ヤマハ ビーノXC50R
環境性能に優れた4ストロークエンジンを搭載するヤマハ「ビーノ(VINO)」は、1997年3月に初代モデルがデビュー、レトロポップなスタイリングと軽快な走行性能をもつ。2008年モデルでは、燃料供給方式にF.I.(フューエルインジェクション)を採用して始動性、燃費特性向上を図ったほか、フロントフォークには乗り心地に優れるオイルダンパー式を新たに採用した。バリエーションは標準モデル「ビーノXC50」、リモコン機能付き「ビーノXC50R」、メッキの外装パーツを充実させた上級モデル「ビーノXC50D」の3タイプ。製造はヤマハモーター台湾で行う。
基本情報 |
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| メーカー希望小売価格(東京地区) |
201,600円 |
| 総排気量 |
49 cc |
| 全長×全幅×全高 |
1675×630×1005mm |
| 定地燃費 |
66km / L (30 km/h走行時) |
| 発売年月 |
2007年11月16日 |
ヤマハ ビーノXC50R バイク検索
| 現在の登録物件数 |
現在の平均相場 |
価格情報 |
新車登録件数 274件 |
新車平均相場 17.23万円 |
新車最安値 13.65万円 |
中古登録件数 1542件 |
中古車平均相場 10.76万円 |
中古車最安値 2.98万円 |
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