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初心者向け!キャンプツーリングの必需品&便利アイテム12個(+バッグ3個)を厳選紹介

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ツーリングの経験はあっても、ツーリングとキャンプを同時にしたことがない人も多いのではないでしょうか。ツーリングと一緒に楽しめる趣味を増やしたい人には、キャンプがおすすめです。

そこで今回は、キャンプの際の必需品や便利アイテムのほか、キャンプ用品をバイクに積載するバッグをご紹介します。

キャンプツーリングの魅力

キャンプツーリングの魅力

コロナ禍でキャンプに人気が集まっていますが、週末や連休はキャンプ地に向かう道路が混雑することもあるでしょう。

しかしバイクなら、渋滞しても車を避けて進めるため、車よりも疲労をためずにキャンプ場まで行けます。渋滞の影響が少ないことから、休憩や寄り道などもしやすく、車よりもキャンプ場までの移動を自由に楽しめるでしょう。

特にソロツーリングならマイペースで気ままに行動できます。食事は現地のコンビニやスーパーなどでも調達できるため、テントや寝袋など最低限のアイテムさえあれば、思ったままに行動できるのが魅力です。

ツーリングもキャンプも、それぞれ単独で趣味にする人もいるほど魅力的なものです。バイクは身体を露出して乗るため、季節感や風を切る感覚を楽しめます。加速する際のエンジン音や振動、カーブでのハンドル操作や重心移動など、車にはない魅力があります。

一方で、キャンプ場は自然豊かな場所にあることが多く、ツーリングとは異なる自然を楽しめるでしょう。日常生活から離れた自然環境でリラックスしたい場合に、両者を同時に楽しめるツーリングキャンプは最適です。

ほかにも、ツーリングキャンプは通常の旅行よりも費用を抑えて宿泊できます。バイクの場合の利用料金が車よりも安いキャンプ場も多く、ホテルなどに宿泊するよりも費用を抑えられるでしょう。

キャンプ泊をすると日帰りツーリングよりも遠出が可能になり、行動範囲が広がるのもメリットです。キャンプ用のアイテムを購入しなければなりませんが、一度購入すれば何度も使用できます。

キャンプツーリングに必須のアイテム6選

車で行くキャンプと違い、バイクの場合は積載量が限られます。そういった点を踏まえ、キャンプツーリングの必須アイテムは以下の6点です。1人でも簡単に荷物を運べるように、軽量でコンパクトなものを選びましょう。

テント

キャンプ泊を楽しむならテントは欠かせないアイテムです。キャンプ初心者はテント設営にも不慣れなため、設営が簡単なテントがよいでしょう。前室があり軽くてコンパクトなツーリング用テントが初心者におすすめです。

テント

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/1052203

前室があればバイクや荷物を置けるため、室内を広く使用できます。また、ダブルウォールタイプのテントは、テント内が結露しにくく、前室付きのものも多いためおすすめです。

キャンプ用品のなかでもテントは重量、サイズともに大きいアイテムのため、設営後のサイズだけでなく、収納時の大きさや重さも確認しましょう。コンパクトで軽いものを選べば、1人でも荷物が運びやすくなります。キャンプスタイルに合わせて、通気性や耐久性などの性能もチェックしましょう。

寝袋(シュラフ)

ツーリングで疲れた身体をしっかり休めるために、寝袋は必要なアイテムです。寒さを感じずぐっすり眠れるかどうかはシュラフで変わります。

寝袋(シュラフ)

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/806862

シュラフは封筒型とマミー型の2種類があります。封筒型は長方形で、敷布団と掛け布団がチャックで一体になったような形状です。封筒型は寝たときの圧迫感が少ないですが、重くかさばります。マミー型は、寝袋の定番ともいえるミイラのような形状です。保温性、収納性に優れているため、キャンプツーリングにはマミー型がよいでしょう。

寝袋は春・夏・秋3シーズン対応用、夏用、冬用の3種類があります。自分がキャンプに行く季節に対応する寝袋にしましょう。素材はおもにダウンと化学繊維の2種類があり、それぞれ保温性や取扱い方、値段が異なります。使用時期やキャンプスタイルを考えて、自分に合ったものを選ぶのがおすすめです。

マット

キャンプ場の地面には小石や枝などが落ちていて凹凸があり、何も敷かないと身体が痛くなり寝られません。また夜間は底冷えするため、夏でも地面に直に寝ると体温を奪われます。寝袋の下にマットを敷けば、冷気や熱を遮る断熱効果とクッション性で、快適に寝られるでしょう。

