神様の御用人の投稿検索結果合計:3枚
「神様の御用人」の投稿は3枚あります。
御朱印、神様の御用人、聖地巡礼、「こにしき」ではない、タケミカヅチ などのタグがよくつけられています。投稿されたツーリングスポット情報・カスタム事例など神様の御用人に関する投稿をチェックして参考にしよう!
神様の御用人の投稿写真
神様の御用人の投稿一覧
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14時間前
50グー!
【石清水八幡宮】
小説「神様の御用人」ゆかりの神社訪問《第3回》として、京都府八幡市にある石清水八幡宮(イワシミズハチマングウ)を訪れました。
石清水八幡宮は、地元では「やわたのはちまんさん」と呼ばれ親しまれています。
もともと八幡大神(ハチマンオオカミ)が、京の裏鬼門(西南)にある男山の峯に移座し、国家鎮護のために大分県の宇佐八幡宮から859年に勧請されたのが起源のようです。
また、八幡大神が勧請される際には白鳩が道案内したそうで、八幡宮のシンボルにもなっています。(吉田神社の神鹿と同じように、神の使いもいろいろですね。)
帰路には、石清水八幡宮の近くにある狩尾(トガノオ)神社も参詣しました。この神社は石清水八幡宮の摂社ですが、八幡宮が勧請される以前から祀られた歴史ある神社だそうです。
何よりも参道が恐ろしく急坂で、ちょっとしたアクティビティでした。
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04月18日
48グー!
【吉田神社】
小説「神様の御用人」ゆかりの神社訪問《第2回》として、京都市左京区にある吉田神社を訪れました。(厳密には小説に登場する大主神社のモデルが吉田神社です。)
吉田神社は、奈良県の春日大社から勧請された四柱(タケミカヅチノミコト、イワイヌシノミコト、アメノコヤネノミコト、ヒメガミ)を本殿に祀っています。
そもそも春日大社は茨城県にある鹿島神宮から勧請されたそうで、その際に神々は鹿島神宮から春日大社まで神鹿で移動したとか。(のんびりした話ですが)
どうやら春日大社から吉田神社に勧請されたときも神様は神鹿で移動したらしく、吉田神社にも神鹿の像がありました。
また、小説に登場する食いしん坊方位神”黄金“が祀られる今宮社と、お菓子の神タジマモリノミコトを祀る菓祖神社も参詣してきました。
お腹がすいたのでお茶でもしたいところでしたが、市内はあまりに多くの人で賑わっていたので、参詣だけして退散しました。
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03月29日
42グー!
【百済王神社】
ディーラーで車のタイヤ交換を待っている間、暇つぶしに小説「神様の御用人」を読んでいました。
この小説は以前に読み終わっていたのですが、京都の神社などが主な舞台になっています。
せっかく京都の近くに住んでいることもあり、ふと思い立っていわゆる“聖地巡礼”を始めることにしました。
できれば「大主神社」のモデルの「吉田神社」から始めるのが良いでしょうが、急な思いつきで今日は午後しか時間がないので、まず枚方市の「百済王神社」から訪れることにしました。
“百済王”は本来“くだらのこにきし”と読むそうで、百済最後の王である義慈王の子「善光」が日本に渡来したのに由来するそうです。
小説では「善光」の子孫「聡哲」が活躍します。
神社は公園となっている百済寺跡地に隣接していて、武器マニアの聡哲がひょっこり顔を見せそうな気がしました。
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