
たぁさん
はじめまして、たぁさんです。
1959年生まれ、妻子猫持ちのサラリーマンです。
生まれは熊本市ですが、小学校から広島市で暮らしています。
もちろん、広島カープとサンフレッチェ広島と広島ドラゴンフライズの大ファンです。
バイク歴は国産4メーカー、あとBMWとハーレーで合計30台乗って来ました。
今現在、所有しているのはDトラッカーX250、BMWR1100GS、ハーレーFXDLローライダー1450CCの3台です。
その前はFZR750とファイヤーブレード900を所有していました。
最初のバイクがハスラー125だったのでオフ車が好きです。
ジェベル200では走行が14万7000キロのときに別冊モーターサイクリスト「我ら10万kmクラブ、♯216」に取り上げて頂き、18万キロまで乗りました。
日本中のバイク仲間とやり取りが出来るのが嬉しいです。
みなさん宜しくお願いします。
ご安全に(^^)










ゴルゴ13とペット🐕🐈⬛の絆
愛するペットが亡くなると虹🌈の橋を渡っていくとか、ご主人を虹🌈の橋のたもとで待っている、と言うことわざを聞いた方も多いと思います。
これは英語の原文があることから、イギリスの女性詩人がペットロスの飼い主のために1959年に詩集で詠った詩が元だと言われています。
あと、
「子供が生まれたら犬を飼いなさい。
子供が赤ん坊の時、子供の良き守り手となるでしょう。
子供が幼年期の時、子供の良き遊び相手となるでしょう。
子供が少年期の時、子供の良き理解者となるでしょう。
そして子供が青年になった時、
自らの死をもって子供に命の尊さを教えるでしょう。」
という詩も有名です。
この詩は作者が不明で、原文も存在しません。
作者不詳のままです。
その解決の糸口がゴルゴ13にありました☝️
ゴルゴ13の第130巻、1999年に発表の「黄金の犬🐕」の話です。
この「黄金の犬」のエピソードは、落ちこぼれの犬4匹とゴルゴ13との絆の話で、犬たちとオフロードバイクのゴルゴ13があるミッションのため雪のアルプス越えをして、最後は別れる話です。
❹❺、ゴルゴの普段の目です。
❻❼、犬たちとの別れのとき、うっすらと涙ぐむ目です
眼の下の白い線1本だけで別れの悲しみを表しています。
これが外国のコミックには出せない、日本の劇画の素晴らしさです💪😌
その最後に先の詩が書いてあります。
今日、大谷翔平さんご夫妻に赤ちゃんができたことが発表されました。
デコピンは、優しくて頭がいいワンコなので、きっと赤ちゃんを守ってくれると思います🐶👶