マット

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/530778

キャンプ用マットは3種類あります。それぞれ特徴が異なりますが、荷物の大きさや設営の手間を考えて選ぶとよいでしょう。寝心地が良い厚いマットは重く、収納サイズが大きくなる傾向があります。ツーリングキャンプでは、コンパクトに収納できるエアーマットが人気です。

種類 特徴 メリット デメリット
エアーマット 中に空気を入れて使用する 固さの調節が可能
コンパクト
空気を入れる手間がかかる
パンクするおそれ
クローズドマルセット 発泡素材で作られている 設置や片付けが簡単
耐久性に優れる
かさばる
インフレーターマット スポンジ状のフォーム材
が入っている
半自動で膨らむ かさばる

ライト

自然豊かなキャンプ場は、照明が少なく夜間は真っ暗になります。明るさを確保するために、照明は忘れず用意しましょう。

ライト

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/799673

ガス式やキャンドル式の照明もありますが、ツーリングキャンプには、燃料が不要で荷物が減らせるLEDライトがおすすめです。

ランタンタイプのライトなら、置いて使用するだけでなく、持ち運んだりテント内につるしたりもできます。ツーリングキャンプでは、コンパクトなサイズのものがおすすめです。

ヘッドライトは両手が空くため、夜間の移動や作業をする際におすすめです。キャンプ以外でも防災用品として使用できます。

なお、ヘッドライトは充電式タイプと電池式タイプがあります。電池式の場合、電池切れで使用できなくならないように、予備の電池も持参しましょう。

着替え

1泊程度のキャンプなら着替えず我慢することもできますが、急な雨で濡れることもあります。濡れたままの服でいると、身体が冷えて季節によっては危険なため、着替えも持っていきましょう。ただし、着替えは上下1枚ずつなど最低限にして、荷物が増えないようにすることが大切です。

メリノウールなどのアウトドア用素材を利用したインナーを着用すれば、濡れてもすぐに乾いたり臭いがつきにくかったりするため、不快感が少なくおすすめです。

また、温度調整できるように、長袖シャツや防寒着を1枚は持っておくとよいでしょう。かさばる服を持っていく場合は、圧縮袋に入れると小さくできます。

レインウェア

キャンプ場に着くまでの道中で、雨に降られることもあるでしょう。特に山間部のキャンプ場は天気が変わりやすいため、急な雨でもあわてないようにレインウェアを準備しましょう。レインウェアはウインドブレーカーや保温着代わりになることもメリットです。

レインウェア

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/367995

レインウェアは、アウトドア用のものが多くのメーカーから販売されています。コンパクトに収納可能な上下セットのウェアがよいでしょう。

レインウェアの素材はゴアテックスなどさまざまなものがあり、防水透湿性が高い素材を選ぶと安心です。透湿性が悪いと、ウェア内が蒸れて着心地が悪くなります。アウトドアメーカーのレインウェアなら、機能性や耐久性があり安心です。

あると便利なアイテム6選

ここまで紹介した必須アイテムを購入したあと、予算が少し余っている、あるいはもう少しバイクに荷物を積めるという場合は、以下に紹介する「あると便利なアイテム」も買ってみてはいかがでしょうか。キャンプ時間をより快適に、充実させるアイテムばかりです。

便利なアイテムは、キャンプスタイルに合わせて買い足します。食事を重視して楽しみたい人は調理器具を、快適な居住空間を広く作りたい人はタープや椅子、テーブルを選ぶなど、充実させたいスタイルに合わせて検討しましょう。

イス

イス

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/565307

コンパクトチェアは大きく分けると、以下の3種類があります。たたみ方や重さなど特徴も異なるため、デザインや座り心地を実物で確かめて選びましょう。イスに負荷をかけすぎて壊さないように、耐荷重も確認します。自分の体重よりも10kg以上の耐荷重があれば、安全に使用できます。また、収納方法や収納サイズも確認しましょう。

イスの種類 メリット デメリット
背もたれ型 軽量、フィット感が良い 組立に力が必要
ハイバック型 長時間座っても疲れにくい 重い
折りたたみ型 最軽量、組立が簡単 背もたれがなく疲れやすい

コット(ベッド)

コット(ベッド)

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/266785

コットは折りたたみが可能な、足付き簡易ベッドのことです。底冷えや地面の凹凸がなくなり快適に眠れます。虫除け対策や荷物置き、ベンチにもなるため、キャンパーに人気です。

コットにはハイコット、ローコット、2wayタイプがありますが、ソロキャンプにはローコットがおすすめです。ローコットはコンパクトに収納可能なものが多く、軽量なため簡単に持ち運びできます。ローコットであれば、テント内の圧迫感も少ないでしょう。

コットの選び方は、自分の身長に合うサイズか確かめて、耐荷重もチェックします。メーカーや種類によって生地感や張りが異なり、寝心地も変わるため、自分に合った快適なものを探しましょう。

