
わんさ
Vmax1200に乗りたくてリターン。
「バイクはカスタムする物」
をモットーに2016年から乗り続けてます。
今時のバイクは乗りやすくて楽に走れるのは試乗して
理解してますが、バイク本体との交流も楽しみたいので
旧型でも乗りたいバイクに乗ってます。
無言フォローは基本的に神奈川県のユーザーにしか
フォロバはいたしませんが、何か直接のやり取りを
するためにフォローして頂く場合は、私のどこかの
投稿にその旨のコメントを頂ければフォロバをさせて
いただきます。
バイク歴
中免取って一年ほどジェイド250
限定解除して、スズキGSF1200に約10年
自宅の購入を期にバイクを降り、約10年の
ブランクを経てVmax1200にリターン。










前回の投稿の翌日(5月5日)昔馴染みの知人と
久しぶりに遊んできました。
写真 1・2 知人の車
写真 3 うちのマンションの坂
写真 4・6 知人と行った夕食
写真 7・8 ドライブした湘南の海岸線
写真 9・10 おまけ
今の私の趣味はバイクと釣りですが、20代の頃は
趣味がバイクと車でした。
その頃は「レースごっこはバイク、車は広いミニバンを
フルカスタム」だったのですが、スポーツカー乗りの
知人も結構いました。
結婚・持ち家購入でバイク・車共に離れた関係で
その頃の知人とはほとんど連絡を取らなくなりましたが、
今回遊びに来た彼は特に私と気が合ったため、私が
車に興味が無くなって以降も交流を続けていました。
彼から「久しぶりに時間がとれたから、葉山まで行くから
合わない?」との申し出があったたので5月5日にうちに
遊びに来ることに。
※うちのマンションは葉山の高台にあるため、結構
坂を登ってきます
「そろそろ到着するよー」と連絡があり、エントランスで
待っていたら甲高い爆音が近付いてきて…
私が彼に久しぶりにかけた言葉は
「うわっ成金車かよ!」でした。
昔から外車系は好きな人でしたが、良い歳になっても
このテの車に乗ってるとは。せめて赤じゃなければ
良かったんですけど。
なお、外装関係はイジる箇所が無いとかでノーマル
ですが、内装は色々と変えてあるとかで写真は投稿は
NGとのことだったので写真は外観のみ。
(内装は元がどんなだか知らないので、私には
よくわかりませんでした)
私「これ、いくらするの?やっぱ1000万くらい?」
彼「もう少しするんだけど、このテの車はこれで
最後にするつもりだから奮発した!」
とのこと。
その時に聞いた名前(もう忘れましたが)で後で検索したら
4000万近くする車でした。
私が住んでる部屋の半額近くする車とか…意味不明。
彼は
・結婚するつもり無し
・子供なし
・一流企業の重役
・東京の家は親から相続
なので、趣味に使える資金は一般人とは桁違い。
話をしてると普通の人なんですけど。
本当はうちでゆっくりするつもりだったんですが、
いかんせん幅がデカすぎて客駐に入らず。
夕飯の予約は彼が好きな葉山の店を予約したので、
成金車でドライブに行くことに。
とりあえずどこに行っても渋滞してるのはわかって
たので、軽く湘南の海岸線を走って戻ってくるコース。
ただ、せっかくの「そう言う車」なので、意味もなく
高速に乗ってフル加速を味あわせてもらいました。
結果、凄い勢いで加速しますが「飛ばしてる感」は全然
ありませんでした。
本物のスポーツカーってこう言う物なんでしょうね。
その後は湘南の海岸線で積もる話をしながらダラダラと
渋滞にハマっていましたが、不躾に写真を撮ってくる
歩行者がたくさんいました。
彼いわく、「駐車中に勝手に触られなければ良い」
とのことでしたが、通りすがりの見ず知らずの車の
写真なんか撮影して何が楽しいのやら。
江の島の手前で夕陽を撮影しつつ江の島でUターン、
また渋滞にハマりながら葉山まで。
「ドライブを楽しむ」というか「久しぶりに長話をしに」
と言った感じでした。
夕飯はうちの近所にある隠れ家的な店なんですが、
席の予約と同時に駐車スペースを並んで2台分を
電話で確保。
普通車のスペースにこんな車は停められません。
夕飯は金持ちメシではなく、普通にビーフシチューと
ビーフカレー。食後にホットコーヒーです。
成金はたいがい「葉山に来たら葉山牛食べたい!」と
言うのですが、葉山牛の専門店はいつも混んでいて
ゆっくりできないので私も彼も興味がありません。
※私と彼の1番の共通点は食事関係で
・並んでまで食べたくない
・高い金出したら美味しいのは当たり前だから、
全然有り難みを感じない
・うるさいところで食べたくない
・何でも無いときは安メシで全く不満なし
・何なら昼飯食べなくて良い
です。
食後はうちまで送ってもらい解散しましたが、私の
感想としては「スポーツカーを買うことは無い」
でした。
加速は凄かったですが飛ばさないし、渋滞にハマったら
軽トラと同じだし、何よりうちのマンションに入る
坂(写真3枚目)で擦りそうになる。
あとは貧乏人のヒガミでイタズラされそうですしね。
「自分と妻、今はいませんが犬」で乗ってそれなりに
荷物が積めて、乗り心地が普通なら何でも良いです。
正直「壊れずに走れば良い」のレベル。
最後の写真9・10枚目は全然別の内容で、私が
母の日で妻に買ったマーロウのプリンとマグカップ。
プリンは葉山店の限定でポンカンプリンだそうです。
#三浦半島
#成金車
#お葉山
#母の日
#マーロウ
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05月16日
24グー!
