ぴーやまさんが投稿したツーリング情報

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  • 投稿記事詳細(ぴーやま+カップルの聖地 丸の内イルミネーション )
  • ぴーやまさんが投稿したツーリング情報

    カップルの聖地
    丸の内イルミネーション
    #聖地巡礼 #イルミネーション #丸の内イルミネーション #mt25 #REBEL250 #フォトコンテスト #フォトコン

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    • ichi says...さんが投稿したツーリング情報

      09月20日

      50グー!

      【八坂神社】
      小説「神様の御用人」ゆかりの神社訪問《第9回》として、京都市東山区にある八坂神社(ヤサカジンジャ)を訪れました。

      この神社は平安京が開かれる以前から鎮座する古社で、全国の八坂神社や祇園信仰神社の総本社でもあり、地元の方からは「祇園さん」と呼ばれて親しまれています。
      (そのため、御朱印も“祇園社”となっています。)
      主祭神は伊邪那岐命(イザナキ)が自ら生んだ神々の中で、最も貴いとした「三貴子」の一柱、須佐之男命(スサノヲノミコト)。
      須佐之男命といえば、八岐大蛇(ヤマタノオロチ)を退治した英雄神としてつとに有名であり、あらゆる災いを祓う神様として信仰されています。

      小説では八坂神社は直接には登場しませんが、かつて大国主神(オオクニヌシ)が須勢理毘売(スセリビメ)を妻に迎えるにあたり、毘売の父である須佐之男命が、大国主神に様々な試練を与えたというエピソードと共に語られています。
      (愛娘を渡したくない父親心もあるのでしょうが、蛇や百足を使ったり、火を放って焼き殺そうとしたり、まさに“荒ぶる神”です。)
      一方で、兄神である月読命(ツキヨミ)を守るために、あえて汚名を被る心優しい一面もあるなど、大変魅力的な神として描かれています。

      今回はまだ人の少ない朝から参詣したので、バイクを交差点に面した門前で撮影できました。
      また、バイクは神社近くの円山公園駐車場に駐輪しましたが、駐輪できる台数が少ないので、もしバイクで訪問されるなら、八坂神社は朝のうちに参詣されることをお勧めします。

      ところで御朱印帳は本来、裏面も記帳いただくようになっているそうですが、墨が裏に滲み出ていたりするので片面が満帖となったのを機に、今回から新調しました。八坂神社のご神紋(「五瓜に唐花」と「三つ巴」)も入っていて、気分一新となりました。

      (補足という蛇足)
      八坂神社では御祭神“スサノヲノミコト”を「素戔嗚尊」と記述されていますが、本稿では小説中の記述「須佐之男命」としました。

      #神様の御用人
      #聖地巡礼
      #八坂神社
      #御朱印
      #スサノヲ

    • 甘栗さんが投稿したバイクライフ

      09月20日

      34グー!

      日変わってしまいましたが昨日は平野区の大和川で花火大会があったので彼女と見に行ってきました😁✋

      去年はしなかったので2年ぶりに見れて良かった☺️

      その後はわっしょい行って黒醤油食べて軽く走って帰宅😊

      #kawasaki #z900rs #Z900RSSE #HONDA #REBEL250

    • わかめちゃんさんが投稿したツーリング情報

      09月16日

      61グー!

      ママライダーとツーリング♡

      奇跡の晴天に恵まれ、
      城山公園で曼珠沙華を鑑賞✨
      まだまだ咲き始めだったけど綺麗だった☺️

      お昼は茂木のカフェNovelへ😋
      美味しいご飯を食べてお喋りに花が咲いた🎵

      旬の栗を求めて、
      道の駅かさまへ。
      実家は栗農家で、出身地なのに
      モンブランは初😆
      凄い美味しかった✴️

      Soraちゃんとお喋りツーリング
      楽しい1日でした👏

      #ninja250
      #REBEL250
      #栃木県
      #茨城県

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月15日

      56グー!