バーナーorたき火台

バーナーはキャンプや登山などアウトドアで火を起こす道具です。ツーリングキャンプには、軽量で持ち運びしやすい一体型のシングルバーナーがおすすめです。

バーナーorたき火台

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/156673

バーナーの燃料はCB缶とOD缶の2種類があります。CB缶はカセットコンロに使用される一般的なガス缶です。値段が手頃で取扱店が多いため手に入れやすいですが、寒さに弱く寒冷地では使用できません。

OD缶は取扱店がアウトドア用品店などに限られており、値段は高めです。その代わり火力が強く、冬のキャンプでも安定した炎で調理できます。

たき火台は、本来たき火による地面へのダメージを防ぐための道具です。

バーナーorたき火台

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/806862

近年はバーベキューコンロ代わりになるものもあります。ソロキャンプ向けのたき火台は値段が安いものが多く、コンパクトに収納できるため、たき火をしたいのであれば持参するようにしましょう。

クッカー

クッカー

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/272170

クッカーとは、キャンプ用の調理器具のことで、浅型と深型の2種類の形状があります。

浅型は熱回りが良く、炒め物や煮込み料理も作れるほか、使用後は洗いやすいのがメリットです。深型はパスタや麺などを茹でる調理や、汁物料理に適しています。深さを利用して、細かい調理器具なども重ねて収納できます。自分が調理するメニューや荷物の大きさによって使い分けましょう。

クッカーの素材によって、重さや値段、熱伝導率などが異なります。メーカーによって素材やセット内容もさまざまなので、自分が作りたい料理を考えて購入しましょう。

素材 価格 重さ 強度 熱伝導性
アルミ 安い 軽い 弱い 良い
チタン 高い 軽い 強い 普通
ステンレス 普通 やや重い 強い 普通

テーブル

テーブルがあると飲み物や食べ物を安定して置けるほか、雨の日に濡らしたくない荷物を置くこともできるなど、あると便利なアイテムです。ソロキャンパーの増加で、1人用のテーブルの種類は増えています。

テーブル

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/273662

テーブルはバイクに積載しやすいように、軽量でコンパクトなものを選びましょう。材質によって、重量や特徴が異なります。アルミ製は軽量で耐久性も優れているため、ツーリングキャンプ向きです。

高さはロースタイルとハイスタイルの2種類があります。イスと同じ高さのものを選ぶと、疲れにくくおすすめです。

タープ

タープ

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/681123

テントとタープを1人で設営するのは手間がかかるため、設営が簡単でコンパクトなタープを選びましょう。キャンプに慣れれば、テントの代わりにタープのみを使用した宿泊も可能です。

タープは素材によって特徴が異なるため、耐水圧や難燃性にもこだわって選びましょう。タープの素材にはおもにポリエステルとポリコットンがあり、特徴は以下のとおりです。

素材 ポリエステル ポリコットン
特徴 軽い
耐水圧が高い
乾きが早い
重い
火に強い
質感が良い

タープの形状は大きく5つに分かれ、それぞれ使用感も異なります。見た目だけでなく、自分のキャンプスタイルに合う機能のものを選びましょう。

タイプ スクエアタープ ペンタタープ ヘキサタープ ワンタッチタープ カーサイドタープ
特徴 四角形
アレンジ可能
五角形
形状がきれい
六角形
定番のタイプ
設営が簡単
突風に弱い
車専用
車中泊に

バイクに装着したい積載系アイテム3選

キャンプツーリングに出かける際に、バイクに装着したい積載系アイテムを3点紹介します。キャンプ必需品をすべて積載できるように、バッグの容量や数をそろえましょう。

サイドバッグ

サイドバッグ

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/490053

サイドバッグはバイクの後輪の横に取り付けます。キャンプツーリングをする人の増加で、積載容量を増やせるサイドバッグの売上が伸びています。見た目が良くなるだけでなく、左右にバランスよく積載すると積荷の重心が下がり、運転への影響が少なくなるでしょう。

サイドバッグにはすぐに取り出したいものだけを入れておき、荷物が入る余裕を残しておけば、急に荷物が増えた際でも効率よく積載できます。買い物なども心置きなく楽しめるでしょう。

サイドバッグを取り付ける注意点として、マフラー側は高温になりやすいため、バッグが直接車体に触れないようにします。安全のため、ヒートガードを取り付けてもよいでしょう。

シートバッグ

シートバッグ

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/483016

シートバッグはタンデムシートに固定して装着します。容量が大きく、バイクで荷物を積載する際にメインとなるバッグです。

シートバッグは装着が簡単で、ハードケースと比較すると値段がお手頃です。ツーリングキャンプで使用する場合は荷物が多いため、40L以上のものがよいでしょう。雨に降られてもバッグ内の荷物が濡れないように、防水機能があるタイプがおすすめです。

