
ALEX
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ツーリングといえば温泉♨️ んで美味い飯😋うまい酒🍶 爆睡して夕方出発笑笑
#温泉 #温泉ツーリング #河口湖
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10月04日
29グー!
旅館たにぐちの朝☀️
阪神連覇から一夜明けての虎バンチャンネル見ながら朝食🍚
🍚からの〜露天風呂😤
良い湯であった♨️
#旅館たにぐち #新穂高 #温泉 #道中は昨日も今日もバイクだらけ #バイク関係なくもない -
10月03日
98グー!
気持ちのいい秋晴れの中、恵那方面へソロツーリング🏍☀️
のんびり景色を楽しみながら走ってきました。
まずはVIVANTのロケ地として話題になった岩村を散策。
モニュメントや木村邸、明智鉄道の岩村駅などを巡ってきました🚶♂️
本当はモニュメントの前で愛車と一緒に写真を撮りたかったのですが、今日は秋まつりのため車両進入禁止🥲
なかなか思い通りにはいきませんね。
岩村駅や途中で立ち寄った山岡駅では、VIVANTラッピング列車も見ることができました🚃✨
ちなみにVIVANTは見ていないし特に思い入れもありません(笑)
とりあえず流行りには乗っかっておこうということで😆
その後は恵那峡や明智駅にも立ち寄りながらのんびり移動。
ランチはドライブイン苗木へ🍽️
昭和レトロな外観と店内がなんともいい雰囲気。
注文した焼きそば定食が運ばれてきた瞬間、
「これ普通盛りですよね…?😳」
と思わず確認したくなるボリューム💦
食べても食べても減らない、嬉しい格闘タイムでした。
締めはバーデンパークSOGIへ♨️
ゆっくり温泉に浸かってリフレッシュ。
そして本日のライダーの義務も無事完了🍦👍
秋晴れの青空の下、恵那峡の景色や沿道の山々を眺めながらのツーリングは最高でした。
ソロで気ままに走るのも、やっぱりいいものですね😊🏍✨
#VIVANT
#ソフトクリーム
#温泉 -
BOLT R-SPEC/XV950R
10月03日
52グー!
今日は久々の超晴天☀️…とまではならない曇りのような晴れでしたがせっかくなので山梨の方へ夫婦ツーリングしてきました😎☝️
先日ハーレー壊れて部品交換して復活したのでテストを兼ねて🤣🙌
丁度いい気温☺️から山梨へ入ったとたん超寒い🥶🥶
ある程度多めに着てきたけど舐めてました😂
でも紅葉がもちらほら🤩🍁🍁
着々と冬に近づいていますね😋!
そして家に帰宅後、なんと奥様から少し早い誕生日プレゼント🎁頂きました🥰🙌🙌
素晴らしいサウンド🤤✨✨
これでガレージでの作業がより楽しくなりそうです🤭👍
#YAMAHA
#BOLT
#ハーレー
#夫婦ツーリング
#山梨県
#道の駅
#河口湖
#紅葉が始まった
#Leica
#スピーカー
#プレゼント
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09月22日
157グー!
