
フェルディナント
愛車はCB750Fです。
ぶらっとお散歩ツーリング、ロングツーリング共に好きです。










4日目
ホテルを出発し、紫電改展示館へ!
の前に予定にはなかったんですが、近場に良さげなスポットがあったので寄ってみました。
大堂山展望台、観音岩に寄りました。
見晴らしが良く、綺麗な海と山を同時に見ることができました。
観音岩は海にポツンと、まさに観音様の様に佇んでいました。
さて当初の予定に戻り、紫電改展示館へ行きました。
当時有名な343航空隊、通称剣部隊が防衛にあたり、最前線で過酷な任務に就いていました。
この展示されている紫電改は実機であり、海中に沈んでいるのを発見されました。
本機は着水の衝撃によりプロペラが内側に90度曲がる他軽微損傷の大変状態のよいものでした。
紫電改は現在世界にたった4機しかなく、その1機がここにあります。
そもそも紫電改って?て方に簡単に説明します。
アメリカの機体に対抗するため白羽の矢がたった強風という水上機がありました。
それを陸上運営するため脚を付けたのが紫電。
しかし紫電は着陸時に事故が多発、その原因は脚の長さにありました。
強風は機体特性上翼が胴体中程に位置しており、これに脚を付けた紫電はどうしても脚長になり強度が不足してしまう欠点がありました。
紫電改では翼を胴体下に再配置する構造に変更、脚が普通の長さになったことで着陸事故がなくなったそうです。
説明したいことがあり過ぎて…🤣
とりあえず。紫電と紫電改は別なんで一緒にしないでくださいね〜
バイクでいうとCB250RとCBR250が一緒っていうと違いますよねw
うーむ🤔
思ったより時間がなく、佐多岬にいけませんでした😂
これもまた今度来た時の楽しみにしておこっと。
夕焼け小焼けラインは海沿いの道をゆったり気持ちよく走ることができるスポットです。
その名の通り夕日になると絶景を見ることができますよ(≧∇≦)
「ホテル泰平」に到着、晩飯は予約してた「とりたま松山店」にて思う存分飲み食いしました。
ホテルから徒歩15分程度なんで、あんま飲み過ぎないようにお酒はジョッキ4杯で済ませました。
#四国・中国ツーリング編
#カワサキ #650RS #W3
#ホンダ #GB250クラブマン
#有給終わるまで帰れま10
関連する投稿
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07月20日
98グー!
その一
昨日は初めての世羅グリーンパーク弘楽園に走ってきました、VTR に乗るのは2ヶ月ぶりぐらいです😅米作りしてるとなかなか乗れません😭これ又しょうがないです😅その分おもいっきり暑いながら大汗かいてでも走りました😅
因みにグロムはスポーツランドタマダで知り合うた人がたまたま来てたし是非乗ってほしいと言われたので恐る恐る乗りましたがなんとか乗ってみました😅自分が速い人ではないし無理せずぼちぼち楽しんでみました😅
ただ自分にはこの方が性に合ってんかなぁて思ってますバイクに乗っても身体は動くし大汗かくのも嫌いではないのでただただこんな走りしてる方が好きかもですね😅なんか清々しかったですね😄
しかしここはかなり広大ですね😅モトクロスのコース、車でドリフト、ジムカーナの練習出来るぐらいの広さがあって見ごたえがありましたね😃又来たいですが次回はいつになるやら😅
後大汗かきすぎたのでヘルメットもびっしょりリターン時からと言うより今までヘルメットは一切洗った事なかったので人生初で洗いました😅かなり汗じみが出ました😅そのうちもう1個も洗うつもりです😁
#世羅町
#世羅グリーンパーク弘楽園
#ホンダ
#VTR250
#グロム
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07月20日
110グー!
三連休ですが息子のサッカーなどで、ほぼ家の付近にしかいないのですが、我慢できなくなって朝3時に起きて一路秩父へ🏍️
1枚目は秩父公園橋ですがあんまり格好良く撮れなかったなあ😅
2・3枚目は旅立ちの丘という展望台ですが下が見えてメッチャ怖い😱
でも朝もやの武甲山と秩父の街並みがキレイでした✨️
これ以降は別日のプチ旅行です。
4・5枚目は行田にある古代蓮、キレイに咲いてました✨️
6枚目は翔んで埼玉2でミサイルとして使用されていた行田タワーです🚀
7枚目は行田タワーから見える田んぼアート🖼️
今年はマインクラフトでしたが今年そんなに流行ってたのかな?
9時には家に帰って来て子供のサッカーへ行って来ました⚽️
わずか5時間でしたが充実した秩父ツーリングでした😊
#カワサキ
#バイクが好きだ
#バイクのある風景
#z900rs
#埼玉県
#秩父
#ツーリング
#行田
#行田タワー
#田んぼアート
#古代蓮の里
#武甲山
#翔んで埼玉 -
07月20日
64グー!
おはようございます☀️
昨日の投稿の続きで、ご機嫌願います🙏
昨日投稿にありますように、住之江2りんかんへkeeperガール務めていた、さおりんこと奥沙織さんに自身のヘルメットをコーティングして貰うため来店しました😄⛑️
後にする直前に、自身のスクーターとこちらのお店に駐輪している、さおりんさんの愛車とわざわざ並んで勝手ながら撮影しちゃいました🤭🤳🏍️🛵✨
三連休最終日、思いっきり楽しんでいきましょう✋😊
#大阪府
#住之江区
#住之江2りんかん さん
#ヤマハ
#yzfr25
#ホンダ
#pcx150
#愛車 -
07月19日
69グー!