      BIKE GIRLS JOURNEY
      鈴鹿スカイライン〜湯の山温泉編

      神谷 凜ちゃんと走る、鈴鹿の山旅
      雄大な鈴鹿の山並みを走り、武平峠へ。
そして山を越えて、湯の山温泉へ。
      今回一緒に走るのは、神谷 凜ちゃん。
      ブラウンのショートボブが似合う、明るく行動派の高校3年生ライダー。
思い立ったらすぐに動くタイプで、愛車はブルーグレーの Honda Rebel 250 S Edition。
      私のライムグリーンのZX-4RRと並べると、バイクのスタイルも雰囲気もかなり対照的です。
      「今日は私が先導するから、ついてきて!」
      「凜ちゃん、道はちゃんと分かってる?」
      「だいたい!」
      「その返事、一番心配になるやつやん」
      「寄り道も道迷いも、楽しんだもん勝ち!」
      そんなやり取りから、今回の旅は始まりました。

      SUZUKA SKYLINE
      朝の鈴鹿スカイラインに到着。
      ヘルメットを脱いだ凜ちゃんは、目の前に続く山道を指さします。
      「葵ちゃん、ここからが本番やで!」
      「さっきまでの道は何やったん?」
      「ウォーミングアップ!」
      走り始めると、凜ちゃんのRebelが先頭に。
私のZX-4RRが、その後ろを追いかけます。
      「ついてきて!」
      インカムから聞こえる凜ちゃんの声は、いつも以上に楽しそう。
      緩やかなカーブを抜けるたびに、山の景色が大きく広がります。
      「この道、好き!」
      「凜ちゃん、さっきからずっとそれ言ってるで」
      「だって、ほんまに好きやもん!」
      ブルーグレーのRebelと、ライムグリーンのZX-4RR。
      タイプの違う二台ですが、鈴鹿のワインディングを走る姿は、不思議なくらいよく馴染んでいました。

      WINDING ROAD
      山肌を縫うように続く道。
      高い場所から見下ろすと、これから走るカーブが山の奥まで続いています。
      「道が、山の奥へ続いてる……」
      「次のカーブの向こう、何が見えるんやろな」
      「行ってみたら分かる!」
      「凜ちゃんは考える前に走るなぁ」
      「葵ちゃんも来るやろ?」
      「もちろん」
      走ることそのものが、今日の旅の目的。
      景色を眺めるだけではなく、その景色の中を二人と二台で進んでいきます。
      展望スペースで少し休憩。
      凜ちゃんが飲み物を差し出してくれました。
      「ちょっと休憩!」
      「先導役、意外と気が利くやん」
      「“意外と”はいらん!」
      走ったあとの一口は、いつもより少しおいしく感じます。

      ROUTE CHECK
      休憩のあと、二台のそばで次のルートを確認します。
      凜ちゃんがスマートフォンの画面を指さして、
      「次、こっちで合ってる?」
      「先導するって言ったの、誰やったっけ?」
      「道は合ってると思う。たぶん」
      「また“たぶん”が出た」
      少し迷ったことも、あとから振り返れば旅の思い出。
      予定どおりに進まない時間まで楽しめるのが、凜ちゃんとのツーリングです。

      TAKEHIRA PASS
      武平峠に着くと、風の温度が少しだけ変わりました。
      バイクを停め、ヘルメットを手に山の方へ歩いていきます。
      「武平峠、到着!」
      「やっと自信を持って言える場所に着いたな」
      「ちゃんと着いたんやから問題なし!」
      遠くまで重なる山の稜線。
      凜ちゃんが身を乗り出すようにして、山の間を指さします。
      「葵ちゃん、ほら、あそこ!」
      「走ってきた道?」
      「たぶん、あれやと思う!」
      「ここでも“たぶん”なんや」
      さっきまで走っていた道が、山の間に小さく見えています。
      「山って、こんなに大きかったんやな」
      走っているときには気づかなかった景色。
立ち止まったからこそ見つけられた、静かな時間です。

      GOZAISHO
      御在所岳方面を望む山道。
      目の前に広がる景色があまりにも大きくて、二人もしばらく言葉を忘れていました。
      「こうして見ると、私らのバイク、小さいな」
      「でも、あの道を走ってここまで来たんやで」
      「そう思ったら、ちょっとすごいな」
      「ちょっとだけ?」
      「かなりすごい!」
      写真の中では小さく見える二人と二台。
      けれど、その場所まで自分たちで走ってきた時間は、思っていたよりも大きなものに感じられました。

      YUNOYAMA ONSEN
      午後の柔らかな光の中、山道を下って湯の山温泉へ。
      木々の間から温泉街が見えてくると、凜ちゃんの声がまた弾みます。
      「次は、湯の山へ!」
      「温泉に入る前から元気やな」
      「走ったあとの温泉、最高やろ?」
      風情ある温泉街に到着すると、凜ちゃんはバイクの横で大きく伸びをしました。
      「着いたー!」
      「お疲れさま」
      「さあ、歩こう!」
      「休むんと違うん?」
      凜ちゃんとの旅は、目的地に着いてからも忙しそうです。

