシーとスイングアームを使用している。問題解決のための何かを考案しなければならない。グリップ面で大きく後れを取っており、解決策が見つからないからだ。現在、非常に困難な状況だ」  さらにクアルタラロは「今回のポディウムにはドゥカティ、アプリア、KTMが並んでいる」と指摘し、誰が最後尾にいるかは明確だ」と述べた。ハンガリーGPでは、ホンダのルカ・マリーニが5位となったこともあって、ヤマハが最後尾だと主張したのだ。  クアルタラロは、自分や自分側のピットのモチベーション低下を否定するが、ヤマハ内では「同じダイナミズムが見えない」と、積極性の欠如を嘆いた。 「僕たちは進歩しておらず、僕の問題に対する解決策も見つかっていない。これは全員にとって非常に困難な状況だ。しかし何より、答えがないことが複雑だ」とクアルタラロは続けた。 「どこで負けているかは明確にわかる。僕が何もできない領域で負けているんだ。(ドゥカティのフランチェスコ)バニャイヤの後ろにいて、彼のブレーキの仕方を観察し、追いついても、すべてのコーナーで負けるんだ」
      「トラクションを見れば、単純に不足していることがわかる。厳しい状況だ。ペッコ(バニャイヤ)と戦うために必死にプッシュしたけど、差は常に同じで、本当に速く走れなかった。彼はブレーキで強かったが、加速では僕たちが遅すぎた」  クアルタラロは、開発中のV4エンジンのプロジェクトを命綱のように考えており、ヤマハはそれに完全に集中するべきだと語った。 「もし彼らが何かに集中するなら、それはただひとつだけにしてほしい。ひとつを上手くやるだけでも難しいのに、ふたつのことを同時に始めるというのは確実に失敗するルートだと思うね。だから、V4に完全に集中してほしい。なぜなら、僕たちには新しいものが何も来ていないからだ」  ハンガリーGPでは、ヤマハがジャック・ミラーとの契約を更新し、プラマック残留が決定的になったと報じられた。クアルタラロはそれを歓迎しており、V4プロジェクトにプラスに働くはずだと語った。 「ジャックを残留させるのは素晴らしいことだと思う。彼はV4に豊富な経験を持っているからね」 「僕はV4(エンジンの)バイクに載ったことがない。アレックス(リンス)は怪我をする前に半シーズン、ホンダに載っていた。だから、V4の経験がある人を残す必要があると思う」  なお、ヤマハは第16戦サンマリノGPにワイルドカード参戦するアウグスト・フェルナンデスが、V4エンジンを載せたプロトタイプの新型M1でレースに参戦することを目指していると認めている。さらにサンマリノGP後に行なわれる公式テストでは、クアルタラロをはじめとしたレギュラーライダーがV4マシンをテストできる可能性がある。




    • 最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年08月25日

      192グー!

      クアルタラロほどのライダーがこんなことになるとは
      やはり、マシンハンデが冷静な判断を鈍らせるのか
      決勝はロングラップペナルティか
      ちくしょう、がんばれクアルタラロ
      速いバイクを作れYAMAHA❗️❗️😡😡😡


       
      ヤマハのファビオ・クアルタラロは、MotoGPハンガリーGPスプリントレース最初のコーナーでクラッシュを引き起こしたとして、決勝レースでロングラップペナルティを科された。

       クアルタラロはスタート直後のターン1にイン側から進入。しかしブレーキングで止まりきれず、エネア・バスティアニーニ(テック3)と衝突。クアルタラロの行動は、アプリリアのマルコ・ベッツェッキやKTMのペドロ・アコスタのレースにも重大な影響を与えたと判断された。

       クアルタラロはレース後、謝罪を拒み、メディアブリーフィングでも明確に責任を認めなかった。しかしバスティアニーニは、クアルタラロがレース後にピットを訪れて謝罪を述べたことを明かした。
      クアルタラロにとって、これは極めて珍しいミスだった。彼は通常他のライダーを巻き込むような判断ミスを犯すことはほとんどない。そして他のライダーたちは、バラトンパーク・サーキットの狭さと、最初のコーナーまでの距離が短いことを考慮すれば、そのようなミスは理解できると見ていた。
      例えばベッツェッキは「それは起こり得ることで、完全に理解できる」とコメントした。

      「僕たち全員に起こり得ることだ。それは普通のことだ。僕たちは常に最善を尽くそうとし、勝利を目指してレースをする。そして、可能性があり、特にこのコースでは最初のコーナーが非常に重要だと分かっている場合、当然ながら全てを最大限に活用しようとする。ファビオを責めることはできない」

