
F6B HONDA改め『ウッチィー』
16歳(1967年生)で2輪の免許を取ってから43年、当時バイク漫画で流行っていたZ2に乗りたくて20歳の時に大型免許(限定解除)、それから今日まで2輪車はいつも側にいます、今後も乗れるとこまで乗り続けるぞ。
※うちの嫁も約27年前に普通2輪免許取得250ccに乗っていた頃も有りましたが、今はタンデムシートにしか乗りません!
(ここ3年はタンデムもしてません)
※車歴は2020,4,16日(GPz400)2,6日(Z750D1)3,10日(ゴリラ改)等の投稿に載せています。
※161.5cm 55.5Kg B型です宜しくお願いします!
※3交替勤務なのでお昼からお酒(発泡酒&焼酎)を飲んでいる事も有りますが不思議に思わないでくださいネ。





最近マグザムばかり乗ってたので久しぶりのゴールドウィングF6Bは重い(約倍)
高滝湖(ダム)周辺を軽く流し
野呂パーでコーヒータイム
またもやチョット短めの116キロの近場散歩でした
※明日は車で国営ひたち海浜公園のネモフィラを見にワンちゃんと、久しぶりの娘めも一緒に
#ゴールドウィング
#ゴールドウィングF6B
#高滝湖
#高滝ダム
#野呂パーキング
#ひたち海浜公園
#国営ひたち海浜公園
#ネモフィラ
#柴犬
#豆柴
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04月12日
119グー!
このモデルはブレンダー等で、3Dに起こしたいですね(笑)
プロンプトの一部抜粋です。
…SF映画やハイエンドなコンセプトアートに登場するような、極めて前衛的でバイオメカニカルな意匠を纏ったスクーターの近未来モビリティ、全体的なデザインコンセプトは、バイオ・サイバー・パンク、このマシンの最大の特徴は、「有機的な曲線」と「高密度のメカニカルパーツ」の融合、外装のメタリックレッドのパネルは、昆虫の外殻や筋肉のラインを連想させる流線型で構成されており、空気抵抗を極限まで減らすエアロダイナミクスを追求していることが伺える、一方で、その隙間から露出するカーボンファイバーの質感や、無数のセンサー、シリンダー類は、非常に冷徹で機能主義的なサイバーパンクの美学を感じさせる、搭乗者は後方のオープンなシートに座る形式だが、一般的なバイクとは比較にならないほどの情報量に囲まれている、バケットシートは背面にはカーボンファイバーが使用されており、高いG(重力加速度)に耐えうるホールド性の高い形状をしている、プリンセスがシートに座っている、プリンセス少し後ろを振り向いて、笑顔で元気良く手を振っている、ホログラフィック・ディスプレイは、物理的なフロントガラスはなく、空中に投影された複数の青い半透明HUD(ヘッドアップディスプレイ)によって、速度、周囲の索敵データ、機体状況などがリアルタイムで表示される設定、コントロール・ヨークは伝統的なハンドルバーではなく、航空機の操縦桿に近い形状のデバイスが中央に配置されており、左右のグリップには多数のボタンやトグルスイッチが備わっている、この車両の「足回り」は、現代の乗り物の常識を超越した複雑な構造をしている、前方に一輪、後方に一輪を配置した構造で、各車輪が独立した駆動ユニットのように見える、マルチ・レンズ・ハブで、各ホイールのハブ(中心部)やサイドパネルには、緑色に発光するレンズ状のパーツが複数並んでいる、これは単なるライトではなく、「全方位センサー」、路面の摩擦係数を瞬時に読み取る「レーザースキャナー」、「電磁誘導による非接触駆動システム」の一部である、タイヤの質感は非常に太く、溝(トレッドパターン)は控えめ、これは高速走行時の接地面積を最大化するためのスリックタイヤに近い設計、車体側面および中央部には、複数の円筒形の開口部(ダクト)がある、ベクタード・ノズルで、これらは単なるマフラーではなく、姿勢制御のためのバーニア(小型噴射口)、あるいは高出力なパワーユニットから発生する熱を逃がすための高効率冷却ダクトとして機能している、側面にあるスリット状の構造は、走行風を取り込み、内部の電子機器や動力源を冷却するための空気流路を形成している、視覚的な説得力を高めているのが、素材使いの巧みさ、キャンディ・レッドで、深みのある赤の塗装は、高級スポーツカーのような優雅さを与えている、マットブラックとカーボンは駆動部やフレームには光沢を抑えた黒と、網目模様のカーボン素材が使われており、視覚的な「重み」と「剛性」を演出している、ルミナス・グリーンは各所のセンサー類が放つ緑色の光、このマシンが「生きている」かのように、常にシステムが稼働していることを強調するアクセントとなっている、このデザインは、単なる「速い乗り物」を表現するだけでなく、「高度なAIとパイロットが神経接続して操るような、生物に近い機械」という物語性を強く感じさせる、機能美と装飾美が非常に高い次元で結実した、圧倒的な情報量を持つデザイン、金属の光沢と光りの反射が綺麗、圧倒的な存在感を放つ一台、極めて高い解像度と説得力を持ってモデリングされている、圧倒的な存在感と美しさを追求したアート作品…
#新型ブラックホールエンジンバイク
#ネモフィラ
#風車
#チューリップ -
04月12日
118グー!
ツマライバイクだ(トライク)。
プロンプトの一部抜粋です。
…ホンダのフラッグシップ・ツアラーである「ゴールドウイング」のDNAを核に、航空力学的な象徴性とSF的なメカニズムを融合させた、極めて独創的なラグジュアリー・トライク(三輪車両)、フロント周りは、現行のゴールドウイングが持つ重厚感を維持しつつ、よりシャープで攻撃的な造形になっている、フロントカウルは、空気抵抗を極限まで抑えた流線型、V字型に配置された薄型のブルーLEDデイタイムランニングライトが、知的な印象、サスペンションは、標準的なテレスコピックフォークではなく、ダブルウィッシュボーン式に近い、複雑なリンク機構を持つフロントフォークが採用されている、これは、三輪特有の重量を支えつつ、路面からの衝撃をいなすための高剛性な設計、このデザインの最も革新的な部分は、搭乗者を包み込むキャビン構造、ガルウィング・キャノピーで、左右に大きく跳ね上がるガルウィング式のドアが採用されている、特筆すべきは、その上部に設置されたフェザー状の翼型パネル、これは単なる装飾に留まらず、高速走行時のスタビライザー(安定翼)としての役割を想起させるデザイン、コックピットのシートは深いバケット形状になっており、長距離走行でもライダーを確実にホールドする、バイクのような跨るスタイルと、クルマのような座るスタイルの「中間」を狙ったエルゴノミクスが特徴、車両の中央下部には、心臓部であるエンジンユニットが露出するように配置されている、ゴールドウイングの代名詞である水平対向6気筒エンジンを彷彿とさせるが、より未来的な「タービン」のような造形が施されている、円筒形のシリンダーヘッドや、整然と並んだフィン、銀色のマニホールドが、精密な機械美(インダストリアル・アート)を強調している、ホワイトの外装パネルの間から覗くフレームは、軽量かつ高剛性なアルミダイキャストやマグネシウム合金を思わせる質感で、機能美を支えている、安定性の要となるリア周りは、圧倒的なボリューム感を持っている、後輪は2輪で構成され、低重心でどっしりとした構えを見せている、ホイールデザインはマルチスポークのメッシュタイプで、クローム仕上げが施されており、ラグジュアリーな高級感を演出している、リアフェンダーはタイヤを深く覆うスカート状のデザインになっており、空気の流れを整えると同時に、車体後部に大容量のラゲッジスペースが確保されている、全体として、「機械(Machine)」と「生物(Organism)」の融合がテーマになっている、カラーリングは、ソリッドなホワイトを基調に、クロームシルバーとブルーのアクセントが加わることで、清潔感とハイテク感を両立させている、滑らかな外装パネルの「面」と、エンジンや足回りの複雑な「線」のコントラストが、視覚的な密度を高めている、この車両は、既存のオートバイの枠組みを超え、所有することの喜びと、空を飛ぶような高揚感を形にした「陸上のプライベートジェット」とも呼べる、究極のモビリティ・コンセプトといえる…
つまらねー。
#未来のバイク
#ゴールドウィング
#アヤメ
#あやめ
#アイリス -
04月09日
137グー!
