
miona
久しぶりのオートバイ??リターン(゜∇^d)!!
大分時間がたち歳をとりました(笑)
これから色々と勉強して行きます?



物産センター山桜
ざる天そば
#城里
#こどもの日
#ZX14r
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Ninja ZX-14R
05月30日
35グー!
MAVERICK MV97の特注品
#ZX14R
#ninjazx14r
#MV97
#MAVERICK
#マーベリック -
Ninja ZX-14R
05月12日
37グー!
ELメーターが光らなくなってしまったので、修理を😁
4〜5年前にも同じこと起きたので、今回もアンプだけ交換します。
Amazonで簡単に手に入るんですよね。
配線を外し、カプラーを作り直しした後、同じ様に配線をし直しました。
点灯させると治っていたので、カウルを組み付け完成
自作ポジションはいい感じに光ってるので、こちらは中々壊れなさそうです。
#ZX14R
#zx14rELメーター
#ELメーター
#ELメーター修理
#ガレージDIY -
Ninja ZX-14R
05月05日
39グー!
東北ツーリング3日目は朝から雨模様☔
レインウェアを着て出発🏍️
秋田県横手の山内食堂へ
山形牛カルビ丼と半チャーハン(1kg)を注文
こちらのお店はチャーハンだけ普通が大盛
半チャーハンはもちろんみんなでシェア
天気良くないので早めに蔵王の宿へ行き、蔵王温泉♨️七湯巡りへ
浴衣にライディングシューズを履いてスキー場を歩く姿がとてもシュールな画になりました😂
夕食は温泉街にある郷土料理 桃園へ
山形牛のすき焼きを美味しくいただきました
#Ninja#ZX14R#カワサキ#蔵王温泉#山内食堂 -
DREAM CB750 FOUR
05月02日
60グー!
あれから19年
娘たちも大きくなりました(笑)
上の子は、栄養士として小学校へ
下の子は専門卒業後に、フリーランスの道へ
いまでは、お笑い芸人『カズレーザー』のヘアメイクアシをやったり今月、都内に独立
息子は、4月から映像編集したいと都内の専門学校へ入学
#こどもの日
#CB750four -
04月24日
60グー!
2026/04/19
スマツーツー
(バイクでGO!)
NO.166
『ZX14R 3台 165Km』
2か月ぶりの推しかつ😊
ひたちなかにある『ファッションクルーズ』でSmile Eyesさん主催のライブイベント🎵
バイクで行くので少しだけビーフラインを走り向かいます♪
いつもの山桜で🚬🚾休憩してファッションクルーズに💨
朝一とラストの2回ライブ🎶
途中から隊長が合流😊
ライブを楽しんで帰宅する事に🏍️
ファッションクルーズ付近は『ひたち海浜公園』のネモヒラ渋滞(海)
全く動かないので💦
阿字ヶ浦方面から大洗経由で帰宅する事に💨
距離はありますが、ストレス無く走れて最高です😃
地元に到着し大好きな『ことぶき』濃厚醤油ラーメン🍜を食べ帰宅。
一日中楽しい時間をありがとうございました😊
また宜しくお願いします♪
#SmileEyes
#ことぶき
#ファッションクルーズ
#物産センター山桜
#ZX14R -
04月21日
149グー!
勝負することを厭わない5月5日こどもの日専用車両。
プロンプトの一部抜粋です。刀(カタナ)
…バイクデザインの歴史に革命を起こした伝説的な名車、スズキ・GSX1100S カタナ、1980年のケルンショーで発表されたこのモデルは、ドイツのデザイン会社「ターゲット・デザイン」が手がけた革新的なルックスで世界を震撼させた、デザインの核は日本刀をモチーフにした「一体感」、「カタナ」という名の通り、日本刀の鋭利さと機能美をオートバイに落とし込むことがデザインの至上命題、従来のバイクは、タンク、シート、サイドカバーが独立したパーツとして見えていた、しかし、カタナはタンク後端からサイドカバーにかけて、まるで刀の切先(きっさき)のように鋭く、ひと繋がりのラインを描いている、これにより、車体全体に圧倒的な「流れ」と「凝縮感」が生まれている、ヘッドライトを包み込むノーズ(鼻先)は、前方へ鋭く突き出している、これは空気抵抗を切り裂くイメージを具現化したもので、風を上下に分ける機能的な造形、デザイナーのハンス・ムートは、ライダーが跨った際に「バイクの一部になる」ことを重視、ニーグリップ部分の絶妙なえぐり込みや、タンク上面からカウルへと続く傾斜は、高速走行時の伏せ姿勢を最適化するよう計算されている、外観の斬新さに目が行きがちだが、その中身は当時のスズキの技術の粋を集めた質実剛健なもの、空冷4気筒DOHC 16バルブエンジンで、パワーユニットは、GSX1100Eをベースとした空冷エンジンを搭載している、燃焼効率を高めるための「TSCC(2層燃焼室)」を採用、黒く塗装されたシリンダーブロックと、対照的に美しく磨かれたアルミのクランクケースカバーのコントラストが、メカニカルな美しさを強調している、スズキ独自の「星型キャストホイール」は、カタナのデザインアイコンの一つ、細いスポークが重なり合うような複雑な形状は、80年代当時の最先端のスタイルであり、足元を軽く、かつシャープに見せる視覚的効果がある、4本の排気管がエンジン下部で束ねられ、左右2本出し(または4-in-1)へと流れるラインは、空冷大排気量車特有の迫力を演出している、画像に見えるブラック塗装のマフラーは、シルバーの車体をより引き締める役割を果たしている、ツートンカラーのシート、シート前方(黒)と後方(シルバー)で色を分けることで、シート自体が車体デザインの一部として溶け込むよう工夫されている、これにより、シートが単なる「座席」ではなく、カウルからリアフェンダーへ続くデザインの「橋渡し」となっている、プリンセスはシートに跨がっている、プリンセスの片手はハンドルを握っている、インストルメントパネル(メーター)は、タコメーターとスピードメーターの針が同軸に近い配置で重なり合う、独特のレイアウトを採用、これは戦闘機の計器類を彷彿とさせ、ライダーの視認性と高揚感を両立させている、アンチノーズダイブ機構(ANDF)で、フロントフォーク底部に備えられたこの機構は、ブレーキング時にフロントが沈み込みすぎるのを抑制する、当時の最新技術、その複雑なパイピングやバルブユニットが、フロント周りのメカニカルな密度を高めている、カタナが登場する以前、バイクのデザインは「既存のパーツの組み合わせ」という側面が強かったのですが、カタナは「トータル・フォルム・デザイン」という概念を二輪業界に持ち込んだ、カタナのデザインは、単にカッコいいだけでなく、「静止していても速さを感じさせる」という、動的な美学に基づいている、その鋭いエッジと滑らかな曲線の融合は、40年以上経った現在でも全く色あせることがない、まさに、日本の伝統美(刀)とドイツのインダストリアルデザインが融合して生まれた、唯一無二の芸術作品…
#未来のバイク
#刀 #カタナ #gsx1100s
#KATANA
#大谷翔平
#こどもの日 #5月5日
#ハナショウブ #菖蒲












