GSX-R1000/Rの投稿検索結果合計:6604枚
「GSX-R1000/R」の投稿は6604枚あります。
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GSX-R1000/Rの投稿写真
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GSX-R1000/R
09月13日
45グー!
皆様今晩は~です( ^^)/
今日朝からお出掛けしたかったものの、朝方は雨降りで断念(T-T)
午後から晴れてきたんで、チョイ乗りを…往復20㌔程ホントにチョイ乗りでした💦
大好きな?ドリンクの自販機前にて休憩ならび撮影を。
ここは工業団地故に休日は車の往来がほぼ無く独り占め状態でしたヽ(^.^;
久しぶりに取り付けたアクラのサイレンサー。
当時流行だった楕円形で長さがある見た目が懐かしい(^^;)
イボ残りがありタイヤの皮むきが終わってない…今年中にできるのか??
メーター横に取り付けたギヤポジインジケーター、HEAL TECHのGIPRO G2。
R1000に割と人気ある社外品であり、かなり前に取り付けてました。
ギヤポジの他に
①1~3速に制御が掛かっているリミッターを解除…ぶっちゃけパワフルになる。
②299㌔で掛かるスピードリミッターを解除。
ただし①と②は併用できないのでどちらかを選択する。
②は現実的に使用できる環境が少ないですね💧
あったとしても299㌔で表示がカンストのようです。
ただしR750のk1~3だったかな?ぶっちゃけR1000と姿カタチが同じ型のメーターに交換すれば300㌔オーバーにて表示可ですが、レッドゾーンが違う為に回転計はハッピーメーターとなってしまう。
能書き長かったですが、取り付けてスピードリミッター解除のみで長年他のモード試してませんでした💦
しかもタッチセンサーでの操作なんですが、反応が悪すぎ(>.<)
なので1~3速のリミッター解除してみたものの、短距離かつ堤防のほぼ直線ばかり走ってたもので違いを確かめる事かできませんでした(*_*;
いや…ニブい自分に解るのか??
天気も怪しくなって来たんで早々に帰宅しました。
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GSX-R1000/R
09月12日
101グー!
こんばんは〜。💦😅 まったく〜。ずーーっと
グレーの空。
今日は午前中、会社で健康診断でした。
昨年より、4ミリ身長伸びた。
昨年より4キロ体重減った。
昨年より血圧低くなった。
昨年より視力アップした。それぞれ裸眼で1.5
昨年より腹囲ちょっと増えてた。😱
その後はあひるちゃんの慣らし運転の締め。
道の駅どうしまで行って来ました。
16時から美容院予約してあったので〜ほんと行って帰って来ただけ😅💦
ヨシムラのオイルフィラーキャップ付けた。
ヨシムラのFブレーキリザーバーキャップ付けた。
ヨシムラのバーエンド明日付けてもらおう💦
ヨシムラのリアアクスルブロックは納品がまだ💦
ヨシムラのラジエター・オイルクーラー
のカバー欲しい。
ヨシムラのバックステップ欲しい。
ヨシムラのスライダー欲しい。
と、心の声。・・・髪の毛もボブでいい感じ❤️
カラーもちょっとピンク入れてお気に入り。❤️
明日はコンテナであひるちゃん磨いて〜点検持ち込み〜めだかくんに乗り換えてソロツー予定。
夕方もぴぴちゃん乗り換えて動かしておきたい。
🤟🤟🤟😊バイク三昧な1日にしたいね。
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GSX-R1000/R
09月12日
33グー!