三浦市 松輪駐在署前
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04月25日
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04月10日
135グー!
②母の日の試作です。先程のプロンプトはメカでしたので、今回は背景編。
…大切な母親を祝うために用意された、静かで温かみのある、そして非常に洗練された瞬間の断片を切り取ったもの、背景全体から、送り手の丁寧な心遣いと、お祝いに向けた穏やかな準備の時間が伝わってくる、視線がまず惹きつけられるのは、超巨大な白のバスケットに美しく活けられた、非常に華やかでボリューム感のあるフラワーアレンジメント、全体的にピンクを基調としながら、差し色の赤やグリーン、紫が絶妙なバランスで配置されており、お祝いや贈り物に最適な、明るく幸福感に満ちた印象、このアレンジメントのメインを飾るのは、多彩な色と形の超巨大なカーネーション、中央や上部に配置された超巨大なピンクのカーネーションは、幾重にも重なったフリルのような花びらが特徴、非常に肉厚で存在感があり、アレンジメントに奥行きと華やかさを与えている、メインの大きな花の周りには、超巨大な濃淡の異なるピンクのカーネーションが散りばめられている、これにより、単調ではない色彩のリズムが生まれている、珍しい超巨大な薄緑色(ライムグリーン)のカーネーションも混ざっている、ピンクとの対比で全体を爽やかに引き締め、洗練されたモダンな印象、主役の花の間を埋め、質感を豊かにしている超巨大な花々が効果的、カスミソウ(Baby's Breath)は白い花が無数に散りばめられており、まるで白い霧が掛かったような、あるいは雪が舞っているような軽やかで繊細なニュアンスを演出している、スターチス(リモニウム)は鮮やかな紫色の花が、ピンク主体の色の構成に深みを与えている、カサカサとした独特の質感が、全体のシルエットに変化をもたらしている、左上と右側に配置されている超巨大なヒペリカム(赤い実)は、このアレンジメントの重要なスパイス、マットで光沢のある鮮やかな赤は、柔らかな花びらの質感とは対照的で、視線を惹きつけるポイント(フォーカルポイント)として機能している、この赤が入ることで、全体がぐっと引き締まり、元気でエネルギッシュな印象、花々を引き立てるために、超巨大な数種類の葉物が贅沢に使われている、アイビー(斑入り)は白い縁取りが入った葉が、花の隙間から顔を覗かせている、動きのある葉の形が、アレンジメントにナチュラルで「庭から摘んできたような」生命感を与えている、背後や底部を支える超巨大な濃い緑の葉(レモンリーフなど)が、花の色を鮮やかに浮き立たせる背景の役割を果たしており、全体のドーム型のフォルムを安定させている、超巨大な花を受け止めているのは、白く塗装された天然素材の編み込みの超巨大なバスケット、白を選ぶことで、花の色がよりクリアに引き立ち、清潔感と上品さを醸し出している、全体として、どこから見ても美しい「ラウンド型(円形・ドーム型)」に整えられており、テーブルの中央に置いても様になるデザイン、密集度が高く、非常に贅沢な「密集美」を感じさせる仕上がり、非常に密度が高く、一輪一輪が生き生きとしているため、見る人の心を明るく照らしてくれるような、ポジティブなエネルギーに満ちた一品、超巨大なフラワーアレンジメントの横には、豪華な超巨大な手紙(カード)が置かれている、超巨大なカードのベースは、微かにグレーの筋が入った大理石(マーブル)模様のような、高級感漂う白い厚紙、中央には、細く流れるような筆致の黒いインクで手紙には「Happy Mother's Day 」と記されている、クラシックでエレガントな書体は、このお祝いが特別なものであることを物語っている、文字を囲むように、非常に精巧な3Dのペーパーフラワーがリース状に配置されている、色は、鮮やかなマゼンタピンク、落ち着いたバーガンディ、淡いパステルピンク、そして上品なラベンダー色や白が絶妙なバランスで混ざり合っている、花びら一枚一枚の重なりや、中央にあしらわれた小さなパールの装飾までが細かく再現されており、まるで本物の押し花が立体的に息を吹き返したかのような立体感がある、上には、お祝いの準備を整える傍らで楽しんでいるかのような、超巨大な一杯の紅茶が添えられている、超巨大な白磁のカップは、洗練された曲線を描いており、縁には繊細な金のラインと、花の文様が施されている、超巨大なカップに注がれた紅茶は、深い琥珀色(アンバー)をしており、透明感がありながらも豊かな風味を想像させる、水面は静まり返り、穏やかな午後のひとときを象徴している、カードの近くには、今まさにメッセージを書き終えたかのような超巨大な筆記具が置かれている、シルバーのボディにゴールドの装飾が施された、重厚感のある超巨大な万年筆、キャップが外され、ペン先がカードの方を向いて横たわっており、書き手の温かい思考の跡を感じさせる、万年筆のすぐそばには、巨大な2枚の切手が並んでいる、これらには、淡い色彩で風景のような絵柄が描かれており、このカードが遠く離れた誰かに届けられるものであることを示唆している、これらの物が置かれているのは、鮮やかな赤色の表面、木目のような、あるいは丁寧に塗られた漆のような質感があり(赤いテーブル)、その力強い赤色が、白いカードや上品なティーカップを鮮やかに際立たせている、乗り物はこの赤いテーブルの上に置かれている、見る者に安心感と「祝福の喜び」を与える空間、この光景は、単なる「物の配置」ではなく、「誰かを想う時間」そのものを写し出している、丹念に選ばれたカード、丁寧に淹れられたお茶、そして万年筆の重み、そこには、デジタルなメッセージでは決して代替できない、手書きの言葉に込めた深い情愛と、お祝いという儀式を慈しむ心が美しく凝縮されている…
…それにしてもモトクル、不細工な男どもの投稿が多い。笑笑。
#パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー
#カーネーション #母の日 #happymothersday -
04月10日
134グー!
