
ICHI.
▼所有車種
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- XS250 SPECIAL
遠方遥々お尋ねありがとうございます🙏
82'YAMAHA XS250spが相棒のICHI.と申します。
気になった土地へ気が向いた時に旅するのが通常運転です。こんな性分なもので、マスツーリングと言う名の団体行動&旅の栞と言う名のマニュアルを渡されますと、出発早々10分足らずで全身に蕁麻疹が出始め、皆様に多大なるご迷惑をお掛けする為、強制的に1匹🐺が爆誕する始末🎊
だからと言って人間が嫌いな訳では無く、むしろ好き。例えるなら…皆で酒を浴びたり、野球を9人でしたり、サッカーを1…もうええ⁇は楽しいけど、映画を観る時は必ず映画館で1人で!そして、最後方のど真ん中📽️の真下の座席で!みたいな事です。そうです。知らんけど😪
(追伸)なんか…訳分からんAIゴテゴテの気色悪いやつはジジィの心臓に悪りぃんでブロックさせてもらうけん。すまんけど🙏
それでは皆様、良いバイクLifeを‼️👋👋






おはようございます☔️
まあまあ前のお話。
その日も確か…割と大きな雨粒がトントントントンと窓を叩いていたのを覚えている。
「あぁ…退屈だ…」
そう呟いて、まあまあ片付けられているテーブルの上に無造作に置かれたPCの電源を入れてから、その先ににあるまあまあ冷えたコーヒーを取りに行き、再び戻って来た頃にはもうすっかりPCは暖気を済ませ、私を乗せてネットの海を旅する準備も整えて待っていた。
「ふーん…」
相変わらずその日の海も「情報」という名の波が様々な方向からぶつかり合い巨大な渦を作り出していた。
いつの日か…相棒と行った鳴門海峡大橋が目に浮かび、まあまあ旨いコーヒーがいつもよりいい感じに思えた様な気がする。
その時だった。
「んっ…⁈」
すれ違い、何気なく消えて行く波の中の一つに目が行き、私は船外機を止め錨⚓️を下ろした。
「バイク乗りにはB型の猫派🐈が多い」
「………☕️」
「ええ…私が正にそうですが…何か?」
ここに集いし皆様方は正にこの俗世を駆け抜ける「バイク乗り」
もし、お時間が許すのであれば別室に用意させて頂いております「文通帳」に
「○派の○型」と記してからお帰りいただければ、後世に語り継いで行く為の大変貴重な資料として厳重に保管させて戴く所存でございます。
では皆様、これからのお天気には重々注意して良い一日を… 御粗末m(_ _)m
ICHI.