エンジン側ヘッドのやり直し。
前回までは、青ヘッドを用いて加工を進めていたが、エンジンとエキパイの間にヘッドとエルボを付けると全高が高い。エルボを作ろう!としたものの、難しさに負けて頓挫していた。
そこでエンジン側ヘッドそのものを新たに探し(4770、ディーゼル燃料フィルター移設用など)、加工していたが再度問題が発生。今度はヘッドに立てたネジが曲がってしまう。下穴、タップ共に垂直にしたはずだ。
これは、ヘッド内の油路の関係上、ネジを切る下穴は内壁がある部分とない部分が存在することから、切削抵抗のない部分にタップ先端が逃げてしまい、タップが斜めに進んでしまったために起きていた。要するに手切りのタップは直進の拘束力が人。旋盤やボール盤でネジの切り始めを案内しても、最後手切りにすれば、アルミとはいえ人力で垂直には出来ないと言うことである。
以上の経緯から、青ヘッドの加工時に作ったブッシュを再利用、六角を切り落とし、m20-p1.0の内ネジ部分を4770に圧入することにした。
まずブッシュを内ネジ部分を残し、長さ10.5mmに切り出す。次に4770内部のポート壁面を拡大、これはエンジン側の雄ねじの到達部分の逃し、続いてエンジン側雄ねじの受け面を約3mm面研、また逆皿状にし、エンジン雄ねじのネジ無し部分の飲み込み代を確保する。最後に内ネジ部分を4770に圧入。
言えばこれだけだが、この方法に至り、加工、失敗、実装まで約2週間掛。個人のやりたい事と加工限界が良くわかった。
まだまだ続く。
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GSX-R1000/R
09月07日
42グー!
出来そうではある。
そこで検討を続けたところ、素晴らしい製品を発見。スズキ車オーナー必見のBrock’s Performance Oil Filter Relocator。
エキパイとエンジンの間でフィルターを横向きにするパーツ。
しかしながら、自分の今回の趣旨は、カウルを外さないフィルター脱着、と言うことで、まずそれを可能にするため、オフセットブラケットを作り、フィルターをカウル底部の開口から外せるようにした。
大変だったのは、エキパイやフロントタイヤには当たらない微妙な位置で確実に固定され、かつ振動に耐え得ることが主題。ホースの取り回し、強度と加工性を加味すると、かなり大袈裟になってしまった。
このあと、エンジン側のヘッド加工を行う予定だが、既に前回切ったネジも無駄だと判断した。ヘッドそのものが入らないことが分かり、近況では、更なる部品を調達し、再検討を行っている。
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09月05日
92グー!
こんばんは〜😅🎵 まったく〜毎日、
気をゆるせないお天気ですね。😨☀️☔️☀️☔️
今日はお昼前ぐらいから要約、道路も走れるぐらい乾いたので〜😄あひるちゃんの慣らし。
720キロぐらいだったかな〜。スタート。
道志まで行こうと思いましたが〜やはり空が😨💦💦
行き先を宮ヶ瀬に変更。お腹空いてたから〜暖かい山菜そばを食べて。😊
その後移動。✌️😄ま、宮ヶ瀬のパーキングで話し掛けて頂いて。
バイク乗りの良さに触れて〜。その後、宮ヶ瀬から南下。道の駅茅ヶ崎を目指して。❤️😊アイスを食べて。ちょだとおかいもの。
それから〜江ノ島に立ち寄って、写真〜コンテナ1に戻って来て、磨いて。拭き拭き。
きれいになりました。これで820キロぐらいですね。🤘❤️❤️😄ま、ここまで走れば慣らし終わりにしても良いかな〜。エンジンの方も少し回して6000回転ぐらいまでたまに回してみてます。
いや〜早いですね😄🎵💦❤️
来週か、再来週で初回点検持って行こうかな。
ところで、明日。浜松のカタナミーティングは中止になっちゃいましたね。😭😭
11月かな?バイパラでもあるのでそちらで行こうかな。 明日は〜バイク乗れるのだろうか。🤔🤔
天気予報・雨雲レーダーでは。もう絶望的だわ。
ミライース君かな。😄😄 -
GSX-R1000/R
08月31日
32グー!
