2026/01/31 19:41:16 更新YZF-R1のエンジン修理‼️ヤマハ YZF-R1
作業実施日 2026/01/30











診断結果と原因 エンジン降ろして腰上から順番にバラし結論としては腰下の焼き付きでした。 以前クラッチ板交換修理する前に1枚だけフリクションプレートが溶断した為、その時に粉々に砕け散った残存異物がエンジン内部で暴れて4番クランクシャフトジャーナル&コンロッドジャーナルにオイルと一緒に潤滑されてジャーナルが削れてガタつき出し熱膨張時にクランクシャフトが歪むのでスムーズな回転が出来なくなりエンジンストール又は始動不良となってしまった状態です。 とても高額な部品なので要検査と審議が必要です。さて、どーしようか…汗
対象車両情報
作業時間目安
8時間












