
木ワク
福岡で小さいのから大きいのまでイロイロ乗ってます???




鬼滅の刃…見た事無いけど…
近所なんで行ってみました❗😅
#鬼滅の刃 #竈門神社 #溝口竈門神社
#無限列車 #SL人吉
#聖地巡礼 #聖地
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09月05日
55グー!
【西宮神社】
小説「神様の御用人」ゆかりの神社訪問《第8回》として、兵庫県西宮市にある西宮神社(ニシノミヤジンジャ)を訪れました。
この神社は、 全国のえびす神社の総本社であり、毎年正月の十日戎に行われる「福男選び」でも有名です。
主祭神は「西宮のえべっさん」こと蛭子大神(ヒルコノオオカミ)であり、商売繁盛などのご利益があるとされています。
蛭子大神は伊邪那岐命(イザナギノミコト)と伊邪那美命(イザナミノミコト)の間に生まれた最初の神で、天照大神(アマテラス)など三貴子の兄にあたります。
しかし、蛭子大神は足が不自由だという理由で舟に乗せられて海に流されるという苦難を味わいます。あてもなく久遠の時を、海で孤独に過ごしたようですが、最終的に鳴尾浜の漁師に救い上げられたそうです。
普通であれば、むごい仕打ちにダークサイドに落ちてしまいそうなところですが、蛭子大神はその苦難を慈愛と招福の力に変えて、大漁満足や航海安全など海の民を守る福の神となります。
小説では、歩けないはずの蛭子大神が、とある事情で関西の観光スポットを自らの足で歩き回ります。なぜ歩けるようになったのか、その理由がエピソードの見どころとなります。
西宮神社に続いて、神社の近くにある「一本松公園」を訪れました。
この公園には「鳴尾の一本松」という有名な松が植えられています。この松は”五代目”ですが、かつては沖を航海する船舶の目印になっていたそうで、平安時代から和歌などにも詠まれているようです。
(ちなみに公園は住宅地の中にひっそりと隠れるようになっていて、周りに迷惑をかけないように、エンジンを切ってバイクを押し歩きする必要があります。)
小説では蛯子大神の眷属である神馬「松葉」が登場しますが、どうやらこの鳴尾の一本松の化身のようです。
#神様の御用人
#聖地巡礼
#西宮神社
#御朱印
#ヒルコノオオカミ
#鳴尾の一本松
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08月30日
56グー!
【日曜劇場VIVANT】聖地巡礼ツー
第11話 丸菱商事トップ会談 at岩村城下町、第14話 シンシーアジト atセラミックパークmino に行ってまいりました🏍️
明智鉄道のVIVANTラッピング列車🚃と上手いこと一緒に撮れて満足🤭
城下町でいただいた「かんから餅」のお店はなんと創業400年だとか🤔
セラミックパークも大勢の巡礼者でいっぱいでした。尚、途中ゲリラ豪雨にやられてびっしょびしょ笑
#VIVANT
#岩村城下町
#セラミックパークmino
#ソロツーリング
#聖地巡礼
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08月30日
40グー!
【建部大社】
小説「神様の御用人」ゆかりの神社訪問《第7回》として、滋賀県大津市にある建部大社(タケベタイシャ)を訪れました。ちなみに建部大社は大神霊龍王を祀る勢田橋龍宮秀郷社のすぐ傍にあり、続けて参詣することができました。
この神社は、式内社(平安時代に成立した延喜式神名帳に記載されている神社)であり、近江国一宮(近江国の中で最も格式が高いとされた神社)でもある非常に由緒ある神社です。
この神社の主祭神は、日本神話屈指の英雄である倭建尊(ヤマトタケルノミコト)であり、開運厄除や必勝祈願などのご利益があるとされています。
かつて源頼朝が源氏再興を祈願して成就したことでも有名だそうです。
非常に立派なお社であるばかりか、液晶画面の案内があったり、境内をミスト散布で涼を求めるなど、意外と近代的な神社でもありました。
倭建尊は最後に白鳥となって伊勢の地から飛び去ったとされていますが、小説では人面鳥の姿で現れて主人公たちを驚かせます。
(ストーリーは非常に感動的ですので、もしご興味があればご一読をお勧めします。)
余談ですが、倭建尊は必勝祈願のご利益があるとされたためか、戦争末期(1945年)に当時最高額紙幣(千円札)の肖像にもなっており、紙幣左側には建部大社も描かれています。
(補足という蛇足)
建部大社では御祭神“ヤマトタケルノミコト”を「日本武尊」と記述されていますが、投稿では小説中の記述「倭建尊」としました。
#神様の御用人
#聖地巡礼
#建部大社
#御朱印
#ヤマトタケル
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08月30日
41グー!
