
かっぱライダー
▼所有車種
-
- YZF-R25
兵庫県の中途半端な田舎在住です。
25歳からバイクに乗りはじめ、
30年以上乗ってます。
通勤用のYAMAHA YZF-R25、
たまに姉貴のKAWASAKI 250TR、
そして新車のXSR900GPで
バイク楽しんでます。
そして愛犬の狆「華ちゃん」、
可愛くて可愛くて仕方ない。
たまに一緒にバイクに乗る
「ウーバーイーヌ」を楽しんでいます♪
今年でとうとう56歳!
体が動くうちはバイクに乗り続ける決意です!
見かけたらヤエーよろしく!
好きなもの
バイク、キャンプ、BBQ、食べ物全般
ガンプラ、シャア、昔のアニメ
大喜利


【今日も暑くなりそうですね】
皆様、おはようございます。
かっぱです。
暑いですね〜。
とうとう本格的な夏到来っすね。
夏は私にとってバイクはオフシーズン。
(日本の夏は暑すぎる)
なので、バイク通勤はしていますが、
ツーリングやソロキャンは
あまり積極的ではありません。
そう、今日は久しぶりの投稿になります。
最近仕事が忙しくて忙しくて。。。
私の会社は超ホワイトな会社なんですが、
中途半端な管理職である私は馬車馬同然。。。
3連休も家で仕事をしなきゃいけない羽目に。。。
(昨日だけでしたけどね)
でも、こんなことで投稿を怠ってはイカン!
イカンイカン!継続出来てないぞ!
っと思い、今日から仕事の隙をついて
投稿に勤しみます。
(働けって声が聞こえてきそうです)
今日の写真は
バイク通勤途中のたんぼ道の途中で。
ここ、抜け道になってるので
意外と通行量豊富。
写真撮るのも気を使います。
いい天気です。
今日も暑くなること決定。。。
皆様、お身体には気をつけてくださいませね。
#YAMAHA
#ヤマハ
#yzfr25
#YZF-R25
#バイク通勤
#田んぼ道
#暑い
関連する投稿
-
33分前
7グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編
No.37 増刊号 朝倉凪咲 × 水城怜 静かなふたり、福島の空と湖へ。
磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平の火山景観へ。そこから裏磐梯の森と湖を巡り、五色沼を歩いて、最後は夕暮れの猪苗代湖へ。今回の遠征メンバーは、朝倉凪咲ちゃん × 水城怜ちゃん。ブラウンのショートボブに黒のライダージャケット、マットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS を走らせる凪咲ちゃん。そして、少し大人びた静かな雰囲気を持ち、ブルーの YAMAHA XSR700 と旅する怜ちゃん。タイプの違う2台と、どこか似た静けさを持つ二人で、福島の山と湖を巡ります。
BANDAI-AZUMA SKYLINE
朝、山へ向かう道。標高が上がるほど、街の景色は遠ざかり、空が少しずつ近くなっていきます。「思ったより、景色変わるの早いね」「うん。もう下と全然違う」R3のシャープなカウルと、XSR700の丸いヘッドライト。その対照的な2台が、磐梯のワインディングを同じリズムで駆け上がっていきます。
JODODAIRA
浄土平へ到着すると、景色は一変。木々の多い山道から、荒々しい火山の大地へ。「ここ、日本じゃないみたい」「静かやけど、迫力あるね」エンジンを止めると聞こえてくるのは風の音だけ。走っている時とは違う静けさの中で、二人とも少し言葉が少なくなります。
WALKING THE VOLCANO
ヘルメットを置いて、少し歩いてみます。凪咲ちゃんが先を歩き、怜ちゃんが少し離れて後ろからついていく。「ずっと走るのもいいけど、こういう時間も好き」「私も」並んで歩いているのに、ずっと話しているわけではありません。それでも不思議と気まずくならない。そんな距離感が、この二人にはよく似合います。
TWO GIRLS, TWO BIKES