モデルは皇宮警察のゴールドウイングです。
…まだプロンプトが煮詰まっていませんね(笑)
この権威と権力の象徴のようなバイクを
これから先も
煮て、焼いて、揚げて、頭からバリバリ食べてみようと考えています。
プロンプトの一部抜粋です。背景編。
…色とりどりの花が密集して咲き誇る、生命力にあふれた花壇の光景、全体的に超巨大なクレオメ(西洋風蝶草)が描かれており、非常に色彩豊かでダイナミックな構図、背景の上半分を埋め尽くすように、鮮やかな超巨大な花々が横に広がって咲いている、非常に鮮烈なマゼンタや濃い紫色の花(クレオメ)が群生しており、視覚的に強いインパクトを与えている、色を中和するかのように、純白の花(クレオメ)がまとまって咲いている、隣接する紫やピンクとのコントラストが際立っている、鮮やかな濃いピンク色と、少し淡い桃色や薄紅色の花(クレオメ)がグラデーションのように混ざり合って咲いている、どの花も茎の頂部に房状に集まって咲いており、細い糸のような雄しべや雌しべがふんわりと飛び出している、特徴的なクレオメのシルエットを持っている、超巨大なクレオメの花々のすぐ下から地面にかけては、豊かな緑が画面の大部分を占めている、超巨大な葉の形状は、手のひらのように複数の裂片に分かれた掌状(しょうじょう)の葉が特徴的、超巨大な葉は非常に密集して生い茂っており、深い緑色をしている、茎の様子は見えにくいほど葉が重なり合い、植物の力強い成長と健康的な状態を感じさせる、花壇の後ろには、より背の高い樹木が横に連なっており、鬱蒼とした緑の壁を作っている、木々の葉の隙間や一番上の部分からは、わずかに青い空が覗いている、超巨大な植物の足元には、帯状に濃い茶色の土が露出している、さらにその手前には、短く刈り込まれた明るい緑色の芝生が少しだけ見切れている、土の境界線と芝生があることから、ここが自然の野原ではなく、手入れの行き届いた公園や庭園の花壇である、全体として、夏盛りの活気ある庭園を切り取ったような、鮮やかな色彩と植物のボリューム感が魅力的な光景、乗り物は土の上に置かれている、非常に密度が高く、圧倒的な没入感を持っている…
#未来のバイク
#ゴールドウィング
#皇宮警察
#クレオメ -
04月04日
170グー!
皆さん、こんにちわ🙇
半年振りのバイク投稿です🏍
本日冬眠解除🔓️
待望のシーズンインです🏍😭
婆様家のガレージにてフルカバー取り外し、昨年末弱々しくなっていたバッテリーは、バッテリーチャージャーにて復活モード連続2回実施にて電圧は⚡️12.2→12.9V見事復活✨(写真なし)
一旦自宅まで戻り、メットに取付け忘れたインカムを取付け、近場をプチツー🏍
「道の駅おとふけ なつぞらのふる里」で休憩、お隣は札幌からお越しのイエローカラー、カンナムスパイダーさん🧐
午前中は晴れて☀いた天気も午後は曇天☁
それでも今時期に15℃は温(ぬく)いです🔥
日が陰ると寒いので、寒くなる前に退散です🏍
したっけ🙋
#モトクル広報部
#ゴールドウイング#GoldWing#GL1800#北海道#十勝#バイク#バイクのある風景#バイクのある生活#バイク好きな人と繋がりたい#GL好きな人と繋がりたい#バイク男子#バイクが好きだ#ソロツー#タンデムツーリング#ランチツーリング#リターンライダー#大型二輪#原付二種#GROM#グロム#グロム好きな人と繋がりたい#WirusWin#電飾#LED#道の駅おとふけ
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04月02日
141グー!