【勢田橋龍宮秀郷社】
小説「神様の御用人」ゆかりの神社訪問《第6回》として、滋賀県大津市にある勢田橋龍宮秀郷社を訪れました。
その名の通り、瀬田(せた)橋の守り神である大神霊龍王(オオミタマリュウオウ)を祀る神社です。
この橋は、娘に扮した龍王が藤原秀郷に三上山の大ムカデの退治を依頼し、見事これを退治したという伝説でも有名です。
大神霊龍王という実に厳めしい名前の神様ですが、小説では龍王が秀郷に密かな恋心をいだいたというエピソードも語られ、自分のことを”お華(おはな)”と呼ばせるなど、人間味のある神様として描かれています。
今回の参詣でも“お華”の名にふさわしく、参道には百日紅の美しい花が咲いていました。
一方で「女神は怒らせるとこわい」そうで、うっかり怒らせると瀬田川の水を止められてしまい、滋賀県の方が使う冗談「琵琶湖の水とめたろか」が実現するかもしれません。(瀬田川は琵琶湖からの唯一の出口河川で、名前を宇治川、淀川と変えながら大阪湾まで流れていきます。)
御朱印は”龍”の墨痕鮮やかなものでしたが、宮司様から昭和初期の木版の御朱印も頂戴しました。
また、参詣の記念にお財布に入れる小さなお守りまでいただいてしまい、かえって恐縮してしまいました。
現在はお社が修復中とのことでしたので、完工したらまたお華さまにお目にかかりたいと思います。
〈出典〉博善社印刷株式会社HP
https://www.hakuzenp.co.jp/#about
#神様の御用人
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#勢田橋龍宮秀郷社
#御朱印
#オオミタマリュウオウ
#琵琶湖の水止めたろか -
08月23日
64グー!
公共の電波で公開されてしまったからか
シンシーのアジトは見る影無く撤去済みだった
地下へのエレベーターは埋められ可愛い作品が
#ドラマロケ地
#聖地巡礼
#バイクのある生活
#シャドウスラッシャー -
08月17日
61グー!
I had left it neglected for as long as four months.
#ZRX1200DAEG #zrx1200daegファイナル #ガレージライフ #車検取得してから #四ヶ月放置 #存在を忘れてた #久々のインジェクション #姿勢以外は楽なバイク #聖地巡礼 #たかはし中華そば #煮干し注入 #アンティーク家具 #キューズアンティークス #お土産は #タンクにテープ留め #バモス発見 #気ままなソロツー #締めはいつも #喫茶マロン #特にネタ無し #備忘録 -
08月09日
34グー!
SL人吉
九州で唯一動くSL 8620形 通称ハチロク
1922年(大正11年)11月18日 日立製作所製
最終運行日:2024年3月23日に熊本~博多間
往復でラストラン
引退して人吉駅で動態保存
ひと月に一度メンテナンスを兼ねて圧縮空気を
ピストンに送り 20メートル程レール上を走り
ます。
毎月第4日曜日にはSL人吉の定期清掃が行われ
普段は柵越しにしか見られないSLに直接触れ
市民や希望者がボランティアとして参加して
ピカピカに磨き上げる貴重な体験ができます。
3.4枚目画像は人吉市LINEから拝借
5枚目画像は連れのフュージョン
#SL #SL人吉 #人吉駅 #動態保存
#SRX-6 #昭和60年式 #FCR
#キックスタート
#フュージョン #昭和63年式
#モトクル広報部