マットダークグレーのYZF-R3と、ブルーのXSR700。フルカウルスポーツとネオレトロ。見た目も乗り味もまったく違う2台です。「こうして見ると、本当に系統違うね」「でも一緒に走ると、意外としっくりくる」バイクも人も、同じである必要はない。違うからこそ、並んだときに景色が面白くなるのかもしれません。
URABANDAI
山を下り、裏磐梯へ。火山の荒々しい景観から、森と湖の静かな世界へと空気が変わっていきます。広い空の下を走ったあとだからこそ、木々の間に入った時の静けさがよく分かります。「さっきまでと別の旅みたい」「一日でこんなに変わるんやね」目的地が変わるたび、二人の表情も少しずつ柔らかくなっていきました。
GOSHIKINUMA
そして五色沼へ。木々の間から現れた、水の青。「ほんまにこの色なんや」「写真で見るより静か」二人で湖畔に立ち、しばらく水面を眺めます。話す必要も、ポーズを決める必要もありません。風で揺れる木々と、水面に映る光。その景色の中にいるだけで十分でした。
QUIET TIME
今回の旅では、大きな笑顔よりも、何かを静かに見つめている時間の方が多かった気がします。凪咲ちゃんは少し遠くを見るように。怜ちゃんは髪を風に揺らしながら湖を眺める。同じ場所にいても、見ているものは少しずつ違う。それでも同じ旅の時間を共有している。そんな二人の空気が、今回の写真にはよく残りました。
INAWASHIRO LAKE
裏磐梯の森を抜けると、視界が一気に開けます。猪苗代湖です。山と森の中を走ってきたあとだからこそ、その広さが際立ちます。「広い……」「最後にここ来るの、いいね」湖面を渡る風、遠くの山並み、大きな空。R3とXSR700を停め、二人でしばらく景色を眺めました。
SUNSET
やがて空が少しずつ夕方の色へ。青かった湖面に、淡い金色の光が伸びていきます。凪咲ちゃんは低い石段に腰を下ろし、怜ちゃんは少し後ろで湖を眺めています。「今日、結構走ったね」「うん。でも、まだ帰りたくないかも」朝からずっと走ってきた一日。最後になると、もう少しだけここにいたいと思ってしまいます。
EPILOGUE
磐梯吾妻スカイライン、浄土平、裏磐梯、五色沼、そして猪苗代湖。高い山から静かな森へ、森から大きな湖へ。一日の中で景色は何度も姿を変えました。でも、この旅で一番印象に残ったのは、その景色を前にした二人の静かな時間だったのかもしれません。
「次、どこ行く?」
帰る直前、どちらからともなくそんな言葉が出ました。
旅が終わる時に次の旅の話をしているなら、きっと今日はいい一日だったということです。
EDITOR'S NOTE
今回の組み合わせは、朝倉凪咲 × 水城怜。ショートボブで少しシャープな凪咲ちゃんと、柔らかな雰囲気を持つ怜ちゃん。私の中では、かなりお気に入りの「クールビューティペア」です。
華やかに騒ぐ二人ではありません。でも、磐梯の空を見上げる横顔、五色沼の青を静かに眺める姿、夕暮れの猪苗代湖で少しだけ立ち止まる時間。二人だからこそ似合う景色がありました。
バイク旅は、走っている時間だけではありません。エンジンを止めたあと、景色を見ながら何も話さない時間もまた、旅の一部です。
From the Mountain Road to the Quiet Lake.
山を越えて、湖の青へ。
朝倉凪咲と水城怜の遠征は、また次の景色へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年秋 増刊号
定価:980円(税込)
BIKE GIRLS JOURNEY No.37 増刊号
BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
#BIKEGIRLSJOURNEY
#福島県
#磐梯吾妻スカイライン
#浄土平
#吾妻小富士
#裏磐梯
#桧原湖
#五色沼
#猪苗代湖
#絶景ツーリング
#福島ツーリング
#東北ツーリング
#バイク女子
#女子ツーリング
#YAMAHA
#YZFR3
#XSR700
#朝倉凪咲
#水城怜
#バイクのある風景
#AIバイク女子
#AI生成画像
#モトクル
-
2時間前
52グー!