      例えばベッツェッキは「それは起こり得ることで、完全に理解できる」とコメントした。

      しかしスチュワードはそれほど寛大には考えなかった。「ライダー23番(バスティアニーニ)を巻き込んだ危険な状況と接触」を引き起こしたとして、クアルタラロにペナルティを科すことを決めたが、今季初の違反行為だったこともあり、ロングラップペナルティが適切な罰則とされた。

       一方で、バスティアニーニもペナルティの対象となった。クアルタラロとの接触でポジションを落とした後、ヨハン・ザルコ(LCRホンダ)と接触。これが無責任なライディングだと判断された。

      バスティアニーニは、フランスGPでジャック・ミラー(プラマック)と接触した際も同様の違反をしていたことから罰則が重くなり、ダブルロングラップペナルティを科せられた。


    • 最高出力は14500rpmさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年08月25日

      180グー!


      V4エンジンか...レプリカモデルYZF-R1との関係性を
      どうするのかが気になるが
      下位4台独占なんて結果では
      会社としてのイメージダウン以外の何物でもない
      レースはやるならば勝たなければならない
      V4エンジン投入も当然だよな
      俺もクアルタラロの勝つ姿が見たい❗️

      やったれYAMAHA❗️❗️
      そうじゃないと至宝クアルタラロが出ていってしまう😭

      コラム|ヤマハよ、勇気はあるか? 超悲慘オーストリアの結果こそ、V4マシン早期投入のキッカケにせよ!

      2025年もMotoGPでの苦戦が続いているヤマハ。第13戦オーストリアGPでは陣営の4名が下位を占めるという不名誉な結果となってしまったが、これはヤマハが開発を進めているV4エンジンのマシン投入を早める兆しなのだろうか?

      「バラトン・パーク(ハンガリーGP)はこれ以上悪くなりようがない」

       ファビオ・クアルタラロが時折大げさな表現をする傾向があるかどうかはさておき、MotoGP第13戦オーストリアGP後のヤマハの状況については誇張でもなんでもなかった。レッドブルリンクでのレースで、ヤマハ陣営の4人のライダーは、”下位4台”に揃ってしまった。続くハンガリーGPでは、これより悪くなりようが無いことは間違いない。

      それが取り繕いようのない事実だ。4人の中で最上位のクアルタラロが15位でゴールしたが、勝利したマルク・マルケス(ドゥカティ)からは25秒遅れだった。さらに厄介なのは、14位のルーキー・小椋藍(トラックハウス)からも7秒引き離されていたことだ。

       しかも、その”控えめ”な結果でさえ、クアルタラロがマシンの性能を超えて走った証だった。クアルタラロは後ろに続くヤマハ勢、チームメイトのアレックス・リンスに5秒差をつけていた。さらにその後ろ、プラマックで走るミゲル・オリベイラやジャック・ミラーは……その結果については聞かない方がいいだろう。

       悪かったのは決勝レースだけではなかった。フリー走行から苦戦続きで、予選も厳しかった。スプリントではヤマハが下位3台を独占。クアルタラロが11位に入ったことで、決勝ほどの屈辱を免れたにすぎない。

       ヤマハ・YZR-M1の遅さそのものが大失態だったが、金曜午後にはさらに悪い出来事があった。ミラーのバイクがトラブルを起こし、悲惨な状態でピットに戻ってきたのだ。路面にオイルを撒いたのかどうかは公式な説明は出ていないが、直後にクアルタラロとオリベイラがミラーの通過後のターン6で相次いで転倒を喫してしまう、という場面もあった。

       ただし、この点については多少の補足も必要だろう。ヤマハとオーストリアGPはそもそも2016年にこのサーキットがカレンダーに復帰して以来、あまり良い関係を築けていない。2020年にはマーベリック・ビニャーレスが恐ろしいブレーキトラブルを経験し、その年のシュタイアーマルクGPは2007年以来の最悪の結果となった。2024年もポイントを獲得できず、クアルタラロ自身が「大惨事」と評した。

      ヤマハは苦い経験してきたが、2025年シーズンはクアルタラロがここまでに4度のポールポジションを獲得し、スペインGPでは表彰台を獲得した。ここまで悪い状態が続くとは思えないと考える根拠もあるが、今後のレースは暑い気候が予想されるものが多く、涼しい時に最も力を発揮してきたマシンにとっては明るい兆しとは言えないだろう。