      GOZAISHO ROPEWAY
      バイクを停め、御在所ロープウエイ周辺を散策。
      頭上を進むゴンドラを見つけると、凜ちゃんが大きく手を振ります。
      「めっちゃ高い!」
      「下から見ても、かなり高いな」
      「今度は、あの上まで行ってみたい!」
      「今日は乗らへんの?」
      「今日は温泉街を全部歩く!」
      全部歩く、という言葉に少し不安を覚えながら、凜ちゃんのあとを追いかけます。

      ONSEN TOWN
      坂道や石段、昔ながらの建物が並ぶ湯の山温泉街。
      凜ちゃんは気になる場所を見つけるたびに、すぐに足を止めます。
      「葵ちゃん、これ食べよ!」
      「さっき“全部歩く”って言ってなかった?」
      「食べ歩きも歩くうちに入るやろ?」
      「そういうことにしておこうかな」
      景色の次は、凜ちゃんお待ちかねのご当地グルメ。
      温かいものを食べながら歩く温泉街は、山道を走っていたときとは違う楽しさがあります。
      「こっちも行ってみよう!」
      「凜ちゃん、さっきから一回も止まってへんで」
      「旅先で止まってたら、もったいないやん!」
      明るく行動派の凜ちゃんらしい答えでした。

      FOOTBATH
      歩き疲れたところで、ようやく足湯へ。
      温かなお湯に足を浸けると、凜ちゃんの表情が一気に緩みます。
      「生き返る〜」
      「やっと止まったな」
      「ここは止まるところやから」
      「都合のいい理屈やなぁ」
      湯気の向こうで笑いながら、今日走ってきた道のことを話します。
      走り続けた足に、温泉のごほうび。
      慌ただしく歩き回ったあとの静かな時間も、やっぱり旅には必要です。

      BLUE HOUR
      湯の山温泉を出発する頃、空はゆっくりと青く暮れ始めていました。
      ライトを灯したZX-4RRとRebel。
      ヘルメットを手にした二人は、最後にもう一度、鈴鹿の山並みを振り返ります。
      「今日、いっぱい走ったな」
      「いっぱい歩いたし、いっぱい食べた」
      「ちょっと道にも迷った」
      「それは凜ちゃんのせいやけどな」
      「でも、楽しかったやろ?」
      「うん。楽しかった」
      「また、走りに来よう」
      昼間に走った山道も、武平峠から眺めた景色も、湯の山温泉の温かさも。
      今日の景色を心に連れて、二人は帰路へ向かいます。

      EDITOR'S NOTE
      鈴鹿スカイラインのワインディング、武平峠から眺める山々、御在所岳、そして湯の山温泉。
      今回は、景色を見るだけではなく、その景色の中を思いきり走る旅になりました。
      明るく行動派で、少しくらい道に迷っても気にしない凜ちゃん。
      振り回されているようで、気がつけば私も一緒になって、次の景色を探していました。
      走って、笑って、少し迷って、温泉街を歩く。
      予定どおりではなかった時間も含めて、きっと全部が旅なのだと思います。
      Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
      次は、どこへ走ろうかな。🏍️✨

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
印刷:Suzuka Mountain Press
発行:2026年秋号
定価:880円(税込)
雑誌コード:BGJ-2826
ISBN:978-4-9912345-0-8
ISSN:2759-826X
      BIKE GIRLS JOURNEY Vol.28
SUZUKA SKYLINE・YUNOYAMA ONSEN SPECIAL ISSUE
      © 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
All Rights Reserved.
      ※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
※画像はAIで生成したイメージです。
      #三重県
#滋賀県
#鈴鹿スカイライン
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#湯の山温泉
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#温泉ツーリング
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#Kawasaki
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#AI生成画像
#モトクル

    • hawk74さんが投稿したツーリング情報

      09月12日

      118グー!

      今日は朝ツーで #道の駅夢さんさん谷汲 へ

      先週走った道が気持ちよくておかわりしました(笑)

      里山かおり街道→西美濃もみじ街道は先週と同じですが
      西美濃お茶街道→池田ふれあい街道まで繋げてみました🏍

      どれもツーリングマップルで快走路と書かれているだけあります✨️

      走行距離120km
      お気に入りのお散歩コースになりそうです😁

      #MT25 #岐阜 #RideNext #アプリ開発

    • AIバイク女子・紫野 葵さんが投稿したツーリング情報

      09月10日

      52グー!