【2度目のデグナー、3度目の岡国】
春季にも参加した2度目のデグナー主催走行会✨️3度目の岡山国際サーキットです。台風の予報がありつつも、当日に近づくたびに雨マークは無くなり、当日には山の天気が急変しない限り、ドライを確信できる天候となりました。また、予想最高気温は相変わらず30度超えながら、心地よい風が吹き時に流れる雲が日差しを遮る、思いの外快適な1日でした🌈(今シーズンは比較的雨が多い印象だけに、嬉しい😆)
コンディションもよく、ラップタイムの更新も視野に走行会に参加し、前回のクシタニ走行会での2'08"から2秒更新の2'06"を午前中の2本でマーク✨️午後は曇りベースとなり、特に転倒車両を目の当たりにしてから、日和ってしまいました😅
ラップが気になりチェッカーフラッグを見逃し、Wチェッカーを受けてしましました💦その後が走行枠ではなく、昼休みで助かりました😮💨
今回はフロントカメラはinsta360x5、リアカメラは、insta360oneRSでの撮影です📸2本めの途中でX5はバッテリー切れ(バッテリー交換面倒くさがったからかなぁ😅)
今回もトランポ組の皆さまとご一緒させていただき、バイクの積載卸下や、トランポに必要な資材等を研修させていただきました。詳しくは改めてで😉✨️
併せてブログ等もご覧いただければ幸いです。
https://youtube.com/@road_flyer?si=0EQc7vrVaRdA6Y8l
https://mafuyu1008.blogspot.jp
https://www.goobike.com/motocle/profile/150287?s=09
tiktok.com/@r.f5794
#motorcycles
#YAMAHA
#YZFR1
#デグナー
#ライディングフェスタ -
4時間前
32グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
磐梯吾妻スカイライン〜裏磐梯・猪苗代湖編
朝倉凪咲 × 水城怜 山の空から、静かな湖へ。
磐梯吾妻スカイラインを駆け上がり、浄土平へ。荒々しい火山の景色を抜け、裏磐梯の森と湖、五色沼、そして猪苗代湖へ。今回一緒に走るのは、朝倉 凪咲ちゃん × 水城 怜ちゃん。凪咲ちゃんの愛車はマットダークグレーの YAMAHA YZF-R3 ABS。怜ちゃんの愛車はブルータンクの YAMAHA XSR700。スポーツバイクとネオレトロ。性格もバイクも少し違う二人で、福島の山と湖を巡ります。
BANDAI-AZUMA SKYLINE
朝の磐梯吾妻スカイライン。標高が上がるにつれて木々が少なくなり、目の前の景色がどんどん広がっていきます。「なんか、空に近づいてる感じする」「分かる。ここ、走ってるだけで景色変わるね」R3とXSR700。走り方も見える景色も少し違う二台ですが、同じ道を進んでいきます。
MOUNTAIN ROAD
カーブの先に現れる山肌。遠くまで続く道路。その向こうには、これまで走ってきた場所とはまったく違う景色。「ここ、写真撮るより走ってる方がすごいかも」「うん。止まりたい場所が多すぎる」目的地へ急ぐより、気になった景色で少し止まる。それが今回の旅には合っていました。
JODODAIRA
浄土平に到着すると、空気が一気に変わります。緑の山道とは違う、火山らしい荒々しい大地。「すごいね。日本じゃないみたい」「静かやけど、景色はめっちゃ強いな」広い空、乾いた地面、遠くの山。二人とも少し離れて立ち、しばらく景色を眺めていました。
AZUMA-KOFUJI
吾妻小富士を見上げます。「あそこ登れるんやね」「……今から?」「その顔、嫌そう」「ちょっとだけ」そう言いながらも、凪咲ちゃんはしっかり上を見ています。広大な景色の中では、二人の姿がいつもより小さく見えました。
RIDE AGAIN
再びバイクへ。ヘルメットを被り、磐梯吾妻スカイラインを走ります。R3は軽快にラインを描き、XSR700はトルクを感じさせながら山道を進む。速さを競うわけではありません。ただ同じ道を、それぞれのバイクで楽しむ時間です。
TO URABANDAI
山を下り始めると、景色は少しずつ変わっていきます。荒々しい火山の大地から、木々の多い静かな世界へ。「さっきまでとは全然違うね」「一日の中でこんなに景色変わるんやな」会話も少し減って、二人とも周囲の景色を見ながら走ります。
LAKE HIBARA
桧原湖へ。穏やかな湖面と、その向こうに続く山並み。バイクを停めると、さっきまで聞こえていたエンジン音が急に遠く感じます。「静かやね」「うん。こういうところ好き」凪咲ちゃんは湖を見つめ、怜ちゃんは少し離れた場所からその景色を眺めています。
QUIET LAKESIDE
少しだけ、それぞれの時間。凪咲ちゃんは湖畔の柵のそばで水面を見つめます。いつもの少しクールな表情も、湖の前では少しやわらかく見えました。怜ちゃんは風に髪を揺らしながら静かに景色を眺めています。同じ場所にいても、景色の感じ方はきっと少し違います。