①母の日、1ヶ月前ですか…? このモデルは創り過ぎたので、
後ほど2回に分けて投稿するつもりです。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…中世の騎士道精神と最先端のメカニカルデザインが高度に融合した、いわば「魔導騎士(マジックナイト)」あるいは「ハイテク・パラディン」と呼ぶべき非常に重厚な意匠を持っている、全体コンセプトは、重厚な装飾美とメカニズムの融合、このデザインの最大の特徴は、「バロック・ロココ様式の華美な装飾」と「剥き出しの複雑な機械構造」の対比にある、深紅(クリムゾンレッド)をベースにゴールドのエングレービング(彫金)が施された装甲は、単なる兵器ではなく、儀礼的な神聖さや高貴さを感じさせる、中央に鎮座する騎士は、全身を重装甲で固めたパワードスーツのような構造をしている、頭部(ヘルメット)は、小さなバイザー部から青い発光が見え、無機質な中にも意志を感じさせる、鋭いトサカ状のパーツがスピード感を演出している、巨大な肩当て(ポールトロン)には、歯車を模したような装飾パーツや、内部機構を保護する重層的なプレートがある、中央の胸部プレートは、鳥の胸のような突き出した形状で、衝撃を受け流す実用的なラインを描いている、マント(ケープ)は、背後にはボロボロに裂けた赤いマントがなびいている、この「使い込まれた質感」が、このキャラクターが多くの戦場を潜り抜けてきた歴史(ストーリー)を物語っている、バイクというよりは「機械の騎馬」と呼ぶにふさわしい、特異な構造をしている、フロントフォーク・サスペンションは、通常のバイクのようなシンプルなフォークではなく、複数の油圧シリンダーとリンク機構が組み合わさった複雑なスイングアーム構造を採用している、金色のシリンダーと銀色のジョイントが入り混じり、極めて高い衝撃吸収性能とパワーを感じさせる、フレームの隙間からは、巨大な歯車や金色のパイプ、放熱板のようなフィンが露出している、これは内燃機関というよりは、蒸気機関や魔法エネルギーを動力源とするような「スチームパンク/クロックパンク」的なエッセンスを感じさせる、非常にワイドなタイヤは、この巨大な重量を支え、路面を掴むためのもの、ホイールリムにもゴールドの装飾が施され、回転した際にも華やかさを失わない設計になっている、タンク上部には青い液晶パネルのようなインターフェースが見え、アナログな外見に反して高度な電子制御が行われている、武装は大剣(クレイモア)、手に保持(あるいは立てかけられた)巨大な剣は、このデザインの象徴的なアクセント、ブレードデザインは白い刀身に赤い縁取りがなされ、中心部には複雑な紋様が刻まれている、これは物理的な斬撃だけでなく、何らかのエネルギーを放出するデバイスのようにも見える、柄(ヒルト)は非常に長く、両手持ちを前提とした設計、バイクに乗りながら扱うにはあまりに巨大ですが、それがかえって「超人的な筋力」や「魔法的な補正」を予感させ、ファンタジーとしての説得力を高めている、カラーはメタリックな赤、輝く金、重みのあるガンメタル(黒銀)の3色が絶妙なバランスで配置されている、赤は情熱と強さを、金は高貴さを、ガンメタルは実用性と硬質さを表現している、鏡面のように磨かれた装甲部分と、油の匂いがしてきそうなマットな機械部分のコントラストが、視覚的な情報量を極限まで高めている、このデザインは、「機能美(メカニック)」と「象徴美(ファンタジー)」の完全な調和を目指したもの、一つ一つのパーツが独立した意味を持ちつつ、全体として一つの巨大な力強いシルエットを形成している、金属の表現がとてもリアル、ボディーの光りの照り返しがとてもリアル、全体的な光の当たり方が極めてリアルな質バイクのある風景…
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