今日は友人と飛騨金山へゆったりツーリング🏍
昭和レトロな景観を楽しみながら、のんびり散策してきました。
まずは飛騨街道金山宿を歩いて筋骨めぐりへ。
昭和の銭湯や、どこか ハウルの動く城 を思わせる建物、清水楼の城造り建築、鎮守山、そして“最恐の階段”まで…
レトロと冒険が混ざったような町歩きで楽しかったです😇🌿
餅倖では栗大福を買って食べ歩き🍡
しっとり甘くて、散策の途中にちょうどいいご褒美でした。
その後は東仙峡金山湖へ。
エメラルドグリーンの湖面と周囲の山々が織りなす景色が美しく、しばらく眺めてしまうほど静かで心地よい場所でした🌊✨
ランチは郡上市のKODACHIへ🍽
追いかけチーズハンバーグセットをいただき、
とろけるチーズが最高のエネルギー補給に。
締めは子宝温泉 円空の湯♨️
長良川のほとりにあり、駅直結の便利な施設。
リニューアル後は初めてでしたが、ゆったり浸かれて気持ちよかったです。
そして本日の“ライダーの義務”ももちろん果たしました🍦
青空の下、長良川や馬瀬川、美しい山々を眺めながら走る道はどこも心地よく、最高の一日になりました。
#筋骨めぐり
#温泉
#岩屋ダム -
09月15日
56グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
鈴鹿スカイライン〜湯の山温泉編
神谷 凜ちゃんと走る、鈴鹿の山旅
雄大な鈴鹿の山並みを走り、武平峠へ。 そして山を越えて、湯の山温泉へ。
今回一緒に走るのは、神谷 凜ちゃん。
ブラウンのショートボブが似合う、明るく行動派の高校3年生ライダー。 思い立ったらすぐに動くタイプで、愛車はブルーグレーの Honda Rebel 250 S Edition。
私のライムグリーンのZX-4RRと並べると、バイクのスタイルも雰囲気もかなり対照的です。
「今日は私が先導するから、ついてきて!」
「凜ちゃん、道はちゃんと分かってる?」
「だいたい!」
「その返事、一番心配になるやつやん」
「寄り道も道迷いも、楽しんだもん勝ち!」
そんなやり取りから、今回の旅は始まりました。
SUZUKA SKYLINE
朝の鈴鹿スカイラインに到着。
ヘルメットを脱いだ凜ちゃんは、目の前に続く山道を指さします。
「葵ちゃん、ここからが本番やで!」
「さっきまでの道は何やったん?」
「ウォーミングアップ!」
走り始めると、凜ちゃんのRebelが先頭に。 私のZX-4RRが、その後ろを追いかけます。
「ついてきて!」
インカムから聞こえる凜ちゃんの声は、いつも以上に楽しそう。
緩やかなカーブを抜けるたびに、山の景色が大きく広がります。
「この道、好き!」
「凜ちゃん、さっきからずっとそれ言ってるで」
「だって、ほんまに好きやもん!」
ブルーグレーのRebelと、ライムグリーンのZX-4RR。
タイプの違う二台ですが、鈴鹿のワインディングを走る姿は、不思議なくらいよく馴染んでいました。
WINDING ROAD
山肌を縫うように続く道。
高い場所から見下ろすと、これから走るカーブが山の奥まで続いています。
「道が、山の奥へ続いてる……」
「次のカーブの向こう、何が見えるんやろな」
「行ってみたら分かる!」
「凜ちゃんは考える前に走るなぁ」
「葵ちゃんも来るやろ?」
「もちろん」
走ることそのものが、今日の旅の目的。
景色を眺めるだけではなく、その景色の中を二人と二台で進んでいきます。
展望スペースで少し休憩。
凜ちゃんが飲み物を差し出してくれました。
「ちょっと休憩!」
「先導役、意外と気が利くやん」
「“意外と”はいらん!」
走ったあとの一口は、いつもより少しおいしく感じます。
ROUTE CHECK
休憩のあと、二台のそばで次のルートを確認します。
凜ちゃんがスマートフォンの画面を指さして、
「次、こっちで合ってる?」
「先導するって言ったの、誰やったっけ?」
「道は合ってると思う。たぶん」
「また“たぶん”が出た」
少し迷ったことも、あとから振り返れば旅の思い出。
予定どおりに進まない時間まで楽しめるのが、凜ちゃんとのツーリングです。
TAKEHIRA PASS
武平峠に着くと、風の温度が少しだけ変わりました。
バイクを停め、ヘルメットを手に山の方へ歩いていきます。
「武平峠、到着!」
「やっと自信を持って言える場所に着いたな」
「ちゃんと着いたんやから問題なし!」
遠くまで重なる山の稜線。
凜ちゃんが身を乗り出すようにして、山の間を指さします。
「葵ちゃん、ほら、あそこ!」
「走ってきた道?」
「たぶん、あれやと思う!」
「ここでも“たぶん”なんや」
さっきまで走っていた道が、山の間に小さく見えています。
「山って、こんなに大きかったんやな」
