
OM-Gクレフ
▼所有車種
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- GSX1400/Z
こんにちは~
昭和35年産まれ 兵庫県南部在住の63歳です。
16の時からず~っとバイクに乗ってます。
あ! 途中20歳くらいと35歳くらいの時にそれぞれ半年間程 乗ってない時期がありました。
車歴は ホンダCB50JX-1 ヤマハRD125 ホンダCJ250T ホンダCB400DSUPERHAWKⅢ スズキGSX750S2(カタナの2型) カワサキGPZ900R(南アフリカ仕様のいわゆる900忍者) カワサキZXR750 カワサキゼファー1100 現在は2001年新車購入のスズキGSX1400K1です。
オドメなんと現在22万キロ超えてます。
高速は嫌いなのでよほどの事が無い限り何処へ行くにも下道オンリーで頑張ってます。
ツーリング途中の写真撮影も大好きで オリンパスのミラーレスカメラ OMD EM1-MK3 パナソニックのLX100m2 同じくパナソニックTZ95を愛用中です。








昨日 数年振りにバイクにビキニカウル付けたので 試走がてら 滋賀県 福井県とか走り回ってきました。敦賀ヨーロッパ軒のソースカツ丼 旧北陸本線跡のトンネル群 鬱蒼とした北山杉の峠道 今日も楽しかったな。
#福井県 #滋賀県 #バイクツーリング #敦賀 #ヨーロッパ軒 #ソースカツ丼#旧北陸本線跡 #トンネル #ビキニカウル #R477 #酷道 #険道 #腐道
関連する投稿
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15時間前
66グー!
GSX-R1000R納車されました。隼と2台でバイク生活楽しんで行こうと思います😄
#隼
#GSXR1000R
#Hayabusa
#SUZUKI
#2台持ち
#バイクのある生活
#バイクツーリング
#バイク好きな人と繋がりたい -
09月23日
62グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
マキノ・メタセコイア並木〜海津大崎・奥琵琶湖編
No.39 白石 澪 × 桜庭 陽菜 並木を抜けて、琵琶湖の夕景へ。
白鬚神社から始まり、STAGEX高島、マキノ・メタセコイア並木、マキノ高原、海津大崎、そして奥琵琶湖パークウェイへ。今回一緒に走るのは、白石 澪ちゃん × 桜庭 陽菜ちゃん。ブラウンアッシュの髪とグリーンの瞳、景色をじっくり眺める澪ちゃん。愛車はオリーブグリーンの Honda CL250。赤みのあるチョコブラウンのロングヘアとアンバーブラウンの瞳、明るく素直な陽菜ちゃん。愛車はパールホワイトの TRIUMPH SPEED 400。タイプの違う二人と2台で、湖西から奥琵琶湖へ向かいます。
SHIRAHIGE SHRINE
午前11時、白鬚神社からスタート。まずは交通安全祈願です。「今日は結構走るんやろ?」「うん。最後の奥琵琶湖、絶対きれいやと思う」湖中鳥居を眺めたあと、CL250とSPEED 400で北へ走り出します。
STAGEX TAKASHIMA
最初の休憩はSTAGEX高島。芝生とウッドデッキに囲まれて、少し早めのBBQランチ。「食べすぎたら眠くなるよ」「でも、これは食べるでしょ」走る時間だけでなく、バイクを停めて過ごす時間も旅の楽しみです。
MAKINO METASEQUOIA
午後、マキノ・メタセコイア並木へ。一直線に続く道と、高く伸びる木々。「ほんまにずっと続いてる」「走ると奥に吸い込まれるみたい」CL250とSPEED 400が午後の光の中を走っていきます。ここは、写真で見る以上に「走ってこそ分かる景色」でした。
MAKINO HIGHLAND
少し走ってマキノ高原へ。並木道から一転、空と草地と山が大きく広がります。「数キロしか離れてないのに全然違うね」同じ湖西でも、少し走るだけで景色が大きく変わる。今回のルートらしい場所です。
KAIZU OSAKI
午後3時過ぎ、海津大崎へ。光が少し柔らかくなり、琵琶湖にも落ち着いた表情が出てきました。「ここ、静かやね」「うん。ずっと見てられる」湖岸を歩いたり、バイクを停めて休んだり。ここから旅はいよいよ後半です。
TO OKUBIWA
再びヘルメットをかぶり、奥琵琶湖パークウェイへ。湖岸から山道へ入り、カーブを重ねながら少しずつ標高を上げていきます。そして展望地に着くと、眼下に広がる琵琶湖。「うわ……」「これは止まるわ」海津大崎では湖のそばにいたのに、今はその琵琶湖を高い場所から見下ろしています。
SUNSET OVER BIWA
夕方、湖面に淡い金色の光が伸び始めます。「今日、一番良かったのどこ?」「まだ決められへん。でも最後ここ来てよかった」朝から約58km。距離だけなら長い旅ではありません。でも、白鬚神社、芝生の昼休み、メタセコイア並木、高原の風、海津大崎の湖岸、山道のカーブ、そして夕暮れの琵琶湖。走るたびに景色が変わる一日でした。
「次はどこ行く?」「また、景色が変わるところがいいな」並木を抜けて、湖のそばを走り、最後は空に近い場所へ。白石 澪と桜庭 陽菜の琵琶湖ツーリングは、夕景の中で静かにゴールです。
EDITOR'S NOTE
今回の組み合わせは、白石 澪 × 桜庭 陽菜。景色をじっくり観察する澪ちゃんと、初めて見るものに素直に反応する陽菜ちゃん。性格の違いが、そのまま旅の空気になりました。Honda CL250とTRIUMPH SPEED 400も、どちらも丸目ヘッドライトながら個性は別々。目的地だけでなく、走りながら少しずつ景色が変わっていくこと。その積み重ねこそ、今回の旅の魅力だったと思います。
From the Tree-Lined Road to the Sunset Lake.