お疲れ様です😁
やっと走れた🤩
@46815 さんから聞いて2回目蕎麦ランチ『いちよし』さん行ってみました🤩
2組待ち💦握りそばセット🍣✨
旨かった~🤩🤩🤩
満腹ツーリングに変わり八ッ場ふるさと館へ☕😌💕混んでる~💦
ここまで来たら久しぶりに嬬恋方面へ『グランプリ』さん目掛けて‼️
そば食べたのでコーヒーフロート☕😌💕~近くの滝で涼み榛名湖へ🏍️💦
途中お祭りで待ち‼️
みて楽しみながら地元のおじさん回避教えてくれたので気持ちよく走りながら無事に帰宅‼️
娘がクレーンゲームでうまそうなお持ち帰り🤩
明日も走れそう👍✨
#蕎麦ランチ
#カワサキ
#ER6f
#グランプリ
#八ッ場ふるさと館
#バイクのある風景
#クレーンゲーム
#GSX1000
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07月19日
129グー!
暑いので、ツーリングに行かず、お近くのプールに行ってください。
バイクで行かずに、自転車または公共交通機関をご利用ください。
あなたがツーリングに行くと、
ガソリンの無駄使いとタイヤのゴムが散乱するので、ほぼ公害です。笑笑。
プロンプトの一部抜粋です。
…カワサキ(Kawasaki)が誇る究極のハイパーネイキッド、Z H2、このマシンは、カワサキの「Z」シリーズのフラッグシップであり、独自のスーパーチャージャー技術を惜しみなく投入した、まさに「獣」のような存在、デザインコンセプトは「SUGOMI(凄み)」の極致、Z H2のデザインは、カワサキ独自のデザインフィロソフィーである「SUGOMI(凄み)」に基づいている、これは、獲物を狙う猛獣が身構えるような圧倒的な威圧感と、機能美が融合したスタイルを指す、ヘッドライトはZシリーズ共通の、低く構えた精悍なLEDヘッドライトを採用、カウルの中に鋭く埋め込まれたデザインは、夜間でも一目で「Z」と分かるアイデンティティを放っている、エアインテーク(左側)は、このバイクの最大の特徴は、車体左側のみに設けられたスーパーチャージャー用エアインテーク、左右非対称(アシンメトリー)なフロントデザインは、過給機付きエンジンであることを視覚的に強調する、機能に裏打ちされた演出、フロント周りにボリュームを集中させ、リアに向かって跳ね上がるような「クラウチングフォルム」が特徴的、これにより、静止していても今にも飛び出しそうな躍動感を演出している、最も目を引くのは、カワサキ伝統のライムグリーンで塗装されたトレリスフレーム(格子状フレーム)、鋼管トレリスフレームで、高出力エンジンを受け止めるため、部位によってパイプの径や厚み、曲げを緻密に計算している、フルカウルモデルのNinja H2とは異なり、ネイキッドであるZ H2では、このフレームそのものがデザインの主役として機能している、トレリス構造は軽量でありながら、スーパーチャージャーが発生させる強烈なパワーに耐える剛性を確保、さらに、エンジン周りに空間を作ることで、空冷効率を高めるという実用的なメリットも兼ね備えている、パワートレインはバランス型スーパーチャージドエンジン、このマシンの心臓部は、998cc直列4気筒の「バランス型スーパーチャージドエンジン」、スーパーチャージャー、カワサキ重工の航空宇宙部門やガスタービン部門との共同開発による自社製。他社のようにインタークーラー(冷却装置)を必要としないほど効率が高く、低中回転域から全域にわたって凄まじいトルクを発生させる、インペラ(羽根車)、航空機技術を応用した、複雑な3次元形状を持つ5軸マシニング加工のインペラが、空気を圧縮してエンジンへ送り込む、加速時の「キーン」という吸気音(スクリーチ音)は、オーナーにしか味わえない快感、サスペンションとブレーキは、SHOWA製SFF-BP、フロントフォークには、大径ピストンを採用したSHOWAのSFF-BP(セパレート・ファンクション・フォーク・ビッグ・ピストン)を採用、公道でのしなやかな動きと、スポーツ走行時の踏ん張りを両立している、フロントブレーキには、ブレンボ製M4.32モノブロックキャリパーを装備、スーパーチャージャーによる猛烈な加速を、確実に、そして繊細にコントロールするための制動力を持たせている、スイングアームは、Ninja H2が片持ちスイングアームなのに対し、Z H2は両持ちスイングアームを採用している、これはZX-10RなどのSS(スーパースポーツ)技術をフィードバックしたもので、トラクション性能と直進安定性をより重視した選択、セパレートハンドルではなくアップライトなバーハンドルを採用、市街地走行やツーリングでも疲れにくいポジションでありながら、いざという時には身体を伏せて風を切り裂くアグレッシブな走りも可能、TFTカラー液晶で、メインパネルにはフルカラー液晶を搭載、ライディングモードの切り替えや、スーパーチャージャーのブースト圧などをリアルタイムで確認でき、コックピットのような高揚感を与える、カワサキ Z H2は、単なる「カウルを剥ぎ取ったNinja H2」ではない、「スーパーチャージャーの暴力的とも言えるパワーを、ネイキッドの扱いやすさで解き放つ」という独自の哲学に基づき、フレームから外装まで専用設計された芸術品、ライムグリーンのフレームに白と緑のボディ、そして巨大なマフラー、これらが一体となり、圧倒的な存在感とパフォーマンスを体現している…
#カワサキ #川崎公害 #プール #ZH2