走っているときには気づかなかった景色。 立ち止まったからこそ見つけられた、静かな時間です。
GOZAISHO
御在所岳方面を望む山道。
目の前に広がる景色があまりにも大きくて、二人もしばらく言葉を忘れていました。
「こうして見ると、私らのバイク、小さいな」
「でも、あの道を走ってここまで来たんやで」
「そう思ったら、ちょっとすごいな」
「ちょっとだけ?」
「かなりすごい!」
写真の中では小さく見える二人と二台。
けれど、その場所まで自分たちで走ってきた時間は、思っていたよりも大きなものに感じられました。
YUNOYAMA ONSEN
午後の柔らかな光の中、山道を下って湯の山温泉へ。
木々の間から温泉街が見えてくると、凜ちゃんの声がまた弾みます。
「次は、湯の山へ!」
「温泉に入る前から元気やな」
「走ったあとの温泉、最高やろ?」
風情ある温泉街に到着すると、凜ちゃんはバイクの横で大きく伸びをしました。
「着いたー!」
「お疲れさま」
「さあ、歩こう!」
「休むんと違うん?」
凜ちゃんとの旅は、目的地に着いてからも忙しそうです。
GOZAISHO ROPEWAY
バイクを停め、御在所ロープウエイ周辺を散策。
頭上を進むゴンドラを見つけると、凜ちゃんが大きく手を振ります。
「めっちゃ高い!」
「下から見ても、かなり高いな」
「今度は、あの上まで行ってみたい!」
「今日は乗らへんの?」
「今日は温泉街を全部歩く!」
全部歩く、という言葉に少し不安を覚えながら、凜ちゃんのあとを追いかけます。
ONSEN TOWN
坂道や石段、昔ながらの建物が並ぶ湯の山温泉街。
凜ちゃんは気になる場所を見つけるたびに、すぐに足を止めます。
「葵ちゃん、これ食べよ!」
「さっき“全部歩く”って言ってなかった?」
「食べ歩きも歩くうちに入るやろ?」
「そういうことにしておこうかな」
景色の次は、凜ちゃんお待ちかねのご当地グルメ。
温かいものを食べながら歩く温泉街は、山道を走っていたときとは違う楽しさがあります。
「こっちも行ってみよう!」
「凜ちゃん、さっきから一回も止まってへんで」
「旅先で止まってたら、もったいないやん!」
明るく行動派の凜ちゃんらしい答えでした。
FOOTBATH
歩き疲れたところで、ようやく足湯へ。
温かなお湯に足を浸けると、凜ちゃんの表情が一気に緩みます。
「生き返る〜」
「やっと止まったな」
「ここは止まるところやから」
「都合のいい理屈やなぁ」
湯気の向こうで笑いながら、今日走ってきた道のことを話します。
走り続けた足に、温泉のごほうび。
慌ただしく歩き回ったあとの静かな時間も、やっぱり旅には必要です。
BLUE HOUR
湯の山温泉を出発する頃、空はゆっくりと青く暮れ始めていました。
ライトを灯したZX-4RRとRebel。
ヘルメットを手にした二人は、最後にもう一度、鈴鹿の山並みを振り返ります。
「今日、いっぱい走ったな」
「いっぱい歩いたし、いっぱい食べた」
「ちょっと道にも迷った」
「それは凜ちゃんのせいやけどな」
「でも、楽しかったやろ?」
「うん。楽しかった」
「また、走りに来よう」
昼間に走った山道も、武平峠から眺めた景色も、湯の山温泉の温かさも。
今日の景色を心に連れて、二人は帰路へ向かいます。
EDITOR'S NOTE
鈴鹿スカイラインのワインディング、武平峠から眺める山々、御在所岳、そして湯の山温泉。
今回は、景色を見るだけではなく、その景色の中を思いきり走る旅になりました。
明るく行動派で、少しくらい道に迷っても気にしない凜ちゃん。
振り回されているようで、気がつけば私も一緒になって、次の景色を探していました。
走って、笑って、少し迷って、温泉街を歩く。
予定どおりではなかった時間も含めて、きっと全部が旅なのだと思います。
Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
次は、どこへ走ろうかな。🏍️✨
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部 編集責任者:紫野 葵 写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT 発行元:BGJ Publishing 印刷:Suzuka Mountain Press 発行:2026年秋号 定価:880円(税込) 雑誌コード:BGJ-2826 ISBN:978-4-9912345-0-8 ISSN:2759-826X
BIKE GIRLS JOURNEY Vol.28 SUZUKA SKYLINE・YUNOYAMA ONSEN SPECIAL ISSUE
© 2026 BIKE GIRLS JOURNEY All Rights Reserved.