GOSHIKINUMA
次に向かったのは五色沼。木々の間に現れる、不思議な青。「ほんまにこんな色なんや」「写真で見るより、ずっと静かやね」エメラルドブルーの水面を前にすると、自然と声が小さくなります。派手なものがあるわけではないのに、なぜか足を止めたくなる景色でした。
WALKING IN THE FOREST
バイクを離れ、五色沼の遊歩道を歩きます。怜ちゃんが少し先を歩き、凪咲ちゃんが後ろからついていきます。「あ、こっち綺麗」「どれ?」「ここ。水の色違う」そんな短い会話を交わしながら、森の中をゆっくり進みます。
BREAK TIME
少し歩いたところで休憩。凪咲ちゃんは飲み物を手にしてベンチへ。「歩く方が疲れたかも」「バイク乗ってる方が楽?」「それはそれで疲れるけど」怜ちゃんが少し笑います。朝よりも、二人の会話が自然になってきました。
INAWASHIRO LAKE
そして、旅の終盤は猪苗代湖へ。森の中から突然視界が開け、大きな湖と空が目の前に広がります。「広っ……」「今日ずっと景色変わってるね」山、火山、森、沼。そして最後に、この大きな湖。風の通り方まで違って感じます。
LAKESIDE WIND
湖畔を少し歩きます。凪咲ちゃんのショートボブが風に揺れ、怜ちゃんは髪を軽く押さえながら湖を見ています。朝よりも二人の距離は少し近くなりました。でも、無理に会話を続ける必要はありません。同じ景色を見ているだけで十分な時間があります。
SUNSET AT INAWASHIRO
夕方。湖面に少しずつ柔らかな光が落ちていきます。「今日、景色変わりすぎやったね」「でも全部よかった」「どこが一番?」「……決められない」少し間を置いて、二人とも笑います。たぶん、無理に一つを選ばなくてもいいんだと思います。
LAST LIGHT
R3とXSR700を湖畔に停め、もう一度だけ猪苗代湖を眺めます。朝からずっと走ってきた一日。磐梯吾妻スカイラインの大きな空も、浄土平の荒々しい大地も、五色沼の青も、少しずつ今日の記憶になっていきます。「また走ろうね」「うん。次はどこ行く?」その答えは、まだ決めなくてもよさそうです。
EDITOR’S NOTE
磐梯吾妻スカイラインのダイナミックな山岳道路、浄土平と吾妻小富士の荒々しい風景、桧原湖の静かな水面、五色沼の神秘的な青、そして夕暮れの猪苗代湖。今回は、朝倉凪咲 × 水城怜の二人で、福島の山と湖を一日かけて巡りました。
少しクールで知的な凪咲ちゃんと、静かでやわらかな怜ちゃん。最初はそれぞれ自分のペースで景色を見ていた二人も、走り、歩き、休みながら、少しずつ自然な距離になっていきました。
旅の記憶は、絶景だけでできているわけではありません。走り出す前の短い会話、何も言わずに景色を見る時間、休憩中の笑顔。そして、一日の最後に同じ湖を眺める時間。そういう小さな瞬間が重なって、一つの旅になります。
From the Mountain Road to the Quiet Lake.
山の空から、静かな湖へ。
朝倉凪咲と水城怜の旅は、また次の景色へ続きます。
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
発行:2026年秋号
定価:980円(税込)
BIKE GIRLS JOURNEY No.37
BANDAI-AZUMA TO INAWASHIRO — MOUNTAINS, FORESTS & LAKES
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
#BIKEGIRLSJOURNEY
#福島県
#磐梯吾妻スカイライン
#浄土平
#吾妻小富士
#裏磐梯
#桧原湖
#五色沼
#猪苗代湖
#福島ツーリング
#絶景ツーリング
#バイク女子
#女子ツーリング
#YAMAHA
#YZFR3
#XSR700
#朝倉凪咲
#水城怜
#バイクのある風景
#ツーリングフォト
#AIバイク女子
#AI生成画像
#モトクル -
BOLT R-SPEC/XV950R
4時間前
29グー!
このバッテリーに交換して一年という時間を過ごしても、
変わらないコンディション😋☝️
ショーライのリチウムバッテリーは
今日も元気いっぱい💪💪🔋
ただ、乗ってない。
とにかく乗ってない😂
バイクは走るもの。
でもBOLT950の場合、
「眺めるもの」
になりつつある今日この頃。。
というわけで、
今さらながら専用充電器へ接続できるアダプターを購入&取り付け🥰
愛車には、愛情と充電を😎🔌
#ショーライバッテリー
#リチウムバッテリー
#超軽量
#専用充電器
#YAMAHA
#BOLT
#オブジェ
-
YZF-R9
09月18日
27グー!
白って200色あんねん😏
#YZFR9 #YAMAHA #ヤマハ #ChatGPT #一発で俺の期待の斜め上を行くチャッピー #ヤマハがこの色で出してくれたらポチる #そもそも慢性的なタマ不足 #アンミカ #タグで語るスタイル