       そして大苦戦に終わった2024年オーストリアGPから1年経った現在の状況はまるで異なるものになっている。まず第一に、2027年から施行される新レギュレーションの導入が近づいていること。第二に、ヤマハは別仕様のマシンを開発中であることだ。そして第三に、クアルタラロはグリッド上のどのチームに移籍してもおかしくはないということだ。彼の忍耐は昨年のオーストリアGP時よりも、さらに1年分薄れている。

       ヤマハが再び直列4気筒エンジンで改善を試みる際の見返りも、1年前より少なくなっている。仮に再びポールポジションを獲得できるマシンに戻したとしても、クアルタラロが実際のレースで戦えるバイクに仕立て上げる方法を見つけなければならない。そして、それを成し遂げたとしても、そのマシンは15ヵ月後には時代遅れになっているだろう。

       そして、以前から開発が進められているV4エンジンの存在が疑問を投げかけている。選択肢がない状態で“死んだ馬を鞭打つ”のと、もう一頭が待機している状況とでは話が違う。新しいエンジンを放ち、それがもし”ロバ”であると判明したとしても、失うものはほとんどないのだ。

       1000ccのV4エンジンは、2027年新規則における850ccのV4と同じものにはならないだろう。しかし少なくともレイアウトは同じであり、そこから得られる知見は2027年により直結するものとなる。そしてヤマハのリソースが潤沢であったとしても、現在抱える3つのプロジェクトのうちひとつを切り捨てることは、残る2つのプロジェクトの利益となる。

       そして、この時点で切り捨てるべきプロジェクトは、明らかにひとつしかない。

       クアルタラロはヤマハにとって重要な”資産”だ。今シーズン序盤にポールポジションを獲得できたことが、彼に勝利の可能性をちらつかせ、関心をつなぎとめていた。しかし結局それは幻に終わった。今、ヤマハは彼のモチベーションを維持するためにも別の何かを持ち込む必要がある。全く新しいポテンシャルを秘めたバイクに乗るのであれば、彼もメディアに対して多少はメーカーをかばう姿勢を見せるかもしれない。

       新レギュレーション、現実的な代替手段、そして不満を抱えるライダー。これらが全てが、V4エンジンに全力を傾けるべき理由になっている。9月のミサノテストでは初公開が見込まれている(それもまだ確定情報ではない)が、試しにやってみるという話しどころではないはずだ。彼らは大胆な賭けに出て、サーキットに新マシンを送り込み、2025年にレースをさせるべきだ。
      ヤマハはテストにおける優遇措置を与えられている。さらに新たなサテライトチームであるプラマックのおかげで昨年よりも2台多くマシンを走らせることができる。ヤマハが本気になれば、ホンダ以外ではグリッド上のどのチームよりも早く開発を進めることができるはずだ。

       現行マシンを「もうやらなくてもいいリスト」に載せれば、さらに開発は加速する。加えて実際のレースでの走行から得られる知見は、テストの焦点を定める上で大きな助けとなる。

       現状のままで直4マシンが2026年にタイトルを獲得できるだろうか? 答えはノーだ。


      失敗や恥をかくリスクはあるだろうか? もちろんある。しかし2025年オーストリアGPがまさにその「失敗と恥」でなければ何なのだろうか? もしV4搭載マシンが遅かったとしても、少なくともヤマハは開発初期段階であることを理由にできるし、その新規性をアピールできる。現行プロジェクトが後退している事実をクアルタラロに指摘されるよりは、はるかにましだ。

      ならば、V4を投入し、来年唯一の新型となったマシンならドゥカティの覇権に挑める可能性はあるのだろうか? 他メーカーは、ドゥカティを含め、現行規則下ではごくわずかな改良しか積み上げられない。その中でまったく新しいコンセプトこそが最大の可能性を秘めている。そして2025年シーズン終盤で、新型を投入したことで遅れたとしても、その挑戦において損になることは決して無い。

       リスク回避が常識となっている企業社会において、ヤマハが例えばバルセロナでV4マシンを投入するならば、多くの支持を得られるだろう。マルケスが圧倒的強さでタイトル獲得に突き進み、まだまだ多数のレースが残されている今、そうした”熱い”ストーリーはMotoGPがまさに必要としているものだ。

       ヤマハよ、勇気はあるか?

    • おっくんさんが投稿した愛車情報(YZF-R1M)

      YZF-R1M

      2025年08月17日

      42グー!

      夏の思い出
      8耐行けて感動!
      仕事以外はほとんど🏍️関係の夏休み
      無事に楽しめたことに感謝🙇

    バイク買取相場