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。 ※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。 ※画像はAIで生成したイメージです。
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09月09日
54グー!
BIKE GIRLS JOURNEY
神戸・六甲山〜有馬温泉編
神崎 紗和ちゃん 初登場
港町・神戸から六甲山へ。
そして山を越えて、有馬温泉へ。
今回一緒に走るのは、初登場の 神崎 紗和ちゃん。
赤みブラウンのセミロングが似合う、少し大人っぽくて落ち着いた女の子。
写真や街歩き、カフェや夜景が好きで、愛車は HONDA CBR400R/グランプリレッド。
私のライムグリーンのZX-4RRと並べると、かなり対照的です。
「赤と緑って、めっちゃ目立つな」
「葵ちゃんのバイクに言われたくないけど」
「でも、写真映えするやろ?」
「それは認める」
そんなやり取りから、今回の旅は始まりました。
KOBE → ROKKO
朝の神戸港を出発して、六甲山へ。
街を抜けるにつれて、少しずつ空気が変わっていきます。
「紗和ちゃん、山道好き?」
「好き。景色が変わっていくから」
「私はカーブが好き!」
「……葵ちゃんらしいね」
六甲のワインディングでは、ZX-4RRとCBR400Rがそれぞれのペースで山道を上っていきます。
ROKKO GARDEN TERRACE
六甲ガーデンテラスに着くと、目の前には神戸の街と海。
「うわぁ……すごい!」
「ほんと。思ってたより広いね」
写真好きの紗和ちゃんなのに、しばらくカメラを出しません。
「撮らへんの?」
「あとで。今はちゃんと見てたい」
こういうところが、紗和ちゃんらしいのかもしれません。
ベンチで話していると、
「紗和ちゃんって、思ってたより喋るな」
「葵ちゃんがずっと話しかけるから」
「じゃあ私のおかげやん」
「そういうことにしておく」
初ツーリングなのに、だんだん会話のテンポも合ってきました。
ARIMA ONSEN
六甲を下りて、有馬温泉へ。
ここからはバイクを降りて、坂道や石畳の温泉街を歩きます。
「こういう町、好き」
「めっちゃ写真撮ってるやん」
「これは撮りたい」
足湯では、二人とも少し静かに。
「……気持ちいいな」
「うん」
喋らなくても落ち着く時間って、意外といいものです。
そしてカフェでは、
「それ、一口もらっていい?」
「食べるんや!」
「食べるよ?」
思っていたより、紗和ちゃんは甘いもの好きでした😂
NIGHT VIEW
最後は、神戸の夜景へ。
昼に見た街が、今度は光の海みたいに広がります。
「これは撮る?」
「撮る」
「即答やな」
「夜景は別」
今日一番迷いのない返事でした。
EDITOR'S NOTE
神戸の港、六甲のワインディング、有馬温泉、そして夜景。
走る時間も、歩く時間も、景色を眺める静かな時間も。
初めて一緒に走った二人でしたが、帰るころには少しだけ距離が近くなっていました。
好きなバイクで、好きな道を走って、好きな景色に出会う。
そんな一日が、いちばん記憶に残るのかもしれません。
Two Girls. Two Bikes. One Good Journey.
次は、どこへ走ろうかな。🏍️✨
MAGAZINE DATA
編集・構成:BIKE GIRLS JOURNEY 編集部
編集責任者:紫野 葵
写真・ビジュアル:AI BIKE GIRLS PROJECT
発行元:BGJ Publishing
印刷:Kobe Harbor Press
発行:2026年9月号
定価:880円(税込)
雑誌コード:BGJ-0926
ISBN:978-4-9912345-0-8
ISSN:2759-826X
BIKE GIRLS JOURNEY Vol.01
KOBE・ROKKO・ARIMA SPECIAL ISSUE
© 2026 BIKE GIRLS JOURNEY
All Rights Reserved.
※本誌は架空のバイク雑誌をイメージしたAI生成作品です。
※掲載人物・設定・誌名・発行元等はフィクションです。
※画像はAIで生成したイメージです。
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