
インジェクションの2st250cc83HP
すげぇ❗️ほぼGP250のスペックじゃん‼️
いくらなんかな❓️
日本メーカーが200万円くらいで作ってくれないかな❓️
それなら5年ローンで買える🤣🤣🤣
唯一kawasakiなら可能性アリだな
マジでなんとかならんか❓️🤔
VINS の2ストロークスーパースポーツ「Duecinquanta Strada」の試乗車が日本上陸、予約者とメディア向け試乗会を開催へ
https://news.bikebros.co.jp/model/news20260715-04/
モータリスト合同会社は、イタリアの VINS(ヴィンス)が手がける2ストロークスーパースポーツ「Duecinquanta Strada(ドゥエチンクアンタ ストラーダ)」の日本向け試乗車「J2026」を国内に導入した。同車両の250cc水冷2サイクルエンジンは2022年発表時より最高出力83HPまで強化され、熱対策を徹底したほかクランクケースの見直しなど多岐にわたるアップデートが施された。同社は正式なナンバーを取得後、2026年7月21日の週をめどに予約者およびメディア向け試乗会を箱根・バイカーズパラダイス周辺で開催する予定だ。
VINS、ついに日本上陸! ご予約のお客さまとメディアのみなさまに特別な試乗会を開催。
2022年、突如発表され、世界を驚かせた、全くの新規設計による2ストロークエンジンを抱くスーパーバイク、VINS DUECINQUANTA。このエンジンをVINSから受け取り、100台限定でネイキッドマシンを制作したLangen Technologyの手によるLangen 2 strokeとともに、当時大きな話題になったVINSが発表以来4年の月日を隔て、ついに完成車が披露されます。日本にやって来た1号車は、モータリストの手によってセットアップされ、特別なお客さまにご試乗いただくことができる仕様となりました。
発表と同時に予約受付を開始し、日本でも限られたお客様からご予約をいただいたVINS(ヴィンス)・ドゥエチンクアンタ。世界に2つとして似たもののないデザイン、作り込みと、絶えて久しかった公道を走行可能なホモロゲーションを取得している2サイクルエンジン。何よりもその心臓部に魅力を感じた方も少なくないはずです。
イギリス・ランゲンテクノロジー社を率いるクリストファー=ラットクリフもその一人で、早々にVINSを率いるヴィンセンツォ=マッティアにエンジン提供を依頼し、100台を先行発注。自社で設計したアルミ丸パイプフレームに搭載したスポーツネイキッド、ランゲン・2ストロークを制作しました。そのランゲンは新車の受注を早々に締め切り製造に専念、予定通り100台の生産を完了させました。幸運な日本のお客さまの手にもわたっています。一方で、VINSはランゲンへのエンジン供給に集中していたため、自社のスーパーバイクの生産に踏み切れないまま時が過ぎてきていたのです。
昨年、ようやく100基のエンジンの供給が完了し、自ら設計したスーパーバイク、ドゥエチンクアンタの製造に向き合ったヴィンセンツォと、そのチームが取り掛かったのが、この4年間で彼の頭の中にひらめいたさらに多くの新規アイディアを形にして、このマシンに込めて行くことでした。ここまでお待ちいただいたお客さまに、最新の、最高のマシンをお届けしたい。ヴィンセンツォの真摯な思いはエンジンをさらに鍛え上げ、当初発表されランゲンにも搭載された75hpの水冷2サイクル250ccエンジンは、83HPを11,700rpmで発揮するまでにパワーアップを果たしています。特にハイパワー2サイクルエンジンの弱点である熱への対策を徹底させ、シリンダーを全面的に設計変更。これによりエキゾーストも設計を変更させ、マフラーからの熱害も大幅に減少させることに成功しました。
VINSではこうしたアップデートをすべて含むプロトタイプをJ2026と呼称し、J=日本向けの試乗車として用意しました。2022年にアラン=カスカートなどごく一部の著名なジャーナリストだけに試乗を許されたマシンそのものが今、日本にあるのです。この試乗車の提供は、長らくお待ちいただいた日本のお客さまへのVINSからの誠意と、またそれをつないできたモータリストとVINS代表のヴィンセンツォとの個人的な深い信頼関係から用意されたものです。ランニングプロトタイプとしては世界に1台しかない貴重な車両を目にし、手にし、乗る幸運。それは文字通り選ばれた人間にだけ与えられるもの、といっても過言ではありません。
VINS Duecinquanta Stradaの試乗は、オーナーであるVincenzo自身の希望により、まずは公道で行われる予定です。このマシンは、究極の公道を走れるスーパースポーツとして設計、開発されました。超軽量、超高性能とはいえ、谷間なく吹け上がるエンジン特性と厚みのあるトルクは公道での走りを意識したからこそ熟成されてきたのです。モータリストが預かるStrada仕様は、すべての保安部品が装着され、WVTAの試験を実際に受験し、イタリアでナンバーを取得した車両そのものです。ライダーならばこのチャンスを逃すことは到底できないといってもいいでしょう。