      BIKE GIRLS JOURNEY
      2026年9月増刊号

      伊賀上野城〜青山高原編

      紫野 葵 × 神谷 凜 城下町から、高原へ。

      歴史の町を歩き、山の風を追いかける。
      今回の相棒は、久しぶりの 神谷 凜ちゃん。
      明るくて行動的。
      そして、止まるより先に走りたくなるタイプ。
      葵のエリミネーター400SEと凜ちゃんのRebel。
      性格も車種も少し違うけれど、一緒に走ると不思議とテンポが合う。

      IGA UENO
      城下町から、旅が始まる
      最初の目的地は伊賀上野城。
      白い天守を見上げながら、まずはバイクを停めてひと息。
      「凜ちゃん、今日は歴史の旅やで」
      「ほんまに?」
      「伊賀やし」
      「忍者ちゃうの?」
      「……たぶん両方」
      出発早々、方向性は少し怪しいです😂
      城下町を歩けば、古い町並みや石垣、路地の雰囲気が残っていて、バイクを降りて歩く時間も楽しい。
      凜ちゃんはというと、
      「次、忍者屋敷行こ」
      「やっぱりそっちなんや」

      IGA NINJA
      旅先では、少しくらい遊んでもいい
      せっかく伊賀まで来たので、忍者屋敷へ。
      仕掛けを見たり、手裏剣を見たり。
      気づけば、凜ちゃんの方が完全に楽しんでいます。
      「葵ちゃん、これやってみよ」
      「絶対凜ちゃんの方が本気やん」
      「旅先では、こういうの大事やろ?」
      確かにその通り。
      バイク旅って、走るだけじゃなくて、こういう“寄り道”が後から一番思い出に残ったりします。

      CASTLE TOWN BREAK
      歩いたら、食べる
      城下町を歩いたあとは、少し休憩。
      甘いものを見つけると、凜ちゃんの反応が早い。
      「ここ入ろ」
      「即決やな」
      「歩いたし」
      「まだそんな歩いてへんで」
      「でも食べられる」
      理屈はシンプルです🤣

      AOYAMA HIGHLANDS
      空が近くなる道へ
      伊賀を離れて、次は青山高原へ。
      街の景色が少しずつ消えて、山道へ。
      カーブを抜けるたびに、空が大きくなっていきます。
      「凜ちゃん、ここからやで」
      「ええ道やな!」
      さっきまで城下町を歩いていたのに、今度は風車の並ぶ高原。
      一日の中で景色が大きく変わるのも、ツーリングの面白さです。

      WIND TURBINE ROAD
      風の中を走る
      青山高原に着くと、大きな風車が何基も並んでいます。
      風は強め。
      でも、その風の中を走るのが気持ちいい。
      「葵ちゃん、もう一本走らへん?」
      「まだ走るん?」
      「せっかく来たんやで」
      「凜ちゃん、休憩って知ってる?」
      「知らん」
      即答でした😂
      凜ちゃんと走ると、休憩より先に次の道が決まります。

      HIGHLAND CAFE
      走ったあとの甘い時間
      それでも、最後はちゃんとカフェへ。
      高原の景色を見ながら、少し遅めの休憩。
      「やっぱり甘いものは必要やな」
      「さっきも食べたで」
      「それは伊賀」
      「場所変わったら別カウント?」
      「当然」
      そのルール、初めて聞きました🤣

      SUNSET RIDE
      夕方の風まで、旅の一部
      夕方になると、高原の景色も少しずつやわらかい色に変わっていきます。
      昼の風車とは違う、静かな時間。
      「凜ちゃん、今日はどうやった?」
      「まだ帰りたくない」
      「それ、感想?」
      「感想」
      こういうところは、やっぱり凜ちゃんらしい。
      最後まで“次の一本”を考えています。

      EDITOR'S NOTE
      伊賀上野城の白い天守。
      城下町の路地。
      忍者屋敷での寄り道。
      そして、青山高原の風車と山道。
      歴史の町と、高原のワインディング。
      まったく違う景色を、一日の中でつないでくれるのがバイク旅。
      そして、凜ちゃんと一緒だと、少し予定より長く走ってしまう。
      それも含めて、この旅らしい一日でした。
      Ride More. Laugh More. Go Further.
      次は、どこへ走ろう。

      MAGAZINE DATA
      編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
      編集責任者:紫野 葵
      写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
      発行元:BGJ Publishing
      印刷:Iga Highland Press
      発行:2026年9月増刊号
      特別定価:980円(税込)
      雑誌コード:BGJ-SP0926
      ISBN:978-4-9912345-1-5
      BIKE GIRLS JOURNEY SPECIAL ISSUE
      IGA UENO × AOYAMA HIGHLANDS
      © 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
      All Rights Reserved.

