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北海道に住んでいます。
バイクブームだった80年代に青春を過ごしたおかげで、DNAレベルにバイク愛が刷り込まれました。16才の細胞に流れ込んだままです。
僕の人生はRZ50て始まり、GPZ900Rによって方向付けされました。それは、いまだに続いているようです。
直列4気筒エンジン以外にバイクの価値を見出せない男だと思っていたのですが、癖のあるVツインに乗り出したのは自分でも驚きです(歳かな?)
Kawasaki信者ですが、カワサキオンリーという訳ではないのです。
バイク歴
RZ50
GSX250S刀
CB400SF
ZZ-R400
GPZ900R(現)
ZX-11
スポーツスターXL1200S
K1200R
ZRX1200R(現)
Z900RS
V7Special(現)
よろしくお願いします。



三浦綾子記念文学館
朝方まで降った雨の影響で、美瑛方面は路面が濡れており、いつもの丘は断念。
軽く近郊を回って帰宅しました。
小説家、三浦綾子。
郷土出身の作家と言えば、この人でしょうね。
記念館は、外国樹見本林の入り口に位置しています。場所は、忠別川を渡って旭川駅の真裏。
確か、作家になった頃の三浦綾子はこの辺りで小さな雑貨屋を営んでいたはずです。当時、三浦綾子の夫が営林署勤務をしており、現在の道の駅のあたりに営林署の事務所があったため、ここに居住していました。
背の高い外国樹が鬱蒼と茂っており、昼なお薄暗い雰囲気の場所。氷点の舞台となった場所でもあります。
自分はあまり熱心な読者ではないため、続けるとボロが出そうでこの辺りでやめておきます。