プロンプトの一部抜粋です。
…戦闘機、パワードスーツ、そしてオートバイの要素を極めて高い密度で融合させた、いわゆる「可変型あるいは搭乗型の高機動ウェポンシステム」、パトレイバーのような、このマシンの最大の特徴は、「航空機のパーツを強引に二輪車のフレームに落とし込んだような」、工業的かつ攻撃的なフォルム、淡いブルーグレーのマット塗装を基調とし、関節部や内部機構にはゴールドやブロンズの金属光沢が配されている、これにより、兵器としての冷徹さと、高価な精密機械としての高級感が共存している、シルエットはフロントにボリュームが集中しており、巨大なタイヤとそれを取り囲む重装甲が、強烈な接地感とパワーを感じさせる、最も視覚的なインパクトがあるのが、上部に跳ね上がったキャノピー(風防)ユニット、キャノピーは戦闘機の機首をそのまま切り取ったような形状をしており、流線型のラインが美しい、現在は「オープン状態」であり、内部のシートが露出している、シートはバケットタイプで、ゴールドのクッション材が使われている、周囲には無数のスイッチ、計器類、そしてグリーンの透過型モニターが見え、アナログなメカニズムとハイテクが融合した、非常に情報量の多い(密度の高い)デザイン、キャノピーの先端付近には小さな光学センサーが埋め込まれており、無人走行や索敵時の「目」の役割を果たすことが推測される、フロントホイールの左側面には、多銃身のガトリング砲が装備されている、タイヤの回転軸に近い位置にマウントされており、反動を車体全体で受け止める構造になっている、銃身の焼き付きを防ぐための冷却スリットや、給弾ベルトの接続部を想起させる複雑なパーツ構成が、このマシンの「実戦兵器」としての説得力を高めている、このマシンの最もユニークな点は、オートバイのステップに相当する部分が、巨大なロボットの脚部のような形状をしていること、外骨格構造で足を置くスペースは、単なるステップではなく、搭乗者の脚を保護、あるいは強化するための「パワード外骨格」の一部、膝や足首に相当する部分には、油圧シリンダーや複雑なピボット(回転軸)が見て取れる、これは、このマシンが二輪形態だけでなく、歩行形態やホバー形態へ変形する可能性を強く示唆している、極太のトレッドパターンを持つタイヤは、荒れた路面でのグリップ力を重視した設計、ホイールリムのゴールドの縁取りが、メカニカルなディテールを引き締めている、後部には、航空機の主翼や尾翼をコンパクトに折り畳んだようなユニットが配置されている、エアロダイナミクスで、高速走行時や跳躍時の姿勢制御を行うためのフィンが多数見受けられる、背面側には、排気ダクトやスラスターと思わしき開口部があり、地上を走るだけでなく、瞬間的な加速や短時間の飛行さえも可能にする「高機動兵器」としての側面を強調している、このデザインは、「機能美の過剰な積み上げ」によって構成されている、装甲の合わせ目(パネルライン)、剥き出しの配線、各パーツを固定するボルトの一つ一つまでが緻密に描き込まれており、架空の兵器でありながら「実際に整備され、運用されている」という実在感を強烈に放っている、まさに、サイバーパンクやミリタリーSFの頂点を行くような、ロマン溢れるメカニカルデザイン、一箇所として視線が止まらないほど密度の高い…
#パワードスーツ型ブラックホールエンジンモビリティー
#ネモフィラ












