Ninja ZX-25R SEの投稿検索結果合計:5763枚
「Ninja ZX-25R SE」の投稿は5763枚あります。
モトクル広報部、モトクルday、バイク誕生日、ビーナスライン、美ヶ原高原 などのタグがよくつけられています。投稿されたツーリングスポット情報・カスタム事例などNinja ZX-25R SEに関する投稿をチェックして参考にしよう!
Ninja ZX-25R SEの投稿写真
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2024年09月13日
106グー!
モトクルDAYのイベント準備で現地確認中〜!
お昼はスタンプラリースポットでもある
フィッシャーマンズワーフ白浜で海鮮丼😋
お魚捌いてる大将的な人?w
バイク乗りのおじさんでバイク話で盛り上がった😍
BMWやドゥカティ、ビモータとか外車が多かったみたいで写真も見せてくれた🫶
あ!海鮮丼はもちろん美味しかったよー♪
私は海鮮丼特上😎✨
#モトクルDAY
#フィッシャーマンズワーフ白浜 -
Ninja ZX-25R SE
2024年09月10日
669グー!
9月10日の誕生日(発売日)のカワサキの #Ninja ZX-25R SE の魅力について、BikeBros.(バイクブロス)よりご紹介させていただきます!💁♀️
~車両プロフィール~
2019年の東京モーターショーに参考出品され、日本市場へ導入予定も発表されていたニンジャZX-25Rは、翌2020年の9月10日から、その予告通りに日本でも発売された(2021年モデルとして)。
カワサキにとっては、平成18年排出ガス規制によって、2007年モデルを最後にラインナップ落ちしたバリオス2以来となる250ccクラスの4気筒エンジン車であり、フルカウル&4気筒モデルとしては、1990年代末までラインナップされたZXR250以来、22年ぶりの復活となった。
なお、ニンジャZX-25Rが市販モデルとして登場した際には、標準モデルに加えて、スペシャルエディション(SE)もラインナップされた(この項のモデル)。
最高出力45ps(ラムエア加圧時は46ps)を発揮した排気量249ccの水冷並列4気筒DOHC4バルブエンジンをトレリスフレームに搭載し、出力モード選択(フルパワー/ローパワー)ができたこと、クラッチにアシスト&スリッパークラッチ機構が備わり、トラクションコントロールとABSが装備されたことなどは、標準モデルと同様ながら、SEモデルには、クラッチレバーの操作なしにシフトアップ/ダウン可能なクイックシフターが搭載され、スマートフォン(当時のパーソナル情報端末)充電などに便利なUSB電源ソケットやフレームスライダーなども装備された。
また、スーパーバイク世界選手権(SBK)に参戦マシン(ニンジャZX-10RR)をイメージしたカラーリングモデルとして、「KRTエディション」※も設定された。
2023年モデルでマイナーチェンジを受け、平成32年(令和2年)排ガス規制に適合するとともに、エンジン出力アップ、SFF-BPのフロントサス、フルカラー液晶メーターなどを採用した。
※KRTは、カワサキ・レーシング・チームの頭文字
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誕生を祝って、モトクル内の投稿もチェックしていきましょー!🙌🙌
※画像は@121602 さんの過去投稿画像を掲載させていただいております🙇♀️
#バイク誕生日 -
2024年09月08日
130グー!
少しでも涼しさ求めて標高1,000mの高野山へ行ったけどまだまだ暑かった💦
でも紅葉🍁は始まりかけている
#agv
#agvk1
#simpson
#高野山
#高野山デジタルミュージアム -
2024年09月07日
88グー!
前から気になってた場所💚🐉🐉🐉
やっと行けました!
と言っても、一月前ですが…😝💦
#五千頭の龍が昇る聖天宮
#モトクル広報部