k235さんが投稿した愛車情報(MT-07)

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    SecretbasePizza

    自宅から鶉野飛行場跡を経由して
    ツーリングを兼ねて
    行ってきました

    秘密のピザ

    先日の祝日が雨だったので
    延期して今日
    単日Open
    実に6種類の🍕に
    紅はるかの焼き芋🍠
    野菜サラダ🥗
    Guatemalacoffee☕
    お腹いっぱいになりました
    こだわりの生地なので
    とても美味しい
    420℃の石窯で焼くと
    かなり美味い!

    🍕🍕🍕🍕🍕🍕🍠☕🍯🌽🍇
    3~4人程度ならば
    私がお願いすれば
    貸し切り開催できますよ
    ただし、
    coffee以外の飲み物は持参ですけどね

    #Secretbase
    #ピザ
    #気球




    関連する投稿

    • Kado 333さんが投稿したツーリング情報

      05月25日

      23グー!

      雨だったので、車でライダースカフェに行って来ました。
      前から行こうと思っていたのですが、中々時間が合わずでしたが、宮崎に行く用事出来たので寄ってみることに。
      マルゲリータとジェノベーゼソースのコーヒーセットで注文しました。
      美味しいですね〜
      次はイタ車に乗って行きたい所です。
      #ライダーズカフェ
      #ピザ
      #イタリアン
      #ツーリングスポット
      #バイクのある風景

    • kuuさんが投稿したツーリング情報

      05月22日

      36グー!

      宮城・山形ツーリング②
      カブミーティングも主催するカブ界隈では有名なお店
      季節のパフェがおすすめ!🍓(次は🍑だな!)


      #Vストローム250
      #V-Strom250
      #ツーリング
      #カフェ
      #バイクカフェ
      #スイーツ
      #ピザ
      #イチゴパフェ
      #カブ
      #カブミーティング
      #310 IWANUMA⋅BACE
      #岩沼
      #宮城

    • ひろあきんぐさんが投稿したツーリング情報

      05月18日

      111グー!

      昨日、少し時間があったので、日吉ダムまで走ってきました。
      いやぁー暑かったですね😅
      お昼はキッチンカーのピザをいただき、帰りにはいつものミニパフェをいただきました。
      途中、眠たくて危なかったです😅
      急に暑くなると体力持っていかれる感じです
      少しトレーニングしないとだめですね😃

      #日吉ダム
      #tmax560
      #ピザ
      #ミニストップ

    • ひっぽさんが投稿したツーリング情報

      05月04日

      32グー!

      2026.4.26〜28 2泊3日 GWツーリング 

      3日目 最終日のランチ
      鳥取の東浜駅近くにあるイタリアンのアル マーレさんで🍕
      トワイライトエクスプレス瑞風の立ち寄りレストランに使われているとか🚃
      景色が最高なレストランで前菜にピザもパスタも美味しく居心地も良くついついまったりしてしまいました😊

      #bmw #bmwmotorrad #R1300GS #GW #アルマーレ #パスタ #ピザ #日本海 #バイクのある生活 #夫婦ライダー

    • sinoさんが投稿した愛車情報(SR400)

      SR400

      05月02日

      47グー!

      ピザインディーズ

      #SR400
      #ピザ
      #ピザインディーズ

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      04月23日

      131グー!

      ②投稿を忘れていましたね。笑笑。後、第二段が2つありました。

      プロンプトの一部抜粋です。背景編。

      …色鮮やかな熱気球が青空に浮かんでいる、非常に賑やかで美しい背景、非常に多くの様々なサイズと模様の熱気球(ホットエアバルーン)が空を埋め尽くしている、全体的に非常に鮮やかで、驚くほど多様な色が使われている、赤、黄、青、緑、紫、白など、様々な色の組み合わせの気球、ストライプ(縞模様)が多い、太いストライプや細いストライプのものがある、チェック柄(市松模様)のものもある、​中には、複雑な曲線やブロック状の模様を持つものもある、明るい青空と、ところどころに白い雲が見え、気球の鮮やかな色を際立たせている、気球は前景から遠景まで様々な距離に配置されており、奥行きと立体感がある、前景の気球は大きく、細部まで鮮明で、後景の気球は小さく、密度が高くなっている、壮大で楽しげ、お祭りやイベントのようなお祝いムードが感じられる、黄色と白の大きなストライプ模様の気球が目を引く、​中央左には赤、黄、黒の斜めの太いストライプが特徴的な、巨大な気球がある、中央右下には青、緑、紫などの色で構成された、複雑な幾何学模様のような気球がある、​左上には赤と白のチェック柄の気球が、クラシックな印象、​前景下部には赤と白のチェック柄、鮮やかな緑と黄色の縦ストライプなど、多彩な気球がある、世界各地で開かれる熱気球フェスティバルのようなイベントの様子で、非常にエネルギーに満ち、見る人に高揚感や夢のような感覚を与える、迫力のある光景、車が数台見える、大勢の人がいて賑やか、乗り物は芝生の上に置かれている、空を見上げる構図で撮影されている…

      #熱気球

      #未来のバイク

      #飛行するバイク #ホバーバイク #気球

      #LazarethLMV496

    • Fujimaruさんが投稿したツーリング情報

      04月21日

      43グー!

