GooBike的オススメ! GooBikeがオススメするバイクを、カテゴリー別に紹介します。
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GooBike的オススメ!
 HONDA
XR250 Motard
フルサイズオフ、XR250をベースに小径ロードタイヤを履いたモタード仕様。アスファルトの走りに分があるのは当然で、切れ味も鋭いハンドリングと強力なブレーキ性能が頼もしい
XR250 Motard
 51万9000円
 35万9000円〜59万8000円
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 YAMAHA
TW225E
ストリートを席巻し続けるキングオブカスタム。200の時代にブレイク、現行の225では動力、ブレーキ性能アップというハード的な後押しもあって、いまだに人気は一線級だ。キープコンセプトのスタイルもよく見れば200とは違っているのだが、カスタム済み中古車では見分けがつかないこともある
TW225E
 33万9000円
 19万9000円〜67万9000円
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カスタムで個性を演出するのもアリ! ストリートバイク
メーカー希望小売価格(発売当時)=
中古価格帯=

 HONDA
CL400
のちのCB400SSのベースとなったスクランブラー。空冷単気筒エンジンはキックスタートのみで、レトロ感を上手に採り入れたモデルだった。フロント19/リヤ18インチタイヤを装着
CL400
 44万8000円
 18万8000円〜52万8000円
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 YAMAHA
Bronco
セローをベースにスクランブラースタイルでまとめられたブロンコ。現行車ではないが、ストリートでウケる資質を十分に持った、再度注目したいモデルだ。乗りやすさもピカイチ!
Bronco
 39万9000円
 17万8000円〜39万8000円
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 SUZUKI
VOLTY
気がつけばロングセラーの仲間入り。古典的なバイクのフォルムを大切にしたボルティーには、どこか温かみを感じさせる部分がある。シンプルを極めた車体もボルティーらしさなのだ
VOLTY
 35万8000円
 7万5000円〜29万8000円
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 SUZUKI
VanVan200
'70年代にレジャービークルとして一時代を築いたバンバンの復刻版。スリムなフロントにボリューム感あるリヤまわりをくっつけたスタイルが独特。200ccという排気量にファットなリヤタイヤを組み合わせるため、動力性能に余裕はない。しかし、それが何か?といわんばかりの陽気なビーチクルーザーだ
VanVan200
 34万5450円★
 18万5000円〜44万8000円
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 HONDA
FTR(ソリッド)
ダートトラッカーレプリカとしてデビューしたFTR。'03年に加わったソリッドカラーではサイドカバーを小ぶりにデザイン処理。よりストリートを意識したスタイルとなった。ハンドル幅もナローな設定となっているので、真性トラッカーが採用するワイドアップハンドルに比べると取っつきやすさも持っている
FTR(ソリッド)
 33万9000円
 18万8000円〜57万9000円
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 KAWASAKI
ESTRELLA-RS
バーチカル(垂直)マウントの空冷エンジンがアイデンティティのトラッドバイク。ディスクブレーキ+ロングシートのRS、ドラム+サドルシートのカスタムの2バリエーションがある。キャプトンマフラーから吐き出される歯切れのよいエキゾーストを聞きながらのクルージングは、まさにエストレヤの世界だ
ESTRELLA-RS
 48万3000円★
 21万9000円〜48万500円
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 HONDA
Ape100
タンデムを可能とすることで、使えるフィールドをさらに広げた100ccバージョン。スペック的には約2倍の最高出力となっているが、走りの楽しさはそれ以上にパワーアップしている
Ape100
 24万9000円
 14万5000円〜29万8000円
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 HONDA
XL230
SL230をベースに造られたビンテージオフ。リヤ2本サスや前後のドラムブレーキ化など、スタイルへのこだわりは半端じゃない。本格オフ走行というより、ストリートに向けられた1台だ
XL230
 34万9000円
 19万5000円〜31万9000円
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 KAWASAKI
KSR110
スーパーバイカーズルックのミニスポーツ。4サイクル110ccエンジンに組み合わされた4段ミッションは自動遠心クラッチを備え、クラッチ操作不要のイージードライブが可能とした
KSR110
 26万1450円★
 17万9000円〜34万9000円
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 YAMAHA
TW200
