2026/04/30 13:24:45 更新ブレーキのメンテナンススズキ RM-Z250
作業実施日 2026/04/30
ブレーキのメンテナンス ブレーキキャリパシールの定期交換 フルードが過熱すると、ブレーキピストンを動作させるピストンシールの動きが緩慢になり ブレーキのファーストタッチ感触が悪くなる傾向があるので交換 使用毎にメンテナンスする箇所に付きダイヤフラム形状も三角形二なり 公道使用車と違いダイヤフラムとフルードの間には エアーが入り込まないにして蓋をしています。 ブレーキマスタシリンダの蓋固定スクリュー、泥や水分を咬み込み固着していました、 ネジが回らないと思うと回らず、回せないと思うと作業が滞ること無く進行 スクリューにドリルで小さな穴を設けて局所をヒーティングガンで加温してから逆タップで回転。




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