



今年の走り初めは、新城市の道の駅つくで手作り村を経由して浜松の奥浜名オレンジロードというお馴染みのルート。路面の凍結を用心して、真冬は通らないルートなのだが、今日はかなり暖かくなるという予報に勇気づけられて。
交通安全イベントなのか、道の駅には白バイやパトカーが集結していた。来訪しているバイクもかなりの数だった。改造ヤンキーバイクが、早くもお巡りさんに注意を受けていた模様(笑)。
ところで名曲「シクラメンのかほり」では、真綿色だの薄紅色だの、なぜ同じ花なのに1番から3番まで違う色で歌っているのだろうと不思議だったが、道の駅に置いてあったシクラメンで、謎が解けた。




