ヤマハ DT200WR
ヤマハのホットなオフロードモデルとしてお馴染みのDTシリーズ。そのDTシリーズ中でも最もレーサーイメージの強いモデルがこのDT200WRだ。輸出向けのWR200Rと同時に開発されただけに、その成り立ちは、そのままエンデューロマシンといっても過言ではない。35psを生み出す水冷2サイクル単気筒エンジンは、回転を上げるほどパワフル。シート高は900mmに迫るシート高は高いが、その分、前後のホイールストロークは300o!と、およそストリートバイクの概念を飛び越えたスペック、それがこのバイク最大の特徴なのだ。
基本情報 |
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| メーカー希望小売価格(東京地区) |
435,000円 |
| 総排気量 |
199 cc |
| 全長×全幅×全高 |
2190×835×1295mm |
| 定地燃費 |
57.0km / L (50 km/h走行時) |
| 発売年月 |
1994年02月08日 |
ヤマハ DT200WR バイク検索
| 現在の登録物件数 |
現在の平均相場 |
価格情報 |
新車登録件数 DT200WRの新車(0) |
新車平均相場 0万円 |
新車最安値 0万円 |
中古登録件数 DT200WRの中古バイク(9) |
中古車平均相場 24.37万円 |
中古車最安値 14万円 |
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