並木を抜けて、夕暮れの琵琶湖へ。白石 澪と桜庭 陽菜の旅は、また次の景色へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年秋
定価:980円(税込)
BIKE GIRLS JOURNEY No.39
MAKINO TO OKUBIWA — TREES, HIGHLANDS & LAKE
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
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09月20日
55グー!
夜勤明けにZX-14Rで110kmツーリング🏍️
今日は近場を軽く走るつもりで、 有間ダムへ。
その後、道の駅 芦ヶ久保まで走って、国道299号経由で帰宅しました。
夜勤明けなので無理はせず、短めの距離。 それでも久しぶりに14Rを走らせると、かなり良い気分転換になりますね。
110kmでも十分満足できるツーリングでした!
#ZX14R #NinjaZX14R #Kawasaki #有間ダム #道の駅芦ヶ久保 #国道299号 #ツーリング #バイクツーリング
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09月15日
56グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
鈴鹿スカイライン〜湯の山温泉編
神谷 凜ちゃんと走る、鈴鹿の山旅
雄大な鈴鹿の山並みを走り、武平峠へ。 そして山を越えて、湯の山温泉へ。
今回一緒に走るのは、神谷 凜ちゃん。
ブラウンのショートボブが似合う、明るく行動派の高校3年生ライダー。 思い立ったらすぐに動くタイプで、愛車はブルーグレーの Honda Rebel 250 S Edition。
私のライムグリーンのZX-4RRと並べると、バイクのスタイルも雰囲気もかなり対照的です。
「今日は私が先導するから、ついてきて!」
「凜ちゃん、道はちゃんと分かってる?」
「だいたい!」
「その返事、一番心配になるやつやん」
「寄り道も道迷いも、楽しんだもん勝ち!」
そんなやり取りから、今回の旅は始まりました。
SUZUKA SKYLINE
朝の鈴鹿スカイラインに到着。
ヘルメットを脱いだ凜ちゃんは、目の前に続く山道を指さします。
「葵ちゃん、ここからが本番やで!」
「さっきまでの道は何やったん?」
「ウォーミングアップ!」
走り始めると、凜ちゃんのRebelが先頭に。 私のZX-4RRが、その後ろを追いかけます。
「ついてきて!」
インカムから聞こえる凜ちゃんの声は、いつも以上に楽しそう。
緩やかなカーブを抜けるたびに、山の景色が大きく広がります。
「この道、好き!」
「凜ちゃん、さっきからずっとそれ言ってるで」
「だって、ほんまに好きやもん!」
ブルーグレーのRebelと、ライムグリーンのZX-4RR。
タイプの違う二台ですが、鈴鹿のワインディングを走る姿は、不思議なくらいよく馴染んでいました。
WINDING ROAD
山肌を縫うように続く道。
高い場所から見下ろすと、これから走るカーブが山の奥まで続いています。
「道が、山の奥へ続いてる……」
「次のカーブの向こう、何が見えるんやろな」
「行ってみたら分かる!」
「凜ちゃんは考える前に走るなぁ」
「葵ちゃんも来るやろ?」
「もちろん」
走ることそのものが、今日の旅の目的。
景色を眺めるだけではなく、その景色の中を二人と二台で進んでいきます。
展望スペースで少し休憩。
凜ちゃんが飲み物を差し出してくれました。
「ちょっと休憩!」
「先導役、意外と気が利くやん」
「“意外と”はいらん!」
走ったあとの一口は、いつもより少しおいしく感じます。
ROUTE CHECK
休憩のあと、二台のそばで次のルートを確認します。
凜ちゃんがスマートフォンの画面を指さして、
「次、こっちで合ってる?」
「先導するって言ったの、誰やったっけ?」
「道は合ってると思う。たぶん」
「また“たぶん”が出た」
少し迷ったことも、あとから振り返れば旅の思い出。
予定どおりに進まない時間まで楽しめるのが、凜ちゃんとのツーリングです。
TAKEHIRA PASS
武平峠に着くと、風の温度が少しだけ変わりました。
バイクを停め、ヘルメットを手に山の方へ歩いていきます。
「武平峠、到着!」
「やっと自信を持って言える場所に着いたな」
「ちゃんと着いたんやから問題なし!」
遠くまで重なる山の稜線。
凜ちゃんが身を乗り出すようにして、山の間を指さします。
「葵ちゃん、ほら、あそこ!」
「走ってきた道?」
「たぶん、あれやと思う!」
「ここでも“たぶん”なんや」
さっきまで走っていた道が、山の間に小さく見えています。
「山って、こんなに大きかったんやな」
走っているときには気づかなかった景色。 立ち止まったからこそ見つけられた、静かな時間です。
GOZAISHO
御在所岳方面を望む山道。
