ヤマハ  タウンメイトT50ED

タウンメイトT50ED

80年代に登場したタウンメイトは、空冷4サイクルOHC2バルブエンジンを搭載し、メイトシリーズのチェーンドライブから、メンテナンスフリーのシャフトドライブを組み合わせて登場させたモデルだ。ボトムリンク式のサスペンションをフロントに採用し、快適な乗り心地と吸収性に優れたサスペンションを装備。積載性に優れた大型のキャリアを備えるのも特徴。角形ライトなど独自の個性も光る。

基本情報
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メーカー希望小売価格(東京地区) 183,000円
総排気量 49 cc
全長×全幅×全高 1850×670×1045mm
定地燃費 140km / L (30 km/h走行時)
発売年月 1996年06月01日

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タウンメイトT50EDのユーザー評価

価格 96
デザイン 96
走行性能 17
カスタム 87
装備 96
おすすめ度 57
良い 項目 悪い
22票(96%) 価格 1票(4%)
22票(96%) デザイン 1票(4%)
4票(17%) 走行性能 19票(83%)
20票(87%) カスタム 3票(13%)
22票(96%) 装備 1票(4%)
13票(57%) おすすめ度 10票(43%)

タウンメイトT50EDのユーザーレビュー

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