今晩は✋
今日は有給取ってユーザー車検へ行ってきました。
画像に無いですが、サイレンサーとナンバー角度を直していざ受験👊
何つーか、ヤンキーが入試の為に短ラン・ボンタンを標準服へ着替えリーゼントを真ん中分けして受験した気分でした💦
指摘されたのが二枚目画像のアクスルシャフトに割ピンが入ってなかった事。
最寄りのホームセンターへ駆け込み取り付けて何とか合格ヽ(^.^;
自分はメンテスタンド使う場合はアクスルが貫通式なんでソコへ専用の棒を入れてのリフトアップ(スタンドフックはあるものの安定性がイマイチ)なんですが、割ピン抜いたままでした(*_*;
ホイール回転時は緩み方向へ回るので危ないですよね~(´`:)
自宅へ戻り「あるべき姿」へ戻します??
重さは体感的に純正>アクラ>USヨシムラで純正が一番軽いです💦
純正とアクラはチタン製なんですが、ヨシムラはカーボンプリントのステン製なんでズシリとします(;_;)
重量増しなんでデチューンですね~💦
軽さは正義…自分としては必要悪としてます(^^;)
久しぶりにアクラ取り付けてみるといかにも90~00年代のスタイルってカンジです。
アクラのロゴはやっぱりこの旧式が好きだな~👍
新しい検査証を見たら前回より1.200㌔走りました(;^_^A
その前なんて二年間で200㌔しか走ってなかったんでちょっとはマシか(?_?; -
GSX-R1000/R
08月26日
29グー!
Sinさんからコメントをいただき、そこでの返信で断念するとお話ししたが、断念した理由である「オイル流量」について、情報を整理し、推論を基にやはり、やることにした!
移設に必要なパーツ等で最も細くなる部分は、フィッティングの内径。エルボで例えれば曲がっているところである。よってこの内径を決めるにあたり、純正のオイル配管で最も細い部分と同等、或いはそれ以上と看做すには何mmが適正かを考えた。
前提
K1の純正オイルクーラーは、分岐経路ではなくフィルターと同じフルフロー。見える限りでは、そのオイルクーラー配管が最も細い。外して測るのが確実ではあるが、測りにくい部分でのノギス測定はむしろ危うい。特に小数点以下2桁の数値を見てしまうと測り間違いでも値を信じてしまう。よって情報から「純正オイルクーラー配管の最小内径は何ミリか」を推測し、以下の整理のもとフィッティングの必要内径を判断した。
① 純正オイルクーラーには接続部がある
② 接続部はクーラー配管を引き込み、フランジ構造でOリングはID11.8mm
結論:フランジ構造を踏まえれば、Oリング11.8mmの内側にクーラー配管がある。純正であることを踏まえれば、クーラー配管が肉厚1mm以下であるはずがない。つまり、Oリング11.8mmの内側に1mm肉厚の配管があるとしても、内径は9.8mm、純正オイルクーラーの経路は9.8mm以下となる。よってAN10、内径φ10mmのフィッティングを採用する。
採用理由
AN10は、増設オイルクーラー配管として一般的なサイズであり、内径10〜12mm、オイルラインに広く使われている。また空冷車でも採用され、実車を見ても長い往復配管、複数のエルボ、更にはクーラーコアまで含む社外メーカーでも使用される。今回のフィルター移設の構成は、それらより単純かつ部品数が少なく、購入したフィッティングは内径φ10mmを確保している。
これを踏まえて、まず、3mm厚A5052板からブラケットを切り出して、フィルターヘッドの位置を設定する。 -
08月24日
101グー!
今日は夕方から用事があり、琵琶タッチ(琵琶湖まで行ってすぐ戻る)のつもりで朝から出かけてきましたが途中ハプニングが💦 神は我に数々の試練を与えて下さりました。お時間ある方はお付き合いを…
1枚目:関ヶ原の合戦 開戦地にて 鉄の馬に乗って思いを馳せてみました
2枚目:彦根港にて 順調なのはここまで‥
3枚目:彦根市から長浜市へ北上中 ガタン!ガッ ガッ ガッ!と異音が💦 路肩に止めると 何とリヤタイヤがパンクしてますやんか💢
4枚目:タイヤに刺さったであろう何かがインナーフェンダーを叩いて破損 これは萎えます😢
5枚目:結構な穴開いてます 何があったんだろう? 落とした奴許せん😡
6枚目:炎天下🥵の中レッカーを待ち続け何とか積載
7枚目:レッドバロン彦根店へ搬入 穴が大きすぎてパンク修理不能との事 😂
8枚目:交換しないと帰れないので、やむなくBS T33へ交換💸
9枚目:ようやく帰路へ 伊吹山系の山々の向こうに湧き上がる積乱雲☁️ 帰りはずぶ濡れ☔️⚡️になり、結局夕方の用事には間に合わず、予定外の出費、新品タイヤにWET路面と踏んだり蹴ったりの一日に😿
フロントフォーク直せたやん!って自分に腹立たしいです😤 -
08月23日
89グー!
