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DS1100(2004年12月)
外装フィニッシュをお色直しシリーズの中核、充実のマイチェン
EC-03(2010年10月)
未来へ向かって走るぞ、静かな二輪車!
FJR1300(2006年6月)
セミオートマシフト搭載のビッグツアラーは快適かつスポーティ
FZ1 FAZER GT(2012年4月)
FZ1に旅装備を追加したコンフォート・ツアラー
FZ1 FZ1 FAZER(2008年5月)
「国内仕様」という魅惑
FZ1 FAZER(2006年3月)
スーパースポーツR1直系
MT-01(2007年8月)
熟成を感じさせる巨大V2ユニットを搭載するライバルなきスポーツバイク
MT-01(2005年1月)
ソウルビートとスポーツ性を併せ持つV2
SR400(2010年2月)
燃料供給がFIになっても心地よいアナログ感は不変!
TMAX(2004年10月)
元祖オートマチックスポーツ、充実のアップデートで発進!
TMAX530(2012年3月)
エンジンの多くが刷新され全域で扱いやすさが向上!
VMAX(2009年6月)
圧倒的なパワーに軽快なハンドリングがプラスされた
VMAX(2008年11月)
24年を経てフルチェンジ伝統のなかに斬新さを主張ヤマハの唯一無比形
WR250X(2008年2月)
鍛え抜かれたアスリートなのに
WR250R(2008年1月)
“オフロードのR1”を目指したヤマハ開発陣入魂の新型モデルに心底惚れちゃいました
XJ6 N/ディバージョン(2009年04月)
バイク本来の魅力を思い出させる希有な1台
XJR1300(2007年1月)
国内に照準を合わせた新型は
XT1200Z スーパーテネレ(2010年9月)
高いオフロード性能のネガを感じさせない万能モデル
XV1900A ミッドナイトスター(2007年8月)
流線型が醸しだすスピード感とクラシカルさ
YZF-R1(2009年8月)
不等間隔爆発エンジンが生み出すスーパースポーツの新世界
YZF-R1(2009年3月)
モトGPマシン"M1"の技術を投入 画期的なコントロール性を持つ欧州向けスーパースポーツ
YZF-R1(2007年1月)
5代目へと進化したR1は
YZF-R1 YZF-R1 SP(2005年10月)
日本に先駆けてのヨーロッパ試乗記をおとどけ!
YZF-R15(2011年8月)
インド発のヤマハミニSSは、スタイルも乗り味も切れ味バツグン!
YZF-R6(2008年2月)
サーキットを生き生き走るR6
YZF-R6(2005年12月)
スーパースポーツ「R6」の06モデルをカタールで試乗!
アクシス トリート(2009年11月)
市街地ジャストサイズの扱いやすくて廉価な原付二種
セロー250(2005年6月)
20年目のハロー&グッバイ
トリッカー(2008年8月)
よりイージーに遊べて乗れる 街なかの散歩からダートまでOK
TRICKER TY-S 外装キット(2012年1月)
トリッカーが往年の名車に変身!ビンテージ風味満点のTY-Sキット
ヤマハ ドラッグスター400(2010年2月)
ミドルクルーザーの雄が待望のインジェクション化
マグザム(2005年5月)
スタイル・クルーザーでさっそく街をワンダリング
マジェスティ(2007年6月)
YCC-ATをはじめとする独創的機構を多数取り入れ
ロードライナー(2005年11月)
2006年北米使用ビッグクルーザーの優雅な走り!
電動からMT-01まで!1日どっぷりヤマハ三昧!(2005年7月)
電動からMT-01まで!1日どっぷりヤマハ三昧!恒例・ヤマハイッキ乗り試乗会
熟成されたモデルに新色を追加!(2011年7月)
熟成されたモデルに新色を追加!
ヤマハ話題のモデルをイッキ乗り!(2006年7月)
クラッチ操作が必要ない最先端ツアラーやスーパースポーツビッグクルーザーなどなど
'05 ニュースノーモービル(2005年2月)
雪上のエモーショナル ヤマハ '05スノーモビルに乗る
ヤマハ NEW MODEL!(2005年3月)
続々と登場予定のヤマハ05年モデルたち
WGP参戦50周年記念カラーが登場(2012年1月)
WGP参戦50周年記念カラーが登場
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