






うなぎ観音(弁天島)とうなぎ地蔵(舘山寺)!!
どちらも素晴らしいです。甲乙付け難し??
kushitaniCafé にてコーヒーを頂いて来ました。
トリシティ125、なかなか楽しいです。
#うなぎ #観音様 #お地蔵さん #しぶき橋
#浜名湖 #kushitani #cafe #
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05月19日
34グー!
5/16(土)
正月ぶりの遠州ツーリング。
遠州ツーリングと言ったら、自分としてのいつものツーリングコースはちょっと飽きており、GoPro動画撮影の為にやはりいつものコースを走った。
5:00南箱根ー長泉沼津ICー(新東名)ー遠州森町PAーくんまーーー引佐町渋川
いつもなら静けさの引佐町渋川には、渋川つつじ祭りが開催、こんなにお客さんが賑わってる光景は初めて見たかも。
ープリンス岬ーキャロウェイー奥浜名オレンジロードー瀬戸ー多米峠
多米峠を越え愛知県へ、DVDでよく見てた映画「早咲きの花」のロケ地でもある旧多米小学校へ。
その後は再び静岡県に戻り浜名バイパスへ、GoPro動画撮影の為に2往復走った😅
はまゆう大橋を渡りシスターアンからの夕暮れ、そこから引佐町へ北上し、新東名で帰る為に浜松いなさICへ入り、いなさJCTの大回りを走るのが好きでそれも動画に収めた。
休憩した清水PAから走行中に突然、ETCアンテナのランプが点滅し消灯、何らかのエラーかと不安を感じながら運転😥、路肩で停めたらヤバいから一旦駿河湾沼津SAで停めて、シートを開けETCカードを入れ直してみて、エンジン始動し約5km先の長泉沼津ICを降りるまで、何とか異常なしに料金所を通過できた。
無事に南箱根に帰宅、その頃は22:00、ETCの異常をGoogle検索してみたら、ETCユニットじゃなくETCカード側のチップの汚れだったかもしれない。翌日に箱根をショートツーし、ETCカードを入れて走行してみたら、異常はなかったので一安心😙
#遠州
#浜名湖
#キャロウェイ
#xjr1300 -
05月18日
30グー!
3月17日 🌥
きったねぇバイクを洗車して
乾燥がてらに√コーヒー☕
ナビないとわからんわここ
バイク #ウラル #uralmotorcycles #ウラルジャパンフォト #バイク好きな人と繋がりたい #cafe -
05月09日
84グー!
明日の朝はDEKKYS DINERでモーニングやるよ
バイカー集まろ‼️
#hamburger #morning #ハンバーガー #モーニング #cafe #カフェ #ハーレーダビットソン #70schopper
@psyche_ridefever
@dekkys_diner -
05月04日
111グー!
キャニオニングで有名な滑床渓谷!
新緑と滑床渓谷のコラボを見にやってまいりました( 厂^ω^ )厂 ウェーイ
先日の雨により渓谷の川の水量が多く迫力ある景色が楽しめました☺️
万年荘から歩いてスタートし雪輪の滝までの間は、飽きることのない滑床渓谷と新緑のコラボであっという間に到達!
めちゃくちゃ癒されました😪
あとは汗を流しにポッポッポ温泉で更に整いに行きました☺️トトノッタ
新緑でもコレだけ楽しめたら秋も紅葉とのコラボも凄そうな景色ですよ😋
#素晴らしい景色 #松野町滑床渓谷 #滝 #温泉 #ツーリング #バイクが好きだ よ
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04月30日
155グー!
鰻重がメインかもしれない。笑笑。未来のバイク。
プロンプトの一部抜粋です。
…世界で最も売れているオートバイシリーズであるホンダ・スーパーカブ(Honda Super Cub)の、現代的なスタイリングを纏ったモデル、この車両の構造とデザインには、1958年の誕生以来受け継がれている「機能美」と、誰にでも愛される「親しみやすさ」が凝縮されている、このモデルの最大の特徴は、「S字ライン」と呼ばれる独特のシルエット、フロントフェンダーからハンドル、そしてレッグシールドを経てリアフェンダーへと流れるような曲線は、カブのアイデンティティそのもの、鮮やかなイエローのメインボディと、オフホワイトのレッグシールド、そしてブラウンのシートという配色は、レトロモダンで非常にポップな印象、機械的な冷たさを排除し、曲面を多用したデザインは、生活に溶け込む「道具」としての温かみを感じさせる、プリンセスはシートに跨がっている、外観からは見えないが、車体の骨格にはアンダーボーンフレームが採用されている、フレームが低い位置を通っているため、足を高く上げずに跨ぐことができ、スカートを履いた女性や、重い荷物を積んだ際でも乗り降りしやすい構造、重いパーツを低い位置に配置することで、走行時の抜群の安定感を生み出している、カブを象徴する白い大きな樹脂製パネルは、単なるデザインではなく、走行中の風や泥跳ねからライダーの足元を保護する、エンジン周辺に走行風を導く導風板の役割も果たしており、空冷エンジンの冷却効率を高めている、車体下部に水平に近い角度で搭載されているのが、伝統の4ストローク空冷単気筒エンジン、「ガソリンの滴でも動く」と比喩されるほどの圧倒的な燃費性能と、過酷な環境にも耐える堅牢さを誇る、左ハンドル側にクラッチレバーがない、シフトペダルを踏むだけでギアチェンジができるため、初心者でも扱いやすく、かつては「蕎麦屋の出前が片手で運転できるように」と考えられた名残でもある、前後17インチ(推定)の細身なスポークホイールを採用。路面の凹凸を吸収しやすく、未舗装路や段差でも安定した走行が可能、前後ともにドラムブレーキを採用している、これはメンテナンスが容易で、カブらしいクラシックな外観を損なわない選択、シート後方の金属製キャリアは、非常に頑丈な作り、大きな荷箱を取り付けたり、重い荷物を積載したりするための実用性を重視した設計、延長されたクロームメッキのマフラーは、排気音を静かに抑えつつ、車体の低重心化に寄与している、タイヤを深く覆う形状になっており、泥跳ねを徹底的に防ぐ実戦的な形をしている、ハンドル一体型の丸目ヘッドライトは、現代的なLED化がなされている可能性が高く、視認性とレトロな可愛らしさを両立している、プリンセスはハンドルを握っている、シンプルな丸型のミラーが、全体的な曲線のデザインと調和している、このホンダ・スーパーカブは、「人間中心の設計」の極致、またがってみたくなる低い車体、汚れを防ぐシールド、誰でも操作できるクラッチ、そして何十年経っても色褪せないシルエット、単なる移動手段を超えて、日本のインダストリアルデザインの傑作として、その機能がそのまま美しい形となって現れている一台、このイエローの個体は、その伝統の中に現代的な遊び心を加えた、非常にバランスの良いデザイン…
#未来のバイク
#スーパーカブ
#鰻重 #うなぎ