      2026.4.20 ③ メジャーな観光スポットはあまり行かないんだが、たまには名勝へ行ってみることに。

      織田宗家ゆかりの庭園だそう。
      静かだし悪くない。

      しかし…
      雄川堰で撮影中に地元のオジチャンに捕まり、長々歴史の授業を受けたのだが笑、え?またいるやん!
      そっと逃げた笑笑

      ランチは道の駅甘楽で「轟みそピザ」と「桑茶ソフト」を。

      ネギの風味と味噌の甘みが感じられて美味かった。

      甘楽町、長閑で気に入った。
      特に石窯焼きピザはコスパ最高。
      空いてるし、川場田園プラザの約半額で食べられるのはありがたい。

      次は紅葉とか桜の時期がいいかも。

      #バイクのある風景#ツーリング#道の駅#ランチ#ピザ#YAMAHA#xsr900



    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      04月20日

      137グー!

      リアル・フォバーバイクですね。笑笑。

      プロンプトの一部抜粋です。

      このモデルは創り過ぎたので2回に分けて投稿する予定です。バイク編。

      …フランスのカスタムビルダー「Lazareth(ラザレス)」が手掛けた、現実のテクノロジーの限界を押し広げる衝撃的なプロダクト「LMV 496」、​これは単なるカスタムバイクではなく、「地上走行と飛行をシームレスに切り替えることを前提に設計された、世界でも類を見ない陸空両用ホバーバイク」、二面性のエンジニアリング、トランスフォーメーションの構造で、​このマシンの最大の特徴は、状況に応じて物理的な形状を変える「変形機構」にある、​地上走行形態(ランドモード)は、車輪が2つずつ密着して配置されたツイン・ホイール構造をとる、これにより、路面との接地面積を広げ、V8エンジンの強大なトルクを受け止める安定した走行を可能にする、​飛行形態(ホバーモード)では、車輪の外周部が四隅へと展開する、この機構は単なるギミックではなく、車輪の内部に埋め込まれた「ジェット・ファン」を露出させるための重要なプロセス、タイヤが飛行時にはダクトとなり、効率的に空気を下に送り出す「ダクテッド・ファン」へと役割を変えるという、極めて独創的な設計思想、​車体中心に鎮座する鮮烈な赤のエンジンは、マセラティ製のV8エンジン、​ハイブリッド推進で、この巨大なエンジンは、地上走行時の駆動力だけでなく、飛行モード時には4つのジェット・ファンを駆動するための高出力ジェネレーターとして機能する、​剥き出しのメカニズムで、現代のバイクがカウルで覆い隠すエンジンや補機類を、あえて剥き出しにすることで、「機械としての塊感」をデザインの核に据えている、金属の切削跡、配線の取り回し、カーボンのテクスチャーがそのまま視覚的な情報となり、見る者に「これは工芸品ではなく、稼働する兵器である」という直感を与える、空を駆けるためのエアロダイナミクス、​飛行時、このマシンは「バイク」から「重戦闘機」のような挙動を求められる、​4基の推力システム、各コーナーに配置されたジェット・ファンは、独立して制御されることでホバリング(空中停止)や姿勢制御を行う、これにより、バイク特有の「バンク角」を使った旋回ではなく、ヘリコプターやドローンのような「推力制御による移動」を可能にしている、車体全体には軽量かつ高強度のカーボンファイバーが贅沢に使用されている、飛行という極限の状況において、軽量化は物理的な生存条件であり、この素材選定がマシンの性能を支える柱となっている、​このバイクのライディングポジションは、極めて前傾が強く、ライダーを「機体の一部」として統合するデザイン、​直感的なインターフェースで、ライダーの視界には、飛行高度や各ジェット・ファンの回転数を示す計器類が集約されている、ハンドルを握り、スロットルを開けるというバイクの操作体験を維持しながら、その先にあるのは地上ではなく「空」という拡張されたフィールド、このマシンには電子制御が多用されているはずだが、同時にライダーが機械の振動を直接肌で感じるよう設計されている、V8エンジンの鼓動と、ジェット・ファンの轟音を同時に体感するという、他では味わえない没入感こそがこのプロジェクトの目的、​Lazareth LMV 496は、単なる乗り物としての機能を超越した「メカニカル・アート」、​プリンセスはシートに跨がって、ハンドルを握っている、既存のオートバイ文化(カスタム、速度、スタイル)と、航空宇宙工学の夢(垂直離着陸、ホバリング)を一つのフレームに収めるという、極めて困難な挑戦の記録でもある、このマシンは、「バイクは地上を走るもの」という固定観念を力技で粉砕し、テクノロジーによって「人間が空を駆ける」という古典的な夢を、現代の素材とデザイン言語で再構築した究極の具現化と言える、アートピースとしての完成度が非常に高いプロダクトデザイン…

      #未来のバイク

      #フォバーバイク

      #気球 #熱気球

      #LazarethLMV496

    • ゴッドスピードさんが投稿したツーリング情報

      04月18日

      129グー!

