| ニューモデル 2008年2月 YAMAHAの新車紹介 |
| 249cc空冷単気筒エンジンを搭載したトレールモデルのセロー250が、新国内排ガス規制対応を中心としたモデルチェンジ。燃料供給にFIを新採用。吸気ポート形状などの変更によるトルク感の向上や、フロントフォークアウターチューブの変更によるトレール量見直しなどが図られた。また全色で新グラフィックを採用し、白×赤の新色も登場。各部をゴールド色にしたS仕様(写真左)もある。 |
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● 発売日:1月30日
● 価格:49万3500円/51万4500円 |
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| BMX感覚を楽しめる異色モデルで、セロー250のベースともなったトリッカーも、セローと同時に新型となる。セロー同様、FIを新採用し、吸気ポート形状も変更。このほか、従来型より1.2L容量アップの7.2L燃料タンクの採用、シートクッション肉厚化、フロントサスのセッティング変更、オレンジ以外の車体色変更なども行なわれた。各部に専用色をまとった上級版のS仕様(写真左)もある。 |
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● 発売日:1月30日
● 価格:45万7800円/47万8800円 |
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