中古市場では225をしのぐ人気のTW200。カスタム済み中古車の多さはナンバー1で、そういった意味での中古車選びも楽しい1台だ。アフターパーツは大半が225と共用できる
TW200
 32万9000円
 12万8000円〜55万円
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 YAMAHA
SR400(ドラムブレーキ)
かつてはディスクだったものをユーザーのリクエストでドラム化。「SRはこれ!」という定番的スタイルを求めるなら、2000年以前のモデルとなる。基本構成はどのモデルでも同じだ
SR400(ドラムブレーキ)
 42万5000円
 28万円〜55万8000円
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 YAMAHA
SR400
デビュー26年目の現行型ではフロントがディスクブレーキとなる。キックスタートの空冷シングルエンジンとオーセンティックなスタイルで21世紀も走り続けるロングセラーバイクだ
SR400
 46万円
 29万5000円〜55万8000円
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 KAWASAKI
D-TRACKER
国産スーパーモタードの草分け的存在。ベースは“戦う4スト”のキャッチフレーズも勇ましいKLX250だ。水冷シングルは29馬力を発生、剛性の高いペリメターフレームと倒立フォークがそのパワーをしっかりと受け止めてくれる。現行は黒とオレンジ、かつてはライムグリーンや白といったカラーもあった
D-TRACKER
 50万2950円★
 23万8000円〜58万9000円
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 SUZUKI
GRASSTRACKER
前後17インチホイールとなり、リヤフェンダーのデザインも異なるグラストラッカーの標準モデル。右のBBよりシート高が40mmも低いので、足着き性が気になるならこちらがオススメ
GRASSTRACKER
 33万9000円
 18万9000円〜33万9000円
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 SUZUKI
GRASSTRACKER BIGBOY
'70年代の草レーサーにモチーフを求めたグラストラッカー。ビッグボーイは“走り”の上級モデルで、前後のホイールを18インチに大径化。ホイールベースも80mm延長されている。とはいえ、ニーズの大半はストリートバイクとしてのもので、メーカーもそれを承知。現行モデルではフォークブーツがレスされるなど、よりプレーンなスタイルとなった
GRASSTRACKER BIGBOY
 37万4000円
 21万8000円〜36万8000円
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 SUZUKI
250SB
カワサキ・DトラッカーのOEM供給モデル。シュラウドからタンクに連続するチェッカー柄をまとうイエローカラーがDトラとの最大の相違点であり、250SBのウリとなるポイントだ
250SB
 48万円
 29万8000円〜54万8000円
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 SUZUKI
ST250 E TYPE
登場したてのブランニュー。ボルティーやグラトラ系の空冷シングルは、低中速域のフィーリング向上を図ってあえて2バルブ化された。Eタイプは外装仕上げの異なる上級モデルだ
ST250 E TYPE
 37万9000円
 25万9000円〜44万8000円
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 HONDA
FTR(トリコロール)
大きなゼッケンプレートがアイキャッチなFTRのトリコロール。前後に同サイズのタイヤを履くのも特徴だが、走安性のバランスを取るためホイールリムの材質を変えるという工夫もある
FTR(トリコロール)
 34万9000円
 18万5000円〜38万9000円
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 KAWASAKI
250TR
その名もずばり250TRという'70年代のダートバイクのセルフカバー。後端が跳ね上がったシート形状やメガフォンタイプのマフラーに造形的な特徴を見ることができる。エンジンはエストレヤ系の空冷シングルだ。歴代3タイプのカラーをそろえるTRだが、すべて異なるグラフィックであるのも特徴だ
250TR
 36万6450円★
 19万8000円〜48万9000円
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 YAMAHA
tricker
BMX的なアプローチで、“遊べる”バイクとしてブランニューデビューを飾ったトリッカー。オールニューシャシーはセローよりもコンパクトなディメンションを持ち、一体感あふれる走りが楽しい。エンジンも新設計で、よく練り込まれた5段ミッションのギヤ比と合わせ、あらゆる速度域で気持ちいい加速感を味わわせてくれる。カスタムパーツも続々発売されている期待のニューカマーだ
tricker
 41万8950円★
 データなし
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 HONDA
CB400SS
マイチェンで待望のセルスターターを搭載。セル装着後もキックアームが残されているあたりは、CB400SSのトラッドバイクたる部分だ。セルの有無とカラー以外はキャリーオーバー
CB400SS
 46万9000円
 25万9000円〜89万円
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