
けんぼー
▼所有車種
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- CBR250FOUR
ドラッグスター400 - 友人から10年放置、不動のドラスタを譲ってもらって自分で夜な夜なレストア&カスタムしました。
カブ50 - 友人からフレーム、エンジン、ハーネスをもらってレストア。後に125に載せ替え。
マグナ50 - 義父の知り合いから話が来て譲り受け、かなりスローペースでレストア中。カフェ仕様予定。
cbr250f - ジモティーでベース車ゲット。


cbr250four
先日仮装着だったヘッドライト周りをしっかりつけました。
そしてキャブに戻ります。
キャブは1番初めに手をつけて、キースターのキットを使用してオーバーホール済。
油面合わせまではしてませんでしたが、オーバーフローしないまで確認して2度ほど始動確認。その際は15000回転くらいまで吹けていた。
先週そのままもう一度載せて始動してみたところ、4000くらいから吹けず 徐々に弱まりストール→濃そうな感じ
とりあえずエアフィルターを新品交換、プラグを新品交換、キャブの油面調整。
と、油面調整するために下ろしてガスを流すと1番3番4番オーバーフロー。前回燃料流しっぱなしで一晩置いて確認したんだけどな…原因これか😅シリンダーに流れて被ってたんだな😅
サービスマニュアル通りに30°傾けてメインジェットの位置で7mmはオーバーフローするっぽいので、適当に揃えながら少しまげる… ガス入れる… 止まったと思って少し動かしてみたらジョロロー😮💨
まだ足りんのかと少し大胆に曲げてみる。たぶんこれはやりすぎだなと思いながらガス入れる… 今度は完璧止まってるが、そもそもガスが流れてない(笑)とりあえずフロートバルブ付近はちゃんと仕事してる事はわかりましたので良かった😅
という事は、フロートの浮力が弱くなっていてマニュアル値で止めきれないということでしょうか。そんな顕著に浮力失われるんですかね? 何か他に原因があるのかな。