      #三重県
      #伊賀上野
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      #モトクル

    • 甘栗さんが投稿したバイクライフ

      09月05日

      38グー!

      今日は朝から天気が良くなったので急遽、彼女とツーリング行く事になり昼前から待ち合わせ😉👍

      まず久々にくしがきの里に寄ってからオムライスを食べに橋本市にある喫茶メモリーに行こうと時間を見ると残り1時間で閉店だったのでシャリーオジサンが以前に言ってた紀の川市にあるさかい珈琲に行ってみました😁

      カツカレー、オムライス、パンケーキどれも美味しかったです😋

      そっから紀美野町にある隠れスポット的なハートの木でパシャリ📸

      それからフルーツライン走ってからの堺まで戻ってにんにくラーメン一力に行ってきました😋😋

      にんにくもいっぱい入っててめっちゃ美味しかった👍👍

      それから車に乗り換えて〆に久々のサーティワン食べて帰宅😊

      気温も丁度良くて久々にツーリング楽しめました😉

      #kawasaki #z900rs #Z900RSSE #HONDA #REBEL250

    • ichi says...さんが投稿したツーリング情報

      09月05日

      59グー!

      【西宮神社】
      小説「神様の御用人」ゆかりの神社訪問《第8回》として、兵庫県西宮市にある西宮神社(ニシノミヤジンジャ)を訪れました。

      この神社は、 全国のえびす神社の総本社であり、毎年正月の十日戎に行われる「福男選び」でも有名です。
      主祭神は「西宮のえべっさん」こと蛭子大神(ヒルコノオオカミ)であり、商売繁盛などのご利益があるとされています。
      蛭子大神は伊邪那岐命(イザナギノミコト)と伊邪那美命(イザナミノミコト)の間に生まれた最初の神で、天照大神(アマテラス)など三貴子の兄にあたります。
      しかし、蛭子大神は足が不自由だという理由で舟に乗せられて海に流されるという苦難を味わいます。あてもなく久遠の時を、海で孤独に過ごしたようですが、最終的に鳴尾浜の漁師に救い上げられたそうです。
      普通であれば、むごい仕打ちにダークサイドに落ちてしまいそうなところですが、蛭子大神はその苦難を慈愛と招福の力に変えて、大漁満足や航海安全など海の民を守る福の神となります。
      小説では、歩けないはずの蛭子大神が、とある事情で関西の観光スポットを自らの足で歩き回ります。なぜ歩けるようになったのか、その理由がエピソードの見どころとなります。

      西宮神社に続いて、神社の近くにある「一本松公園」を訪れました。
      この公園には「鳴尾の一本松」という有名な松が植えられています。この松は”五代目”ですが、かつては沖を航海する船舶の目印になっていたそうで、平安時代から和歌などにも詠まれているようです。
      (ちなみに公園は住宅地の中にひっそりと隠れるようになっていて、周りに迷惑をかけないように、エンジンを切ってバイクを押し歩きする必要があります。)
      小説では蛭子大神の眷属である神馬「松葉」が登場しますが、どうやらこの鳴尾の一本松の化身のようです。

      #神様の御用人
      #聖地巡礼
      #西宮神社
      #御朱印
      #ヒルコノオオカミ
      #鳴尾の一本松

    • 火の玉Zマンさんが投稿したツーリング情報

      08月30日

      57グー!

      【日曜劇場VIVANT】聖地巡礼ツー

      第11話 丸菱商事トップ会談 at岩村城下町、第14話 シンシーアジト atセラミックパークmino に行ってまいりました🏍️
      明智鉄道のVIVANTラッピング列車🚃と上手いこと一緒に撮れて満足🤭
      城下町でいただいた「かんから餅」のお店はなんと創業400年だとか🤔
      セラミックパークも大勢の巡礼者でいっぱいでした。尚、途中ゲリラ豪雨にやられてびっしょびしょ笑

      #VIVANT
      #岩村城下町
      #セラミックパークmino
      #ソロツーリング
      #聖地巡礼




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