      今日、明日の投稿分はあるので、

      いよいよ来週以降のリハビリツーリングの準備をしようと思います。笑笑笑。

      およそ2ヶ月の骨折療養生活でしたが、先が見えて来ました。

      行って見たいツーリングスポットが増えました。

      プロンプトの一部抜粋です。

      …レトロフューチャリズムとSF的な想像力が融合した、極めて独創的なコンセプトバイク(あるいは「スピードプローブ」)、ヤマハ(YAMAHA)のロゴを冠しながらも、既存のオートバイの概念を覆す構造とデザイン、全体的なデザインコンセプトはエアロダイナミクスと宇宙の融合、​この車両の最大の特徴は、「弾丸」のような流線型のトップボディと、中央に鎮座する「銀河」を封じ込めたような動力源の対比にある、​1950年代から60年代のボンネビル・ソルトフラッツで最高速記録を競った「ストリームライナー」の造形に、現代的なデジタルアートの感性をミックスしたような、ノスタルジックかつ超現実的な外観、ボディ上部(アッパーカウル)はフォーミュラC「スピードプローブ」、​車体上部は、空気抵抗を極限まで減らすための円筒状のフェアリングで構成されている、先端が丸みを帯びた魚雷のような形状で、赤、白、青のトリコロールカラー、これはクラシックなレーシングチームのカラーを彷彿とさせ、スピード感を視覚的に強調している、サイドには「"Formula C" 250 CC」および「SPEED PROBE」という文字が刻まれている、250ccという排気量の表記は、このコンパクトなサイズ感を示唆していますが、その下の動力源を見る限り、内燃機関というよりは「未知のエネルギー」を積んでいるような矛盾した魅力がある、ボディ上部から直接生えているクリップオンハンドルのような短いハンドルバー、プリンセスはハンドルを握っている、計器類は存在しない、ボディ上部の小さなスリットや突起がセンサーや冷却孔の役割を果たしている、​このデザインの最も象徴的なパーツが、前後輪の中間に位置する球体のユニット、透明なドームの内部には、渦を巻く銀河や星雲のようなグラフィックが映し出されている、これは単なる装飾ではなく、この車両が「宇宙的なエネルギー」や「量子力学的な推力」で動いていることを明示している、この「銀河エンジン」は、複雑な金属製のクランプとボルトによって強固にフレームへ固定されている、機械的な無機質さと、内部の神秘的な光景のコントラストが、この車両のハイテク感を際立たせている、足回りはハブレス・ステアリングと片持ちスイングアーム、​ホイールとサスペンションの構造も、通常のバイクとは一線を画している、ホイールはスポークのない、大径のアルミ削り出しのような質感、センター部分が大きく中空になっており、そこに複雑なギヤ機構やリンクが見えることから、ハブレスに近い構造、あるいは特殊な内輪駆動方式を想定している、​サスペンションとスイングアームは、前後ともに、磨き上げられたクロームメッキのスイングアームによって保持されている、​倒立フォークのような伝統的な形状ではなく、リンク式のサスペンションユニットがボディ下部から伸びており、微細な振動を吸収するコイルスプリングがある、​リアはフロントと同様に、非常に細身ながら剛性の高そうなリンク構造で保持されており、全体として「浮遊感」のある軽快な足回りを演出している、​ボディと車輪を繋ぐ「骨格」部分は、機能美が凝縮されている、フレームやリンクパーツの多くは、鏡面仕上げのクロームまたはステンレス製、これにより、上部のカラフルなボディと中央の宇宙的なコアを繋ぐ、洗練されたメカニカルな印象、各部の接続には、航空機のような高精度なボルト留めが多用されており、プロトタイプ(試作機)特有の「一点モノ」としての説得力を生んでいる、​この「YAMAHA SPEED PROBE」は、「もし1960年代の技術者が、現代のCG技術とSF的な想像力を手に入れたら?」という問いへの回答のようなデザイン、​実用性や公道走行を度外視し、「速度への憧憬」と「未知のエネルギーへの夢」を形にした、アートピースとしての完成度が非常に高いプロダクトデザイン…

      #新型ブラックホールエンジンバイク

      #気球 #熱気球

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