シートバッグは、取り外した際にスーツケースやバックパックのようになるものや、容量が可変できるものなど多くのデザインがあります。商品を実際に見て機能性をチェックするとともに、自分のバイクに積載可能か確かめてから購入しましょう。

シートバッグは、トイレ休憩や買い物などでバイクを離れる際に取り外す可能性があるため、着脱が簡単か、持ち運びしやすいかなどもチェックします。

パニアケース

パニアケース

出典:https://www.goobike.com/motocle/detail/1003869

パニアケースは、車体後部の左右に取り付ける樹脂製のケースです。パニアケースには以下の特徴があります。

  • 鍵をかけられる
  • 荷崩れが少ない
  • 重心が低く、走行バランスへの影響が少ない
  • 脱着が簡単
  • 雨に強い

前述したサイドバッグよりも高価ですが、急な悪天候に見舞われても荷物が濡れる心配がなく、長距離のツーリングに適しています。シートバッグと合わせて利用すると、大容量を確保できるため荷物が増えても安心です。

キャンプツーリング初心者が陥りやすい失敗や注意点

最後に、キャンプツーリング初心者が陥りやすい失敗や、初めて出かけるときの注意点を紹介しましょう。

普通のツーリングに慣れてからキャンプツーリングに行く

キャンプツーリングは、たくさんの荷物を積んだバイクで知らない道を長距離運転するのが一般的です。
普段とは異なる条件が重なるキャンプツーリングでは、上級者であっても以下のように運転が難しくなることがあるため、注意が必要です。

  • ブレーキの感覚が変わる
  • ハンドルが扱いづらくなる
  • 左右のバランスが取りづらくなる など

バイクの場合、ロングツーリングができるようになるまでには練習が必要だといわれています。
初めてのキャンプツーリングに向けて準備を始めるときは、日帰りのロングツーリングの練習を行なうようにしましょう。

また、重い荷物を載せたバイクの運転に慣れていない場合は、少なめの荷物で近場の1泊2日のツーリングから始めるのがおすすめです。

悪天候を回避できるキャンプ場を選ぶ

車と違って屋根がないバイクは、強風や大雨のときに逃げ場がありません。
初めてのキャンプツーリングでは野宿は中上級者向きと考えて、まずは設備が整ったキャンプ場を利用するようにしてください。

特に初心者の場合は、急な暴風やゲリラ豪雨を想定し、夜中でも逃げ込める建物や管理棟があるキャンプ場を選ぶとよいでしょう。

バイクのスタンドが地面にめり込む可能性がある

バイクのスタンドは、車体の重みによって地面にめり込むことがあります。そのため、停車をするときには、スタンドと地面の間に木の板などを挟むようにしてください。

また、最近では、前室にバイクを置けるバイクインテントという商品も発売されています。就寝スペースの近くに車体を置くこのテントを使うときには、バイクの安定性を保つためにスタンドアシストを購入してみてもよいでしょう。

こうしたアイテムを活用することで、不整地で行なうキャンプの安全性も高まりやすくなります。

食べ物の買い出しは計画的に

バイクツーリングにおける食材購入では、荷物を増やしすぎないことと、食べ物を腐らせないことに注意する必要があります。そのため、キャンプ場近くの大きなスーパーで、その晩と翌日の朝食分の食材を購入するのがおすすめです。

食べられる量がわからない初心者は、お湯を沸かすだけですぐ食べられるフリーズドライ食品やカップラーメンを荷物に入れておくとよいでしょう。
また、食材の腐敗が気になる季節は、枝豆などの冷凍食品を保冷剤代わりに使う方法もあります。

まとめ

ここまで、キャンプツーリングで必要な道具、あると便利なアイテムを紹介しました。最後に今回紹介したアイテムをまとめておきます。

必需品

  • テント
  • 寝袋(シュラフ)
  • マット
  • ライト・ランタン
  • 着替え
  • レインウェア

あると便利なアイテム

  • 椅子
  • コット(ベッド)
  • バーナーもしくはたき火台
  • クッカー
  • テーブル
  • タープ

バイクに装着する積載系アイテム

  • サイドバッグ
  • シートバッグ
  • パニアケース

積載バッグに必需品を詰め込んで、さらに容量に余裕があれば、便利なアイテムも持っていくとよいでしょう。必需品だけでも積載が難しい場合は、積載バッグを足して容量を増やすことが必要です。自分のキャンプスタイルに合わせたアイテムをそろえていきましょう。

本記事は、2022年10月30日時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用いただくようお願い致します。