目の前に広がる景色があまりにも大きくて、二人もしばらく言葉を忘れていました。
「こうして見ると、私らのバイク、小さいな」
「でも、あの道を走ってここまで来たんやで」
「そう思ったら、ちょっとすごいな」
「ちょっとだけ?」
「かなりすごい!」
写真の中では小さく見える二人と二台。
けれど、その場所まで自分たちで走ってきた時間は、思っていたよりも大きなものに感じられました。
YUNOYAMA ONSEN
午後の柔らかな光の中、山道を下って湯の山温泉へ。
木々の間から温泉街が見えてくると、凜ちゃんの声がまた弾みます。
「次は、湯の山へ!」
「温泉に入る前から元気やな」
「走ったあとの温泉、最高やろ?」
風情ある温泉街に到着すると、凜ちゃんはバイクの横で大きく伸びをしました。
「着いたー!」
「お疲れさま」
「さあ、歩こう!」
「休むんと違うん?」
凜ちゃんとの旅は、目的地に着いてからも忙しそうです。
GOZAISHO ROPEWAY
バイクを停め、御在所ロープウエイ周辺を散策。
頭上を進むゴンドラを見つけると、凜ちゃんが大きく手を振ります。
「めっちゃ高い!」
「下から見ても、かなり高いな」
「今度は、あの上まで行ってみたい!」
「今日は乗らへんの?」
「今日は温泉街を全部歩く!」
全部歩く、という言葉に少し不安を覚えながら、凜ちゃんのあとを追いかけます。
ONSEN TOWN
坂道や石段、昔ながらの建物が並ぶ湯の山温泉街。
凜ちゃんは気になる場所を見つけるたびに、すぐに足を止めます。
「葵ちゃん、これ食べよ!」
「さっき“全部歩く”って言ってなかった?」
「食べ歩きも歩くうちに入るやろ?」
「そういうことにしておこうかな」
景色の次は、凜ちゃんお待ちかねのご当地グルメ。
温かいものを食べながら歩く温泉街は、山道を走っていたときとは違う楽しさがあります。
「こっちも行ってみよう!」
「凜ちゃん、さっきから一回も止まってへんで」
「旅先で止まってたら、もったいないやん!」
明るく行動派の凜ちゃんらしい答えでした。
FOOTBATH
歩き疲れたところで、ようやく足湯へ。
温かなお湯に足を浸けると、凜ちゃんの表情が一気に緩みます。
「生き返る〜」
「やっと止まったな」
「ここは止まるところやから」
「都合のいい理屈やなぁ」
湯気の向こうで笑いながら、今日走ってきた道のことを話します。
走り続けた足に、温泉のごほうび。
慌ただしく歩き回ったあとの静かな時間も、やっぱり旅には必要です。
BLUE HOUR
湯の山温泉を出発する頃、空はゆっくりと青く暮れ始めていました。
ライトを灯したZX-4RRとRebel。
ヘルメットを手にした二人は、最後にもう一度、鈴鹿の山並みを振り返ります。
「今日、いっぱい走ったな」
「いっぱい歩いたし、いっぱい食べた」
「ちょっと道にも迷った」
「それは凜ちゃんのせいやけどな」
「でも、楽しかったやろ?」
「うん。楽しかった」
「また、走りに来よう」
昼間に走った山道も、武平峠から眺めた景色も、湯の山温泉の温かさも。
今日の景色を心に連れて、二人は帰路へ向かいます。
EDITOR'S NOTE
鈴鹿スカイラインのワインディング、武平峠から眺める山々、御在所岳、そして湯の山温泉。
今回は、景色を見るだけではなく、その景色の中を思いきり走る旅になりました。
明るく行動派で、少しくらい道に迷っても気にしない凜ちゃん。
振り回されているようで、気がつけば私も一緒になって、次の景色を探していました。
走って、笑って、少し迷って、温泉街を歩く。
予定どおりではなかった時間も含めて、きっと全部が旅なのだと思います。
Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
次は、どこへ走ろうかな。🏍️✨
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部 編集責任者:紫野 葵 写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT 発行元:BGJ Publishing 印刷:Suzuka Mountain Press 発行:2026年秋号 定価:880円(税込) 雑誌コード:BGJ-2826 ISBN:978-4-9912345-0-8 ISSN:2759-826X
BIKE GIRLS JOURNEY Vol.28 SUZUKA SKYLINE・YUNOYAMA ONSEN SPECIAL ISSUE
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※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。 ※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。 ※画像はAIで生成したイメージです。
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