こんにちは。😊 今日はね。😅午前中は神奈川県はお天気大丈夫そうだったので、早朝より。あひるちゃんで箱根行こうと。💦💦
小田原厚木道路で大磯の手前。ちっちゃい霧雨みたいなのが来て😭😱😱大磯で降りて引き返す。😵💫😵💫
諦め付かないので、宮ヶ瀬ダムのダムに。着いて、お手洗い行ってさ〜ってまた、霧雨よちっちゃいの😱😱
そっこー帰り。あーあ。
で、コンテナには10時30分ぐらいだったかな
そこから中でスタンド掛けて拭き拭き。磨いて、チェーンも掃除して〜。油やって。❤️
結局12時過ぎまでやったました。サッとめだかくんも乾拭きして。🤘❤️
それから大汗なので帰宅して着替えだけ。
時間押してしまったもんで😨💦
13時半に?座間の2りんかんでぴぴちゃんのタイヤ前後とオイルとエレメント交換の予約してあったので急ぎました。😊間に合ったよ〜。
作業は2時間ほど掛かるとの事だったから隣のマックに〜と思いきや改装中ってなんで〜〜😭😨😨
終わってから走ろうかな〜と思うもまた、空が怪しくて、😱コンテナで昨日、拭き拭きできなかったエボくん。
綺麗にしてあげて。今日は走ったより拭き拭きばかりして1日が終わった感が💦💦😅
ま、そんな日曜でした。 -
08月21日
64グー!
今日の後半です。
何度目かの神威岬に行きました。流石の観光地。沢山の観光客が居ましたよ。そして、今日は積丹ブルーを堪能するには打ってつけの快晴!過去一番かも?
そのあとは国道229を古平まで走り、ココからまた積丹半島の峠越え。超絶ハイスピードワインディング。でも写真はない。(°▽°)
再び岩内まで戻って、何処へ行こうかと考えまして、結局、再びニセコパノラマラインをおかわり走行。今度は倶知安に抜け、そこで昼飯のラーメンを食べ、羊蹄山の写真を撮り、あとは小樽港へ。
途中、寄り道などしてたら時間がかかってしまい、フェリーターミナルに着いたらもうバイクは乗船が始まってまして、そのまま船内へ。
すぐ風呂に入って、今はビール飲みながら余韻に浸っております♪ -
GSX-R1000/R
08月20日
33グー!
オイルフィルター移設の諸問題の対策(実施編①)
今回は、対策①エンジン側ヘッドのM20-P1.5の内ネジを19mmドリルでさらい、M20-P1.0のネジをたてた。
この加工が今回移設の最大の山場、ネジの芯ズレは、ヘッドの当たり面を斜めにし、オイル漏れの原因になる。
まず、旋盤チャックにワークをつける、手で回しながら慎重に心出し、その後Φ19mmドリルでM20-P1.5の内ネジをさらう。次にワークを外さず、心押し台に回転センターをつけ、M20-P1.0タップをワークに水平に当てて2〜3山切る、ネジ山が切れ始まったらチャックから外す。
あとは万力に固定し直し、手でひたすら切り進める。
ヤマハのオイルフィラーキャップが丁度、ヘッドの外ネジと同じM27-P1.5であり、またキャップ裏側が19mm以下の窪みであることから、最悪それを使うつもりで用意したが、加工が思ったより上手くいった。

































